ヘッドライン

杏「ちひろさんに感謝を込めて」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1542549369/

1 : ◆UaO2oQStPs 2018/11/18(日) 22:56:10.13 ID:D97oj0G30

*エログロ描写はありません
*微百合かもしれません

きらりちゃんの口調が曖昧です

前の設定を引き継いでます
【モバマス】ちひろ「アイドルとお泊まり」

スレ立てられてたら投下します

2 : ◆UaO2oQStPs 2018/11/18(日) 22:58:08.06 ID:D97oj0G30


ちひろ「…」カタカタ


ちひろ「スタドリは……あったあった」

ちひろ「…」ゴクゴク

ちひろ「ふぅ…」カタカタ

仁奈「あ、杏おねーさん、ちひろおねーさんの目、死んだ魚のきもちになってやがります…」


杏「死んだ魚の気持ちとは」


仁奈「仁奈、ちひろおねーさんの力になりてーです…仁奈にできることねーですかね?」

杏「う~ん、杏に言われてもなぁ…とりあえず、ちひろさんのお仕事がひと段落着いたら聞いてみたら?」





キャンディアイランドのどうにも毒にも薬にもならないおしゃべり


1 :名無しさん@おーぷん 2018/11/12(月)23:40:55 ID:qJr

・「アイドルマスター シンデレラガールズ」のSSです
・概ねアニメ寄りの世界線ですが、その他のコンテンツの要素や独自の解釈を含むことがあります



-----縁日-----

ガチャ
かな子「うわぁ……! 屋台がたくさん出てるよっ」

智絵里「提灯の明かりが、奇麗ですね……!」

杏「……やっぱ人多いね。分かってたとはいえ……だるー」




モバP「……はいはーい」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/25(土) 22:50:58.59 ID:tTXP/40T0
がちゃ

P「……」

杏「……おはよ」

P「……ん? どちら様?」

杏「杏だよ」

P「……双葉?」

杏「うん」

P「…………はあ!?」

杏「うるさいなー、いいから入れて」

P「いやいや、なんでこっちにいるんだ? ここ東京だぞ」

杏「全部話すから入れてよね、あと飴くれ」

P「どうやら本物のようだな、入れ」

杏「おじゃまー」




[ 2018/11/06 18:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(1)

【モバマス】仲直りの涙は海老の味

1 : ◆Vysj.4B9aySt 2018/10/31(水)12:58:43 ID:E82
――一人の少女と一人の女性が向い合う

――そして……

「たあぁぁぁぁぁっ!」

タッ

――少女が仕掛け

「ふっ……」

――女性がバックステップでかわす

――その刹那、少女の手に握られていたナイフが中を切り裂き

「っ!」

――間一髪、女性はかわす

「なるほど。投げると見せかけずに投げられるようになったか……」

「はいっ!」

――少女が微笑む

――それはプロデューサーに褒められたアイドルのように

――しかし

「ではこちらも」

「っ!グレイシー?違……間に合わなっ?!」





――勝負は一瞬でついた

――もう片方の手に仕込んであったナイフを使う前に、少女は大地に沈んでいた

――まるで、その刃物が邪魔な存在であるかのような、腕の動きを見せたまま……




モバP「ここを知ってる人がいるなんて珍しいな」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/22(金) 21:02:10.93 ID:oL9O+hxu0
「今日はPさん以外にもお客さんが来てるんですよ」

P「その言い方じゃまるで客が俺しかいないみたいじゃないですか」

「うふふ、たまにはあの子達も連れて来てあげてくださいね」

P「機会が有れば、ですね」

「甘々のミルクティを用意して待ってますよ♪」

P「あはは、では今日はアールグレイでお願いします」

「はい」

P「……本当だ、俺の他にも人来てるや」

??「……」

P「……珍しいの」

「お待たせしました、アールグレイといえばアイスですよ、どうぞ!」

P「ありがとうございます……ん、美味しい」




モバP「北海道で活きのいいの見繕ってきた」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/19(土) 20:22:30.00 ID:BNi3Ha+00
杏「人増えるの? これで杏は楽できるね」

千夏「そういうわけでもないでしょうに」

杏「えー、やっぱりだめなの?」

P「だめです」

千秋「私達のグループに入るってことかしら」

美由紀「わー! 人数が増えるんだね!」

音葉「増員ですか……」

P「ああ、お前達との共通点もあることだし」

千秋「別に反対はしないわよ」

P「ならいいか、入ってくれ」




モバP「初雪だってよ」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/18(日) 19:48:11.63 ID:creozD2R0
双葉杏「えー……」

柳瀬美由紀「今年は遅かったなぁ」

黒川千秋「もうそんな時期なのね」

相川千夏「私の故郷はあまり雪の降らない場所なのよね」

梅木音葉「こっちは、家の中が寒くて辛いです……」

P「お前らこたつから出てくれよ、俺入れないじゃん」




モバP「北へ還れ!」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/19(水) 00:05:46.64 ID:fLeAJaE60

双葉杏「ねぇプロデューサー、帰っていい?」


柳瀬美由紀「プロデューサーさん……午後からの予定はなに?」


相川千夏「Pさん、眼鏡を新調したの。どうかしら。」


黒川千秋「プロデューサー、今日のレッスン甘いわ。もうちょっとレベル上げてもいい気がするのだけど。」


梅木音葉「Pさん……、事務所にピアノ起きませんか?」



P「この偏り方は……」




フレデリカ「ハロウィン通販ごっこ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1540736910/


2 : ◆x8ozAX/AOWSO 2018/10/28(日) 23:29:37.67 ID:e2ne6aahO

杏「さっむ……最近寒くない?」


肇「ふふ、東京の子供は軟弱ですね。私の故郷は」


杏「杏北海道出身だしなんなら肇ちゃんより年上なんだけど」

肇「……昨夜の通販番組は何を見ましたか?」

杏「逸らし方雑過ぎるし選択肢狭過ぎるでしょ、フローリングクリーナー」

肇「勝ちました、私は家庭用肉切り包丁セットです」

杏「基準どこ」

肇「今なら陶芸セットが付いてくるらしいので」

杏「あまりにも分かりやすい」

肇「…………」

杏「…………」

肇「……部屋、入らないんですか?」

杏「肇ちゃんが先に入ったら?杏の方が年上だから先譲るよ」





モバP「トリックオア……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/31(水) 21:24:36.93 ID:5AXuBlnQ0
P「ハッピハロウィーン! ちひろさん!」

ちひろ「おはようございます、プロデューサーさん。仮装ですか?」

P「はい! 俺が子供のころはあまり馴染みのないイベントでしたけど、最近は盛り上がってるみたいですから」

ちひろ「なるほどなるほど……それで年甲斐もなく、と」

P「悪かったですね、子供っぽくて……でも、やっぱりこういうイベントは何も考えずに楽しんだもの勝ちなんです!」

ちひろ「まぁ、一理ありますね……アイドルの子達も、結構仮装したり楽しんでるみたいですよ?」

P「そうなんですか? 楽しみだなぁ……よし、じゃあアイドル達のところにいってきますね!」

ちひろ「はいはい、いってらっしゃいませ♪」

P「いってきま……あ、その前に」

ちひろ「なんですか?」

P「トリックオアトリート?」

ちひろ「ふふっ……はい、アイドルの子達に配るにも十分な量のお菓子です。持っていっていいですよ」

P「なんと」

ちひろ「無事に帰ってきてくださいねー」

P「……? よくわからないけど、わかりました! いってきます」




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