ヘッドライン

【モバマスSS】爆誕!!エロサイキッカー・ユッコ!!

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495688704/

1 : ◆Q/Ox.g8wNA 2017/05/25(木) 14:05:04.72 ID:K6TGTAseO
下ネタ注意。

越境ネタに対するディス描写が有ります。
ネタとしてご勘弁ください。作者は越境も大好きです。

後、題名が題名ですが、性的描写は無いです。ユッコだしね。

以上、閲覧注意でよろしくお願いします。

2 : ◆Q/Ox.g8wNA 2017/05/25(木) 14:05:27.42 ID:K6TGTAseO

裕子「プロデューサーッ!!大変です!大変ですよッ!!」

モバP「どうした、ユッコ。ファミコンのマインドシーカーでも全クリしたのか??」

裕子「それはまだですッ!!」

裕子「…じゃなくってっ!! 違うんですよ!!私、つ、ついに!!」

モバP「ついに??」

裕子「エスパーとしての能力に覚醒したんですっ!!ぱんぱかぱーん!!(自分の口でファンファーレ)」

モバP「……そっか、それじゃあその能力でマインドシーカークリアしてきてくれ……。
クリア出来たらエンディングどんなのか教えてくれな?? どんなんか地味に気になってんだよ…」(素っ気なく仕事に戻る)


裕子「あ、あれー…??」





【モバマスSS】みりあ「姫はじめって言葉、知ってる?」美波「」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495089099/

1 : ◆51zZD3JOeE 2017/05/18(木) 15:31:39.36 ID:S7Ga90u00

モバマスのSSです。
何番煎じかのネタですが、よろしければ。
書きためてあるので、どんどんいきます。

※1もう過ぎてしまっていますが、お正月のお話です。
※2 姫はじめには意味がいろいろありますが、ここではエロい方の意味です。

2 : ◆51zZD3JOeE 2017/05/18(木) 15:31:57.26 ID:S7Ga90u00




美波「……ごめんね、みりあちゃん。私、ちょっと疲れてるのかも。よく聞き取れなかったから、もう一回言ってくれる?」

みりあ「んーとね、『姫はじめ』ってなに? って聞いたんだけど……美波ちゃん、知ってる?」

美波「……やっぱり私、疲れてるんだね。あのみりあちゃんたちがこんな言葉使うわけないもの……幻聴よね、幻聴」

仁奈「げんちょう、でごぜーますか? あれ? どこかで聞いたよーな?」

桃華「確かこの前、清良さんが教えてくださいましたわね」

仁奈「あ、そーでござーます! げんちょうっていうのは『ヤバい薬を使った時に聞こえるヤバいやつ』でごぜーますね!」

美波「清良さん、こんな子たちになんてことを……」

薫「もー、げんちょうの話はどーでもいいじゃん! それより今は、姫はじめだよー」

美波「どうでもよくはないけれど……というか、どこでそんな言葉を?」

薫「あのね、あのね! かおるが聞いたの! 昨日のテレビで……えっと芸人さんが漫才してたんだ!」

桃華「どのような話でしたっけ? 確か『新年にやりたいこととか、抱負はありますか』と右の方が聞かれて……」

千枝「うん、それで左の人が『ヤリたいと言えば、姫はじめですよね』って」

仁奈「そしたら『うまいこと言ったつもりかー!』って、バシーンって頭を叩いたでごぜーますよ! 意味はよくわかんなかったけど、勢いだけはすげーと思ったでごぜーます」

美波「年末年始のテレビは、少し過激なのが多いからかな……そんな言葉でてきちゃうんだ。でも、姫はじめ……うーん」

アナスタシア(以下アーニャ)「姫はじめ。услышанное в первый раз、あー、私も聞いたことありません、初耳です。ミナミは知っていますか?」

美波「知っている、といえば知ってるけど……」

みりあ「教えてくれないの?」

美波(うぅ、そんな純粋な目を向けないでみりあちゃん!)





向井拓海「このカマ野郎!」モバP「オネエと呼びなさい」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494758705/

1 : ◆mukai/MkQg 2017/05/14(日) 19:45:06.24 ID:192y7sjk0
※Pがオネエです。

2 : ◆mukai/MkQg 2017/05/14(日) 19:45:38.26 ID:192y7sjk0

P「ダメよ拓海ちゃん。女の子がそんな乱暴な言葉遣い」

拓海「うるっせえなあ」


P「もう。色々損しちゃうわよ?」

拓海「その前にテメエのその気色悪い言い回しを何とかしろや!」

P「そんな…気色悪いなんてひどいわ」メソメソ

拓海「ウソ泣きしてんじゃねえよ」

P「ちっ」ケロッ

拓海「……」ポキペキポキシ

P「ストーップ。ボウリョク、イクナイワ」




拓海「Shit king's highway」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494650117/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/13(土) 13:35:17.33 ID:q5jwlowx0
1.

