ヘッドライン

律子「目が覚めると夢の世界でした」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/03(火) 01:05:58.87 ID:/GjHm/tv0
目が覚めると私、秋月律子は見たことも無い制服に身を包みどこともわからない門の前に立っていました

律子「はー」

正確に言うと目が覚めたらっていうのはおかしいですね。昨日の夜家に帰ってご飯食べてお風呂入って眠って。そしたらここにいたんですから

どうやらこれは私の見ている夢のようです。なのでここは『気づいたら』と言った方が正しいでしょう

夢ならなんてことはないな、と改めて周りを見ると何人かの人影も見えます

鞄を手に制服姿の様子からどうやら高校生のよう。ということは私もどうやら高校生でここは校門前のようです

それにしても携帯の画面に映る顔は昨日までの私と同じ。どうやら夢といっても過去の事ではなく今の私が高校生になったようです

律子「明晰…夢?って言うんだったかしら?こういうの」




真美「兄ちゃん、お○にーってなに?」


9 : 忍法帖【Lv=4,xxxP】 2012/03/23(金) 14:57:18.02 ID:t9Cz1I400
前回の「兄ちゃん、せっくすってなに?」の続き

前回のあらすじ
真美がせっくすという言葉を覚えていろいろあってレイプされそうになった。
そこをPが助けて真美にせっくすの意味を教えた。



P「真美・・・今度はどこでそんな言葉を・・・」

真美「クラスの男子が話してたんだYO」

P(またか・・・)

真美「ねぇねぇ、おなにーってなぁに?」

P(前回は教えなくって大変なことになったから今回は教えるべきなのか・・・?)




[ 2019/01/11 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

真美「兄ちゃん、せ○くすってなに?」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 22:48:41.70 ID:3YnWOQPF0
P「ブホッ、ごほ、げふっ!」

P「ま、真美どこでそんな言葉を・・・」

真美「クラスの男子が話してたんだよ→」

真美「ねぇねぇ兄ちゃん、せっくすってな→に?」

P「え、えぇっとそれは・・・」

P「と、とにかく!真美にはまだ早い!」

真美「えぇ→、教えてよ→」

P「まいったな・・・」




[ 2019/01/10 02:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

真美「に、兄ちゃんも…その…一人で、するの…?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/31(火) 23:52:34.71 ID:e3a/XUZ80
P「おーい、真美ー。この前のグラビアできたぞー」

真美「あ、うん…そ、それならもう真美見たよ!」

P「そうなのか?まあ今回は雑誌が出てからになってしまったけど…
  ・・・?真美?どうして俺から離れるんだ?」

真美「え!な、な、なんでもないよ!」
   (学校で男子たちが話してた…あずさ姉ちゃんのグラビアでその…するって…)

P「真美?」 ツカツカツカ

真美(だ、だからきっと兄ちゃんも…自分で…自分のを…)
   (し、知らなかった、そんなことするなんて…///真美のグラビアも…もしかして…)

P「おい、真美。」 ポンッ

真美「キャアアアッ!!」




[ 2019/01/01 22:25 ] アイマスSS | TB(0) | CM(3)

真美「おーけーぐーぐる!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1546267482/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/31(月) 23:44:42.55 ID:NiqoLDwXo
真美「ででーん! 社長が買ってきてくれたよ~!」

響「Google Homeだ!」

千早「これは……何?」

あずさ「スマートスピーカーね。お話すると答えてくれるのよ~」

律子「ふふっ、これでうちの事務所もなんか新しい感じになってきたわね!」

真美「ねえねえりっちゃん、試していい?」

律子「いいわよ」

真美「おーけーぐーぐる! 明日の東京の天気は?」




真美「真美は、どんなアイドルになればいいの~?」


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/16(金) 21:53:12.97 ID:x3SHotQa0
P(事務所に余裕が出来て、竜宮小町に続くアイドルを、と他の子たちの活動を本格的に開始しようと考えた)

P(今のところ、千早・春香・貴音・雪歩の四人には、今後の方針を話すことが出来た)

P(自分で提案しといて辛い道のりだとは思うが、彼女たちもまた俺の予想以上に強い人間のようだ。十分なやる気を見せてくれた)

P(さて、次は―――)




春香「プロデューサーさん、正統派ですよ、正統派!」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/13(火) 00:06:46.95 ID:l4dzRNDV0
社長「―――ふむ、君のその事務所のみんなへの考え、私の目から見ても一理あると言えるだろう」

P「では社長……」

社長「うむ。……私も若い頃は『アイドルの可能性』について色々と考えたものだ。竜宮小町も軌道に乗って来たし、事務所にも余裕はある。ひとまず君のやりたいようになってみなさい」




亜美「はるるんはノーマルタイプで、千早お姉ちゃんは氷タイプでしょー?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1384699025/

1 :みつる 2013/11/17(日) 23:37:05.72 ID:XM6kxoAP0

亜美「それ! 亜美のメガサーナイトの破壊光線だー!」


真美「うあうあー! 反則レベルだよー!」


ペカペカ……ポヒュゥン


真美「真美のピカチュウが……」


亜美「んっふっふー、今回は亜美の勝ちだねー!」


真美「もう一回やろーよ! 次は負けないかんねー!」


亜美「何度でもかかってこい!!」


真美「……ねぇ亜美、ちょっと思ったんだけどさ」


亜美「んー?」


真美「765プロの皆がジムリーダーになったらどんな感じかな?」




真美「真美が>>3なことがにーちゃんにバレた」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1437367628/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/20(月) 13:47:08.91 ID:3SZR7PnGO
真美「やっべー」

3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/20(月) 13:50:01.13 ID:J+G7D7c7O
キウイを食べるとムッチムチに変身する体質




P「真美達は千早の家に泊まるのか?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/04(土) 09:51:54.02 ID:btTBckT60
千早「残念ながらそのようです」

真美「ふっふーん、兄ちゃん羨ましい?」

春香「わ、私は二人の付き添いでお世話になる感じです…」

千早「3人分もの料理は用意できないので、春香は私からさそいました」

P「楽しそうで何よりだな、仕事が遅くなった事は謝るけど
 近所迷惑になるほど騒がないようにな?」

春香「大丈夫ですよ!」

亜美「兄ちゃんも来る?」

P「いや、遠慮しておくよ…はは」

千早「それじゃあ行きましょう」

真美「いえっさー!」

千早「sirじゃないわ」

亜美「細かいことは気にしない!」


P「まあ、千早も春香もいるから大丈夫か…」




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