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高森藍子「加蓮ちゃんと」北条加蓮「そわそわ気分のカフェで」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1560675951/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/16(日) 18:05:51.56 ID:vmTmm9W/0
――おしゃれなカフェ――

北条加蓮「何か食べたいけど何がいいだろ。……藍子に任せちゃうよ」

高森藍子「任されちゃいました。う~ん、せめてヒントをっ」

加蓮「いや隠し事とか勝負とかじゃないし、本音探りもいらないわよ?」

藍子「それでも、こう……あなたの考えていることをずばり当ててみたいっ、って気持ちになることって、ありませんか?」




[ 2019/06/16 20:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

【モバマスss】雨の日の午後、夕暮れにかけて。【北条加蓮】

2 :名無しさん@おーぷん 19/06/15(土)20:35:03 ID:a1l


───目線を上に傾けると、雨雲が折り重なるところが見えた。
目線の途中からピアノの音が聞こえる。まとまりを欠いた、粒だけの色。
原色をそのまま叩きつけたかのような音は、やがて雨の中に消えていく。




[ 2019/06/15 22:25 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

モバP「俺、結婚してますよ?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1439457235/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/13(木) 18:13:55.27 ID:n2Jy0HRbO
ちひろ「え゛え゛っ!?」

凛「う、嘘でしょ!?」

モバP「嘘じゃないよ、ホラ」(指輪をみせる)

凛「ホントだ…」

ちひろ「ど、どんな人なんですか?」

モバP「も~ホントに可愛いんだぜ~?料理は上手だし、俺に尽くしてくれるんだぜ~」

凛「ひょ…ひょうだったんりゃ…」

ちひろ「凛ちゃんショックでちょっとろれつ回ってなくなってる…」

ガチャ




モバP「お見合い!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1447589544/

2 : ◆TDuorh6/aM 2015/11/15(日) 21:14:36.83 ID:OtBfLvo40

ちひろ「え!プロデューサーさんがですか?!」


P「はい。今週末の予定です」


ちひろ「結婚願望とかあったんですか?」


P「まぁ、多少はありましたよ」


ちひろ「それにしてもお見合いとは…」


P「上司から何事も経験だと押し付けられまして…なんでも、ある有名なアイドルプロダクションの社長に頼まれたそうです」


ちひろ「うちの事務所ですら断れないとなると…もしかして」


P「おそらく想像通りですよ。そこの事務員さんが御相手です」


ちひろ「はぁ…」




【安価】娘「またアイドルの話を聞きに来たよ」モバP「そうか」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1449371729/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/06(日) 12:15:30.04 ID:l6jD5nKg0
モバP(以下、P)「どうせ、お前も書斎に逃げて来たんだろう?」

娘「うん。ママと凛ねぇがキューバ危機になってきたからね。そろそろ全面核戦争になるんじゃない?」

P「あれは長引きそうだからな。暇つぶしにアイドルの話でもするか」

娘「やったー!じゃあ、>>4の人なんだけど」



前作
【安価】娘「みんな父さんがプロデュースしたアイドル?」モバP「ああ。そうだよ」

前作の設定を引き継いでいます。
安価で既にやったアイドルが出た場合は安価下で。

前作で話したアイドル
松本沙理奈、上条春菜、及川雫、堀裕子、椎名法子、櫻井桃華、渋谷凛


4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/06(日) 12:20:25.75 ID:al159qYUO
みちる




美嘉「イタズラ★」

2 : ◆6RLd267PvQ 19/06/02(日)20:42:15 ID:fsg
美嘉「でね、どれだけ盛れるか試してみたんだけど~」

美嘉「マッチは余裕だったね!シャーペンもいけたし」

加蓮「もー、あんまいじめないであげなよ。気持ちはわかるけどさ?」

美嘉「だってさぁ、ダメっていつも言ってんのにまた勝手にアタシの服着て出かけてたんだよ?そのままソファでいびきかいて寝てるし」

美嘉「そりゃオシオキしたくもなるでしょ」

加蓮「まぁ、確かにねー」

美嘉「で、盛れるだけつけまつけてさ、もうワッサーってなってんの、ワッサーって」

美嘉「そろそろ重いのもいけるかなーって思って、そしたらテーブルにみかんあるじゃん!って」

加蓮「…乗せた?」

美嘉「一瞬だけ乗った!」




武内P「私の愛が重い?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1559328861/

1 : ◆SbXzuGhlwpak 2019/06/01(土) 03:54:21.66 ID:PRZBj2Ss0
注意事項

・武内Pもの

・武内Pもの





加蓮「凛ってさ、愛が重いよね」

凛「は?」

武内P(――その会話は、廊下の曲がり角の向こう側から聞こえてきました)

武内P(社内での移動中のことでした。忘れ物が無いかとふと気になり、立ち止まってバックの中身を確認していた時のことです)

武内P(姿こそ見えませんが、この声は渋谷さんと北条さんで間違いないでしょう)

武内P(盗み聞きしてはいけないと思いましたが、それ以上に会話の中身が気になってしまいました。立ち去ろうとする足が重いまま、二人の会話は続いてしまいます)

凛「何それ? 愛が重そうって言うならまだ百歩譲ってわかるけど、愛が重いって決めつけるのは何?」

加蓮「え? だって実際に重いじゃん」

凛「私が? 誰に?」

加蓮「CPのプロデューサーに」

武内P「……ッ!?」





渋谷凛
http://i.imgur.com/dMda9x1.jpg

北条加蓮
http://i.imgur.com/1ptWbGx.jpg




モバP「今年も届けに、今日も花屋へ」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/25(月) 00:58:56.87 ID:HhIqsmas0
凛「いらっしゃい、そろそろ来る頃だと思ってたよ」

P「ああ、予約してあった物は届いてるか?」

凛「うん、蛇結茨と……」

P「二つ増やしただろ?」

凛「あったあった、エーデルワイスと彼岸花」

加蓮「それにしても、洒落たことするんだね。 ロマンチスト?」

P「うるさい、って居たのか」

奈緒「悪ィか?」

P「別に悪くないさ」

加蓮「ふふ、ならいいじゃない」

P「まーな」

凛「明日行くんでしょ?」

P「……ま、約束だからな」

凛「私達も、付いて行っていいかな?」




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