ざけんじゃねぇ。
ゴールデンウィークってのはもっと過ごしやすいもんだと思っていたが、なんだってこんなにも暑ぃんだ。

いや、ちょっと前から様子はおかしかったんだ。暑くなって、んで、そっから少し寒くなって、また暑さがぶり返してきやがった。
日本の気候ってのは変わっちまったよ。

気候の変動が激しすぎて、身体がついていけねぇ。事務所の面子の何人かも、具合が悪そうにしていた。

これがオンダンカゲンショーってやつなのか。バイク乗りとしては耳の痛ぇ話。乗るけどな。

茹だるとまではいかねぇが、じんわりと汗が滲んできて、背中やらなんやら、特に首元に不快感を与えてきやがる。
髪が纏わりつく。腹が立つ。そろそろ梳いてやんねぇと。





[ 2017/05/13 18:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

モバP「ちょっと殴ってみてほしいんだけど」拓海「はぁ?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494439221/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/11(木) 03:00:22.75 ID:We/KSU0S0

モバP「事務所に帰ってきてさっそくで悪いんだが、ちょっと……頼むわ。ガツンと左頬をさ」

拓海「何言ってんだアンタ? ……体調でも悪いのか?」


モバP「いや、違う違う。こう、なんていうか……ね?」

拓海「……いや、ね? じゃねえよ」

モバP「頼むよ~、拓海と俺の仲じゃないか」

拓海「アタシとアンタの仲だからこっちは困ってんだろうが!」






[ 2017/05/11 11:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

夕美「うおおおおお!!!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492222941/

2 : ◆ikbHUwR.fw 2017/04/15(土) 11:23:22.23 ID:HjEM8U9J0
――4月15日、トレーニングルーム



『ボスッ! ドスッ!! ボゴォッ!!!』



未央(…………なんだこれ)




拓海「お、未央じゃねーか珍しいな」


未央「たくみん……なんか、ゆーみんが一心不乱に拳を振るってる姿が見えるんだけど、私の目が悪くなったのかな? それとも頭かな?」

拓海「ああ、アタシにもそう見えてるから、アタマがわりぃのはお互い様だな」

未央「そっか、ちょっと安心したよ…………説明を求めていい?」

拓海「そうだな……ちなみに未央は、今日が何の日か知ってるか?」

未央「そこの荒れ狂うフラワーガールの誕生日だよね。私もそれでお祝いに来たんだけど」

拓海「知ってるなら話が早いな。つまりそういうことだ」

未央「いや、わかんないよ! 誕生日を機にイメチェンなの? 方向性それでいいの?」

拓海「違う違う。夕美の、つーかアタシらのプロデューサーがさ、夕美の誕生日祝いで何かプレゼントしたいって思って、何を渡そうか悩んでたらしいんだよ」

未央「悩む必要ある? ゆーみんならお花あげれば確実に喜ぶでしょ」

拓海「そりゃそうだけどよ。花だと、夕美は日常的にあげたりもらったりしてるから、イマイチ特別感がねぇとかで」

未央「まぁ、わからなくもないけど」

拓海「そんで本人に訊いてみたらしいんだな。何か欲しいものあるかって」

未央「安全策ではあるね。それで?」




モバP「天の光は全て星」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1480948460/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/05(月) 23:34:21.42 ID:yDwzyIZ00


~午前8時、事務所~

P「えーっとティッシュティッシュ…」

渋谷凛「おはよう、プロデューサー」


P「!?お、おう凛、おはよう!ど、どうしたんだ?今日と明日はオフだろ?」

凛「事務所にスマホ忘れちゃってさ、朝一で取りに来たの
というかプロデューサーこそどうしたの?そんなにティッシュ箱持って」

P「いや別に大したことじゃ…」

向井拓海「オイP!早くしてくれよ!」


P「ああ拓海、すまんすまん」




栗原ネネ「腕相撲ですか?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1490629303/

1 : ◆C2VTzcV58A 2017/03/28(火) 00:41:43.14 ID:PWsvTs7fO
スーパーにて


ネネ「ふう……あとは、お菓子をいくつか買って帰ろうかしら」


亜季「む? そこにいるのはネネ殿?」


ネネ「あ、亜季さん。こんにちは」

星花「奇遇ですわね」


ネネ「星花さんも。おふたりで買い物ですか?」

亜季「私はプロテインの調達に。ここのお店は、スーパーにしては珍しく品揃えがよいのであります」

星花「わたくしは、興味があったのでついてきただけですわ」

ネネ「なるほど」





【デレマス】森久保乃々「おおきなP」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1490019495/

1 : ◆oCJZGVXoGI 2017/03/20(月) 23:18:16.20 ID:Wrh0CGx80
皆さんおはようございます。え、今は朝じゃない?すみません、どの時間であっても挨拶は“おはようございます”だと教わったのでつい……。失礼なもりくぼはこれにて帰らせていただ…あ、はい、わかりました続けますけど……。

……あれは私がいつものように机の下の定位置に行こうとした時のことでした。その日は思いもよらない人物が先客として居座っていました。






晶葉「できたぞ助手! アイドルの言葉が伏字になるスイッチだ!

