ヘッドライン

双葉杏「スロウスタート?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518968154/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/19(月) 00:35:54.99 ID:g03H9FLB0
たまて「今日は花名ちゃんちでお泊り会ですよー!」

花名「えへへ・・・」

栄衣子「楽しみだね~」

冠「うん・・・」








智絵里「さっきの店のスイーツ、美味しかったね」

かな子「でしょ?最近見つけた穴場なんだ~」

杏「そのためにわざわざこんなに歩いて・・・まぁ美味しかったのは認めるけどさ」





双葉杏「日本は、義理チョコをやめよう」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518233839/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/10(土) 12:38:55.76 ID:p6iGZwjEO
 オフィスはとうに無人だった。

 事務員などは定時で帰るし、定時を過ぎればあとは個々人の裁量で退社できる。

 仮にやるべきことが残っていても、その大半は会社に残らないといけない業務ではない。

 だから午後九時までわざわざ残業していく社員などは、俺の他に誰もいなかった。

 パソコンの電源を落としてから、フロアの電気を順に消していく。非常灯だけが照らす足元は少し頼りなかった。

 先ほどまで暖房を効かせた部屋にいたためか、廊下に出ると冷えた外気が肌に刺すようだった。

 身体を震わせながら駐車場へと向かう。キーを片手に自分の車の前まで歩くと、もこもこの防寒具に身を包んだ妖精がそこに座り込んでいた。

 薄い金色の長い髪。巻き込むようにマフラーを首に巻いている。耳当ては彼女には大きすぎるようで、耳からはみ出して頬までも覆っていた。

 光沢のあるジャケットを着込んだ少女は、紛れもなく双葉杏であった。




[ 2018/02/10 20:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)
[タグ] モバマス 双葉杏

モバP「雪の降り積もった日」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518097798/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/08(木) 22:49:58.47 ID:lozrH7lNO
泰葉「おはようございますー。はぁ、寒かったぁ…」


P「お、おはよう泰葉。最近寒い日が続いてるからなぁ。ほれコタツ入れ」

泰葉「はい。…ん。あぁ~……」ホワァ

イヴ「熱いお茶もありますよ~♪」


泰葉「あ、ありがとうございます……ほふぅ」ズズ…

杏「イヴ、杏にもおくれ」


イヴ「は~い♪Pさんもいりますかぁ?」

P「じゃあよろしく」

泰葉「…………」ズズ…

イヴ「~♪」

泰葉「………ほふぅ」

杏「ふわぁ…」ウトウト

P「………」カタカタ

泰葉「………?」アレ?

泰葉「…!えっ!?なんで事務所にコタツがあるんですか!?」

P「いまさら!?」




【モバマス】P「起きたら幼女になってた」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1451943315/

1 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/05(火) 06:35:15.28 ID:TqX4E4/70

――事務所

コンコン

P「おはようございます」

まゆ「おはようございます……あらぁ?迷子ですかぁ?それとも新しいアイドルの子?」

P「俺ですよ。プロデューサーです」

まゆ「プロデューサーさんったらまた小さい子に変な芸を仕込んで……」

P「そうじゃなくて!朝!起きたら!体が幼女になってたんだ!」

まゆ「そんなことあるわけないじゃないですかぁ……」

まゆ「それだったら……プロデューサーさんのお気に入りの靴がしまってあるのは靴箱のどこですかぁ?」

P「あぁ……えーっと、いつもは上から3段目の真ん中右寄りくらいに置いてたはず」

まゆ「正解ですねぇ……どうやらほんとうにプロデューサーさんみたいです」

P「信じてくれたみたいで嬉しいよ……というかなんでそんなことまで知ってるんだ」

まゆ「うふふ、それは乙女のヒミツですよぉ……でもどうしましょうかねぇ」

ありす「おはようございます」

ありす「……その子は新しいアイドルの子ですか?見たところ同じくらいの年齢みたいですけど」

まゆ「それがぁ……プロデューサーさんらしいいんですよぉ……」

ありす「…………はい?」




モバP「17歳になったら同世代アイドルがはっちゃけた」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1516896910/

1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/01/26(金) 01:15:10.72 ID:LxInPwDk0
志希「やっほ~元気してる?」

