ヘッドライン

P「ポッキーの日・・・し、しまった!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/12(月) 01:01:38.00 ID:NS2JXj3v0
P「ポッキーゲーム!!イェーイ!!」パフパフー

亜美「どしたの兄ちゃん」

真美「なんか変だよ→ ていうかそれ昨日やるべきっしょ→」

P「お前たちにそう言われるとはな・・・まぁいい」




律子「全く、亜美はチュー威力三万なのよ」亜美「!?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484479645/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/15(日) 20:27:26.01 ID:SL2VlXtL0
亜美「三万!?」

律子「そうよ」

亜美「へぇー! それってすごい? えらい!?」

律子「何バカなこと言ってるの! ダメダメよ」

亜美「えっ、ダメなの!? だって三万なんでしょ!?」

律子「三万だからダメなのよ!」

亜美「……そなの?」

律子「あなたは普段からチュー威力が足りないって言ってるの」

亜美「さ、三万じゃ足りないんだ……」

律子「当たり前でしょ。三万ってのは全然足りないって意味よ」

亜美「うあうあ~……そうだったんだぁ……」




名探偵っすか!? 伊織ちゃん

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484393972/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/14(土) 20:39:32.99 ID:r+V81x290
亜美「いおりんは地元で噂の名探偵!」

真美「正義感の強いいおりんの一番嫌いなものは悪人、犯罪者だ!」

亜美「たとえ友人だろーと家族だろーと容赦しない!」

真美「通報までのスピードはこの真美たちをしてトップレベル!」

亜美「通報をするために生きていると言っても過言ではないのだ!」




P「どうしたんですか、小鳥さん!?」 小鳥「じ、実は>>2が……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483899385/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/09(月) 03:16:25.32 ID:Ag2la+UfO
P「今にも死にそうじゃないですか!?」

小鳥「>>2がぁ!!>>2がぁぁあぁぁあぁぁぁぁあぁぁぁ!!!!?」

P「>>2!? >>2って一体なんですか!」

小鳥「うおおおおおおおお!!!? >>2! >>2! >>2がぁぁぁぁぁぁgじっぁぁ!!?!??!?!??!!!!」

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/09(月) 03:17:27.43 ID:liqmmj7C0
婚期




P「千早に明るい歌を歌って欲しかった……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483517154/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/04(水) 17:05:55.03 ID:4fdLtM30o
とある日、事務所

P「おはようございまーす、と」

千早「プロデューサー。おはようございます」

P「おっ。今日も早いな千早……って、どうかしたのか?
何か難しい顔をしてるみたいだけど」

千早「あ……いえ、なんでもありません。気にしないでください」

P「なんでもないってことはないだろ?
悩みがあるなら言ってくれ。俺はプロデューサーなんだからさ」

千早「……その、大したことではないんです。
ただ、ファンレターを読んでいて少し……」




【アイマス】小鳥「春夏秋冬空模様」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1481766008/

2 : ◆eAB23W1ius 2016/12/15(木) 10:41:10.67 ID:LciuvskT0


春は暖かく、夏は爽やかに、


秋はやさしく、冬は厳しい


そんな空が私は好きだ




真美「兄ちゃんは真美のこと、トップアイドルにしてくれるって言ってたよね」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/30(土) 02:31:12.481 ID:yswz5sK10.net
P「……すまん」

真美「えー、なんで兄ちゃんが謝るのさ!」

P「……」

真美「ただ真美に才能が無かったってだけっしょ! 兄ちゃんは頑張ってくれてたんだから、なんにも気にしなくていいの!」

P「……真美」

真美「自分によく似た妹がたまたま売れたから、バカなお姉ちゃんが自分も同じようになれるって勝手に勘違いして、結局ダメだっただけの話だよ」

P「いやそんなことはない、俺の技量が足りなかったから……」

真美「……いいよ、そういうの。 真美だって子どもじゃないし、自分で分かってるからさ」

P「……本当にすまなかった」

真美「だから、謝んなくっていいってばー!」




真美「アーミネーター」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1479903550/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/23(水) 21:19:10.60 ID:Sk8K0hYi0
伊織「亜美がおかしくなった?」

真美「そうなんだよー!見てよこれ!」

亜美「...」

伊織「やけに姿勢がいいし...おとなしいわね」

真美「どうすればいいのかもう真美にはわかんないよ...」

伊織「いつからなの?」

真美「昨日の夜からだよ...」





真美「亜美の時ラーメン」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1478771837/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/10(木) 18:57:17.41 ID:xbAXk5830
アイドルがラーメン屋から百円をちょろまかそうとする話です

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/10(木) 18:58:01.73 ID:xbAXk5830
やよい「ど、どうするの亜美?」ヒソヒソ

亜美「ここまで来て...」ヒソヒソ

真美「真美たちが引き下がるわけないっしょ!」ヒソヒソ

真美「...とは言っても」ヒソヒソ

やよい「お金が...」ヒソヒソ

真美「くそう!百円だけ足りないなんて!」ヒソヒソ

亜美「だいたいラーメン1杯1600円って高すぎっしょ~?!」

真美「ちょ!亜美!声大きいって!」ヒソヒソ

やよい「やっぱり諦めようよ...」ヒソヒソ




伊織「亜美と真美の髪型を逆にしたら入れ替わった」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1478428530/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/06(日) 19:37:10.54 ID:draEJQFl0
真「何を言ってるの?」

伊織「まあ聞いて」

伊織「これは数時間前の話よ...」


~~~数時間前~~~

亜美「zzz...」

真美「zzz...」

伊織「珍しく二人が寝てるわ...」

伊織「...」

伊織(すっごい悪戯したい)

伊織(でも...この私が2つも歳の離れた双子と同じようなことをするのは...)

伊織(いやでも、すっごい気持ちよさそうに寝てるから余計...)

伊織(ダメよ水瀬伊織!私はそんなお子ちゃまじゃないでしょう!)

伊織(そうよ!私は!)



伊織「こ、これは仕返しよ!」

伊織「悪戯じゃないわ!」




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