ヘッドライン

雪歩「真美ちゃん、そこに正座して」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/13(金) 01:50:07.51 ID:FFQsHmD40.net
雪歩「あのね真美ちゃん・・・イタズラっていっても、やっていいことと悪いことがあるよね」

真美「・・・」

雪歩「そりゃあ私だってこんなこと言いたくないよ?」

雪歩「でもね・・・>>3されたら私だって怒るよ、さすがに」

3 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/13(金) 01:50:51.62 ID:7zkKYR1/a.net
東京湾埋葬




雪歩「落としだま」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1451612927/

1 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/01(金) 10:48:47.70 ID:hR5JqMzV0
1月1日 午前10時ごろ 765プロ事務所

亜美「ササッ」

真美「ササササッ スチャッ」

亜美「エージェントマミ、応答せよ」

真美「ザッ、コマンダーアミ、よく聞こえる」

亜美「765プロの正面ドアを解錠せよ、オーバー」

真美「了解した」カチャカチャ

ピン

真美「鍵クリアー  …鍵って英語でキーだよね?じゃあキークリア?」

亜美「かな?ダァヒラキャス」ガチャ ギィー

真美「事務所ドア、オープンマイハート」

亜美「亜美真美スマイルチャージ」

真美「どうでもいいけどタイトルであらすじバレてるよね亜美」

亜美「本当に心底どうでもいいね真美」




亜美「私だけのもの」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1465232334/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/07(火) 01:58:54.43 ID:qNl0HQ5R0
亜美「はぁ・・・はぁ・・・真美ぃ・・・真美ぃ・・・」

亜美「あっ、ふっ・・・んっんっ・・・・」

亜美「ふぁっ・・ぃっ、あっあっ・・・んん~~~~~」

亜美「はぁ・・はぁ・・・ん
   また真美でしちゃった・・・。ダメだよね。双子なのにこんなの。」

>タダイマー!

亜美「!?」





P「安価でアイドルに感謝の気持ちを伝えよう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/19(火) 17:31:11.90 ID:JrUBKeCZ0
P「いつも頑張ってくれてるアイドル達に何かご褒美をあげたい」

P「でも俺センスないからな……ということで、安価に頼ろう」

P「とりあえず、>>4がターゲットだ!」

>>4
※765プロの女の子でお願いします

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/19(火) 17:35:17.40 ID:mTfBUhhT0
雪歩




春香「安価で願いを叶える魔法のランプ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/20(水) 13:37:38.73 ID:0R9/1f8l0
P「変なランプがファンの人から届いたんだが・・・魔法のランプなんだとか」

P「磨いても何も起こらない、胡散臭いな、捨てておこう」

P「……ってゴミ箱が一杯じゃないか!なんでこんな時に限って・・・一回空にしないとな」

P「ランプはここにおいといて・・・っと、イソイソ」

ガラッ

春香「おはようございまーす!……ってあれ?だれもいないのかな?」

モクモクモク

春香「ってきゃあっ!?」

魔人「汝の願いを一つだけ叶えてやろう」

春香「……え?今なんて……」

魔人「汝の願いを一つだけ叶えてやろう」

春香(なんなのこの人!?とにかく適当にごまかさなきゃ)

春香「それじゃ……>>5で」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/20(水) 13:40:26.00 ID:BoQIL1lOP
こんなドッキリをしかけたプロデューサーさんを消し飛ばして!




真美「安価で『ようこそ双海医院』!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/13(日) 01:08:16.54 ID:RJIcyy0k0
亜美「えっ?」

真美「あー、君が最初のクランケかね」

亜美「何それっぽい用語使ってるの……」

亜美「っていうか事務所で何やってるの? その白衣どっから持ってきたの?」

真美「で、今日はどういった症状で?」

亜美「……別にどこも悪くない……」

真美「どういった症状で!?」

亜美「え、えーと……>>5

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/13(日) 01:09:12.05 ID:RJSQL2pL0
真美のことが好きすぎる

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/13(日) 01:10:23.78 ID:RJSQL2pL0
>>2




亜美「2番と3番がガッとやってチュッとすってはーん」春香千早「」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/09(木) 23:14:59.83 ID:am//2Bi4O
王様ゲーム…それは、人の底知れぬ欲望が生み出した悪魔の遊戯!!!
王の命令には絶対服従!!血で血を洗う地獄のサバイバル!!!
そんなゲームに、我等がスーパー超天使アイドル天海春香を始めとする765プロのアイドルたちが身を投じていた!!!!