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484876986/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/20(金) 10:49:46.74 ID:Wu2L0nBQ0


 ・下品です。


晶葉「できたぞ助手! アイドルの言葉が伏字になるスイッチだ!」

P「さすがあきえもん! まともな人間なら思いつくことはおろか思いついても開発できない発明を平然とやってのけるゥ!」

晶葉「マッドサイエンティストA・Iに不可能はない! しかし一人で使っても大して面白くないし飽きてしまった! よってこのスイッチの真価を理解するであろう助手に期待を込めてプレゼントしよう!」

P「狂喜乱舞! 狂喜乱舞!」

晶葉「ふはははは! 見ているだけでこちらも嬉しくなるダンスだ! 幸子とともに群馬の奥地に置き去りにされて、未開の首狩り族と三日三晩踊り狂っただけはある! では受け取るがいい、これが伏字スイッチだ!」

P「ヒィィィィハァァァアアア――――――ッ! 幸子を担いで埼玉県まで不眠不休で走り続けたあのセンチメンタルジャーニィが、今この瞬間に最高に楽しい旅の思い出に生まれ変わるゥ!」ポチッ

晶葉「一片の迷いもなく押したな、助手! それでこそ我が狂気の片棒を担ぐに相応しい!」

P「そうです私が相棒おじさんです!」

晶葉「では行くがいい、助手! ちなみに効果半径は半径数十センチ、つまりスイッチの効果は助手にしか発揮されないぞ!」

P「ありがとう晶葉! 生まれてきてくれてありがとう! じゃあちょっと事務所まで行ってくる!」


  ――全力跳躍


P「到着ゥ! ラボから事務所まで18秒! 新記録樹立ゥ!!! さーてこの時間にちっひがいないことは確認済み……そして俺の嗅覚が告げている……最初の獲物は、机の下にいるお前だ森久保ォ!」

乃々「ひっ、ひぃ! な、なんなんですか! なんなんですかいきなり!? こ、ここ、三階なんですけど……開いてもいない窓からガラスをすり抜けて入ってきて、いきなり叫ばないでほしいんですけど……いぢめるんですか? もりくぼいぢめですか?」

P「安心しろ、森久保。俺は遂にスイッチと一体になった。もう誰も俺をとめることは出来ない」

乃々「ゆ、ユカタン半島なんですけど……ぜんぜん、安心できないんですけど……」

P「ところで森久保。その手に持ってるのは……ま、まさか! あのごくせ■や公台家の人■で有名な森本■子先生の……!」

乃々「……デ、デカ〇ンコですけど」

P「」

乃々「……どうしたんですか、プロデューサーさん、いきなり恍惚とした表情になって……」

P「気にするな、森久保。ヘヴンを感じていただけだ。ところで、もう一度、言ってくれないか? その本のタイトルを」

乃々「……デカ〇ンコ?」

P「素晴らしい。実に素晴らしい。最高だ。ところで森久保、まだ1巻のようだな」

乃々「早苗さんが貸してくれたんです……でも読んでしまったので……帰りに続きを借りてこようかと」

P「いい。いいんだ、森久保。お前はここでゆっくりしていなさい。俺が早苗さんから続きを借りてきてあげるから」

乃々「い、いつになくプロデューサーさんが優しんですけど……怖いんですけど」

P「はっはっは、俺はいつだってアイドルには優しいぞ? だが森久保、この世はギブアンドテイクで回っている。つまり森久保が俺を使って早苗さんからデカ■ンコの続きを借りるには、森久保は俺に対価を支払わなければならない。それはわかるな?」

乃々「……か、カラダで払えばいいですか……///?」チラッ

P「うん、森久保。俺の机の下に置いてある過激な少女コミックを見るのはやめようか」

乃々「貸してくれたのは由里子さんですけど……」

P「後で返してきなさい。それで、森久保。ギブアンドテイクだ。いいか、続きが読みたいならこう言え。デカ■ンコほしいです。我侭な森久保にデカ■ンコください、と。わかったか?」

乃々「そ、そんなのでいいんですか?」

P「いいですとも!」

乃々「わかりました。じゃあ……デカ〇ンコ、ほしいです。ワガママなもりくぼに、デカ〇ンコください」

P「もっと恥ずかしそうにお願いします」

乃々「え? あ、あの、どうやって……?」

P「俺の目を見て言ってみろ」

乃々「……デ、デカ〇ンコ、ほしいです……/// ワガママな、もりくぼに、デカ〇ンコください……///」

P「ヒャッハァ! マッハで借りてくるぜェ!」




ページランキング