モバP(以降P表…無茶振りだよ)「年相応に元気だよ。誰かさんがまたトラブル起こしたりしなきゃな」

志希「にゃっはっは~♪困ったちゃんがいたもんだねぇ」

P「困ったちゃん率高すぎるんだよこの事務所」

志希「まぁまぁ。ほらキャンディどうぞ~」ズボッ

P「もがっ」

志希「どう?美味しい?美味しくなくない?」

P「…普通の飴ちゃんだね」コロッ

志希「ところでさー。偶然2.30代の成人男性を17歳に若返らせるクスリが出来上がったんだけどね?」

P「お前このタイミングで言うかそれ!」

P「ぐぅっ!急に体が熱く…!?」

志希「んっふふー♪成功みたいだねぇ~」

P「フオオオオオオオオッ!!」バリビリビリバリ

志希「おおっ早速変化が見え始めたねぇ」

P「WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYーーーッ!!」

志希「ん~これは良いデータが取れそうだにゃ~♪」ツンツン

志希「んにゃ?」

芳乃「はいな」

志希「………ワオ」

芳乃「辞世の句を詠みましてー?」ニコッ

志希「へ、へるぷみー!」





菜々「あれれ?志希ちゃんいないんですかー?」ガチャッ

菜々「もぉー…みんなのおやつ用の飴ちゃん袋ごと持ってっちゃうんですから…。あ、ありましたありました」

菜々「心なしか中身が増えているような……気のせいですかね?」ハムッ

菜々「………あれ、膝の痛みが」




ありす「いちごの日です!」フンス!

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517211526/

1 : ◆hAKnaa5i0. 2018/01/29(月) 16:38:46.38 ID:TQNHvuCu0
(1月8日)

ありす「プロデューサーさん。来週の1月15日が何の日かご存知ですか?」

P「いや、何かあったっけ?」

ありす「ふふふ…プロデューサーさんもチェックが甘いですね。特別に教えてあげましょう♪」キラ-ン

ありす「来週はそう! いちごの日なんです!」カッ!

P「ほー」

ありす「いちごの日なんです!」カッ!

P「…」

ありす「何をほうけた顔をしているですか。プロデューサーさん?」





モバP「俺とアイドルの性事情」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1474264818/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/19(月) 15:00:18.11 ID:2+D8WHBC0
モバPがアイドル達にえっちなことをしてもらうSSです


本番はしませんのでご了承ください(アイドルなので)


キャラは好みで選んでます

3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/19(月) 15:02:15.15 ID:2+D8WHBC0
白坂小梅の場合


女子寮


ピンポーン


小梅「あ…い…いらっしゃーい」ガチャ



P「すまん、待ったか?」バタン


小梅「ううん…私も、今帰ってきたばっかだから」


小梅「それより…は…早く…映画見よー」トテトテ


P「はいはい、別に急がなくても平気だぞ」


最近のオフの日は小梅と一緒に映画を見る事が増えてきている。もちろんホラー映画なんだが、どうやら事務所内で一緒に見てくれる人が見つからなく俺を誘ってくるらしい




モバP「杏を全力で甘やかした結果」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515935248/

1 : ◆3wmi.HUQIo 2018/01/14(日) 22:07:28.65 ID:9Pscy+1I0
モバP「楓さんのダジャレに全力で笑ってみた結果」

の続きみたいなもの

2 : ◆3wmi.HUQIo 2018/01/14(日) 22:08:22.16 ID:9Pscy+1I0
事務所

P「いやー、こないだの楓さんめちゃくちゃ可愛かったですね」 カタカタ

ちひろ「そうですねー、仕事のときは凛としていて、大人の女性って感じなのに、オフだとなんだかこう、子供ぽいっていうか」カタカタ


P「あー、つまりあれですね」

ちひろ「えぇ、あれです」

P・ちひろ「楓さんマジ25歳児」

P「甘やかしたいですねー」

ちひろ「激しく同意です…あ、甘やかすと言えばプロデューサーさん、最近杏ちゃんのことかなり甘やかしてますよね」

P「そうですか?俺としては厳しくしてるつもりなんですけど」

ちひろ「えぇ…あれでですか?…何ていうか、こう、甘いですねー」

P「そうですかー……じゃあ今日はちょっと厳しくしてみようと思います」

ちひろ(あー、何だかんだでこの人甘やかしそうだなぁ……)

ちひろ「…まぁ、キツくならない程度に頑張ってください」

ガチャ

杏「あー、帰りたい……」


ちひろ「っと、噂をすれば、ですね」

P「えぇ」




三好紗南「楓さんがスマブラに参戦したら通常必殺技は『こいかぜ』だと思うんだ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505288730/

2 : ◆t6XRmXGL7/QM 2017/09/13(水) 16:47:09.61 ID:zYTuintl0
忘れてた
わいだん事務所だけどわいだん要素はゼロです

3 : ◆t6XRmXGL7/QM 2017/09/13(水) 16:49:03.26 ID:zYTuintl0
ありす「どういうことですか」


紗南「そのままだよ」


杏「なんとなくわかる。エネルギー系だよね」


紗南「そうそう!溜め技ね!」

晴「楓さんが戦うところを想像できない」


紗南「想像して」

晴「んー……相手のケツ叩きそう」

杏「どうしてそうなった」

晴「こないだ楓さんがしゅがはさんのケツをはたいてたの見てたら楓さん=ケツ叩きのイメージがオレの中で固まった」

ありす「どういう状況ですか」

杏「あー『デカいケツで解決ゥ♪』のあれか」

ありす「なんですかそれ」

杏「2人の持ちネタみたいだよ」

晴「あれ持ちネタだったのか」

紗南「じゃあ横強攻撃はスパンキングだね!」

ありす「スパンキングて」




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