ヘッドライン

モバP「安価でアイプロ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/07(木) 19:27:18.42 ID:Ge8TCQqW0
P「プロデュース業もだいぶこなれてきた」

P「アイドルプロデュースも順調だなぁ」

P「そして今回は大き目のイベント! これにうちのアイドルが呼ばれるなんてありがたい」

P「準備も含めて、コミュニケーションをとりながら成功を目指すぞ!」

P「ちなみに、俺の担当アイドルは……」


>>5

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/07(木) 19:31:43.13 ID:uN4i8j+K0
拓海

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/07(木) 19:34:15.66 ID:+zi8l4qp0
>>2




[ 2019/04/16 18:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

モバP「拾った」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 00:31:40.40 ID:IwmcKY4p0
ちひろ「何をですか?」

P「アイドル候補生ですよ!」

ちひろ「え、人間拾ったんですか?」

P「はいっ!」

ちひろ「そして、その方はどちらに?」

P「すぐそこにいますよ! ほら入れ!」

「嫌だっつってんだろうが!」

P「あーもう、仕方ないな……ちょっと待っててください」

ちひろ「は、はい……?」




モバP「人の言葉が話せるようになるライト?」 晶葉「うむ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1554443654/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/04/05(金) 14:55:15.56 ID:jleRn7cc0
晶葉「例えばこのライトの光を動物に当てれば動物との会話も可能になるというわけだ!」

モバP(以下、P)「普通の懐中電灯にしか見えないけどな」

晶葉「む、信じてないな?」

P「いや、そういうわけじゃないけどさ」

晶葉「なら試しに使ってみればいい!」

P「え、いいのか?」

晶葉「これから丁度動作テストをするところだったんだ」

P「おぉ、なんか面白そうだな」




千早「ひゃっ!今のバイク!?」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/15(金) 21:44:48.80 ID:CynsOLgg0
春香「ふ~ん、首都高でねえ」

千早「びっくりしたわよ、仕事の帰り、プロデューサーの車で助手席からなんとなくサイドミラーを眺めてたら」



千早(…調子は良かった…けど、まだ満足できる領域には達してない…)

千早(…夜の東京は綺麗ね…)

千早(…バイク…相当飛ばしてる…)




モバP「まゆのヤンデレを治す!」【前編】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1363363988/


1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/16(土) 01:13:08.24 ID:tRSksxSDO
◆モバマスSSです。
◆キャラが崩壊するかもしれません。
◆思い付きでやったので書き溜めがないです。
◆コレジャナイ感が漂う可能性が有ります。生暖かい目で見守って下さい。




拓海「アタシの苦手な人」

1 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/20(水) 00:23:05.251 ID:Z8Ukr3ADa.net
アタシはプロデューサーが苦手だった。

強引で、スケベで、どこかオタク臭くて、

何を考えてるのかちっとも分からねぇプロデューサーが、アタシは苦手だった。

だがプロデューサーはアタシをヤンキーという狭い世界から

アイドルという新しい世界に引っ張り出してくれた人でもある。

こんな不良上がりのアタシをそこそこ人気のアイドルにまでしてくれたのだから、仕事の腕も確かだ。

その点でアタシはプロデューサーを尊敬していた。

しかし、いかにもアタシに似合わなさそうな衣装や仕事を敢えて持ってきたり、

セクハラ寸前の言動でからかったりと、

いつも調子を狂わせてくるプロデューサーのことが、アタシはやはり苦手だった。


そんなプロデューサーは今――。


「面会時間はあと三十分ですよ、向井さん」

「ああ、看護婦さん。分かったよ」

「『看護師』ですよ、今の時代はね」


――病室のベッドで静かに眠っている。




[ 2019/03/20 16:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

モバP「映画『戦え!マスターアツミン』……?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1376998834/

1 : ◆.FkqD6/oh. 2013/08/20(火) 20:40:34.83 ID:sVmBkgy20
・モバマスSS
・棟方愛海メイン
・一部キャラ崩壊などあり


それでは、よろしくお願いします。

2 : ◆.FkqD6/oh. 2013/08/20(火) 20:45:46.41 ID:sVmBkgy20

P「俺のデスクの上に、一枚のDVDがある」


『戦え!マスターアツミン』


P「これは……」


『全てを揉み、全てを救え!』


P「このキャッチコピー……ギリギリアウトだな」


『すべての女性と出会い、揉むこと!?それがマスターアツミンの使命……。』


P「愛海がパッケージを飾ってる時点で嫌な予感しかしないが」


P「再生してみるか」





【モバマス】涼「フェスの打ち上げ」拓海「やるか」


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/14(金) 03:53:20.52 ID:WQe1A49S0
注意
このSSは拙作『夏樹「涼と拓海の自主練習」』からの後日談を描きました
読まれていなくてもわかるように書きましたが、一部わかりにくいところもあるかもしれません
よろしければ前作も読んでいただけたら幸いです。

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/14(金) 03:55:01.79 ID:WQe1A49S0
――――――――駅前

千枝「ちょっと早く着いちゃったね」

薫「うん。おねえちゃんたち、まだみたい」

千枝「でも、お出かけ楽しみだね♪」

薫「かおるもきのうから、どきどきしてたよ」

千枝「薫ちゃんもおめかししたんだね」

薫「えへへ。ちえちゃんも、カワイイなー♪」

千枝「ふふふ」

怪しい男「ねえねえ、君たち何してるの?」

千枝「えっ……」

薫「……」

怪しい男「パパとママは今いないのかな?よかったらお写真撮らない?」グフフ




【モバマス】拓海「またブラジャーかよ……」


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/20(日) 03:29:28.47 ID:QlU/yE7Y0
――――――――――――更衣室

涼「そう。でも、今度は大丈夫。絶対あんたに似合うもの見つけるから」

拓海「どこからその自信が出てくるんだよ?」

涼「前回は相談する人選を失敗したから。今回はいけるって」

拓海「お前もしつこい奴だな……しょうがねえ」

涼「おろ?意外と乗り気じゃない?観念した?」

拓海「バカ言え。こっちも作戦があるんだ、お前が諦めるためのな」

涼「へえ、それは楽しみね。じゃあ、みんなの意見を聞きに行こっか」

拓海「まあ、無駄足だと思うけどよ……付き合ってやるか」




[ 2019/03/01 14:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

【モバマス】夏樹「涼と拓海の自主練習」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/08(土) 00:13:01.85 ID:uu0/KPKS0
――――――――廊下

涼「待ちな!拓海!」ダダダ

拓海「やなこった!あばよ!」ダダダ

夏樹「またやってる……ほんと、懲りないねえ」

涼「歌のレッスンから逃げる気?」ダダダ

拓海「お断りだぜ!オメーらでやってろ!」ダダダ

ルキ「お待ちなさい!向井さん!ここは通しません!」バッ

拓海「上等だ!アンタみたいなチビにこのあたしが止められるか?」




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