春香「え、えっと、亜美…それってつまり…///」

亜美「そんなのちゅーするにきまってるっしょ!!」

千早「なっ!?あ、亜美…//////」




P「みんながすごいアピールしてくる」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/07(火) 00:07:43.35 ID:FPnwLvgY0
春香「私と付き合えば、毎日お菓子食べ放題ですよっ!」

P「毎日甘い物はちょっと……」

千早「私と付き合えば、毎朝歌で起こしてあげられます」

P「朝からそんなミュージカルなのはな……」

響「自分と付き合えば、動物と話が出来るようになるさー!」

P「俺にそんな特殊能力はないよ」

真「ボクと付き合えば、武道の稽古に付き合ってあげます!」

P「いや別に武道やってないから……」

雪歩「わ、私と付き合ってくれたら、毎日美味しいお茶を煎れてあげられますぅ!」

P「それは今でもそうじゃないか」




亜美「今日、亜美と真美の…」真美「どっちかが死ぬ…?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1416742901/

1 : ◆RqQp4rtXlE 2014/11/23(日) 20:41:41.88 ID:1yr3rqpDO
『今日の第一位はいて座のアナタ! 行く先行く先に大好きな物が待っているかも!?
ラッキーアイテムは味付け海苔です!』

亜美「あ、占いやってる。ほほぅ…今日の1位はミキミキか…」シャコシャコ

真美「ホントだ。さすがミキミキ」シャコシャコ
『第二位はおとめ座のアナタ! 長年の願いが叶う良い1日になるでしょう!
ラッキーアイテムはファッション雑誌!』

亜美「良かったねまこちん」シャコシャコ

真美「ピヨちゃんもねー。真美たちは何位だろ?」シャコシャコ

『第三位はおひつじ座のアナタ!』
『第四位はみずがめ座のアナタ!』
『第五位はやぎ座のアナタ!』

亜美「…来ないね、ふたご座」シャコシャコ

真美「す…すぐに来るよ。ほら6位でもギリギリ前半だし」シャコシャコ

『第六位はかに座!』
『第七位はうお座!』
『第八位はおうし座!』

亜美「…」シャコシャコ

真美「…」シャコシャコ

『第九位はてんびん座のアナタ! 欲しい物がなかなか手に入らない日? 行動はお早めに!
ラッキーアイテムはドーナツ!』

『第十位はさそり座のアナタ! 誰かの代わりに大ケガをしちゃうかも!
ラッキーアイテムはどら焼き!』

『第十一位はしし座のアナタ! 金銭的な意味でとっても損しちゃう日? 人助けだけは上手く行くので、めげないで!
ラッキーアイテムは大きなリング!』

亜美「oh…最下位…」シャコシャコ

真美「ま、たまにはね…」シャコシャコ

亜美「…とりあえず、最後まで見よっか」シャコシャコ

真美「…うん」シャコシャコ

『そして本日の第十二位は…ごめんなさ~い、ふたご座のアナタ!
何処に行っても怖い目に遭ってしまう、とっても嫌な日になってしまう事でしょう!』

亜美真美「「…」」シャコシャコ

『特にリアルの双子でわりと鏡写しの髪型をしている、たった今歯磨き中のアナタたち!』

亜美「ピンポイント!?」シャコシャコ

真美「ま、真美たちのこと…?」シャコシャコ



『…今日ひとり死にます♪』



亜美真美「「…えっ」」

『ちなみにラッキーアイテムはヘルメットです!
それでは皆さん行ってらっしゃい! ブラック星座占いでしt』ビリッ


ドカーーーーーーーン


亜美(テレビが…テレビが爆発した…?)

真美(真美達があと十センチ近付いてたら死んでた…?)




律子「私が社長!?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1339416510/

1 : ◆NbVYo5G9JI 2012/06/11(月) 21:08:30.65 ID:iy/tgyh9o
~765プロ事務所~

高木「あぁ、律子君。今月ようやく二十歳の誕生日を迎える事だし君にこの事務所をプレゼントしたいと思ってるんだが!」

律子「えっ?」

高木「私もそろそろ歳だからね……。これからの765プロの行く末を考えてみたら律子君に任せるのが適任だという決断に至ったのだよ」

律子「いやいやいやいや!! そう簡単に決められても困りますって! それに社長っていうくらいなら私よりプロデューサーの方が……」

高木「彼はアイドルに関してはプロフェッショナルだが、経営に関してはてんて駄目みたいでね。勿論彼にもこの件は話したのだが丁重にお断りされたよ」

律子(大方『律子の方が適任ですよ! それに誕生日そろそろですし。良いプレゼントになるんじゃないですか?』とか言ったんでしょうね)




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