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佐天「ツァーリ・ボンバを落とす能力か~」

1 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/08/20(火) 21:45:40.676 ID:mfxyOhbi0.net
初春「佐天さん! 能力測定の結果はどうでした?」

佐天「の、能力が目覚めてた……」

初春「ほ、本当ですか!?」

佐天「うん……私も……ついに能力者だよ……」グスッ

初春「佐天さん……」

佐天「諦めなくて……グスッ……本当に良かった……ヒグッ……」

初春「おめでとうございます、佐天さん……!本当におめでとうございます……!」ギュッ

佐天「ありがと……初春……」ギュッ

初春「グスッ……そ、それで! どんな能力だったんですか? やっぱり風力使いでしょうか?」

佐天「いや、風力使いじゃなかった……えっとね……」

佐天「そうそう、私に目覚めたのはツァーリ・ボンバを落とす能力!」

初春「す、凄いです佐天さん! ツァーリ・ボンバを落とす……」

初春「なん……て……」

佐天「……初春?」キョトン

初春「すいません、どんな能力でしたっけ?」

佐天「だから、ツァーリ・ボンバを落とす能力だよ」

初春「…………え?」




[ 2019/08/22 17:55 ] とあるSS | TB(0) | CM(2)

佐天「竹の生命力を操る能力かぁ」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2019/08/12(月) 19:17:56 ID:.W9ZT8vA
〈二人の部屋〉

初春「やりましたね、佐天さん! これで佐天さんも能力者に」

佐天「はぁ……」

初春「佐天さん? どうしてため息なんて」

佐天「いやいや初春くん、考えてもみたまえ。竹だよ竹……竹限定で操れる能力って役に立つの?」

初春「そ、それは……。あ、パンダとか飼うときに便利じゃないですか」

佐天「いやパンダとか飼えないでしょ法律的に」

初春「えっと、あ、タケノコとかたくさん作れるじゃないですか。毎日タケノコごはんが食べれますよ」

佐天「いや、三日くらいで飽きるっしょ」




[ 2019/08/17 13:25 ] とあるSS | TB(0) | CM(0)

佐天「袖をぎゅってすると相手をきゅーんとさせちゃう能力かぁ……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 23:08:50.63 ID:lAKFKbszP
佐天「初春~!」

初春「佐天さん、どうしたんですか?」

佐天「えいっ」ギュッ

初春「え?」

佐天「ふふふ……」

初春「さ、佐天さん……」キュンッ

佐天「はいおしまいっ」

初春「はっ!今のは一体……」

佐天「これが私の目覚めた能力だ……」

初春「凄い……これならレベル5の人間も虜にできますよ!」




佐天「……モウナニモワカラナイ」一方(何やってンだアイツ)

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1394796908/


2 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/14(金) 20:37:16.09 ID:dDrFyCRo0
一方「……よォ」

佐天「……」

佐天「……」チラッ

佐天「」ハァ

佐天「ハハッ……モヤシの幻覚まで見えるようになっちゃったよまいったなコレ」

一方「毎度毎度変わンねェなオマエ」





[ 2019/03/28 06:55 ] とあるSS | TB(0) | CM(0)

佐天「能無し」一方「そォだな」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1392283334/


1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/13(木) 18:22:14.65 ID:+pUuxtLS0
一方(コーヒーコーヒー……っと。この先に自販機あったよな?)

一方(今日もさみィなァ)

一方「あ」

佐天「あ」

佐天「……チッ、なんだ白モヤシか」

一方「出合い頭にその言いぐさたァイイ度胸してンじゃねェか、アァ?」グリグリ

佐天「いだだだっだっだ!!こめかみィィィィィ!!」





[ 2019/03/26 18:55 ] とあるSS | TB(0) | CM(0)

佐天「付け耳って可愛い」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 11:49:03.90 ID:v0c/DI3z0
佐天「ふんふーん」

初春「お待たせしました、佐天さん」

佐天「おっ? おっはよー! う・い・は、……る?」

初春「…………」

佐天「初春……さん? ……ですよね?」

初春「……なんですか?」

佐天「……花、ありませんけど」




御坂「佐天さんはいいこねー」佐天「にゃーん///」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/08(水) 23:09:23.44 ID:t44GPTnZ0
佐天「いやー今日も楽しかったー♪」

御坂「時間が過ぎるのはあっという間ね」

佐天「いい雰囲気のお店も見つけましたし今度は初春と白井さんも一緒に行きましょうね!」

御坂「そうね、でもまだまだ風紀委員忙しいみたいだしいつになったら行けることやら…」

佐天「初春とは毎日会えてるけど白井さんにはしばらく会ってないもんなー…。元気してます?」

御坂「そりゃあもう…今朝も私のベットに潜り込んで来てたわ…」トホホ

佐天「あははっ!相変わらずですねー白井さんは」




佐天「手から饅頭出す能力か・・・」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/28(水) 15:59:28.05 ID:rYJUacfsQ
佐天「これは凄い能力ね……何よりカロリーを饅頭に変換すれば決して太らない」

佐天「この能力についてもっと詳しく知る必要があるわね」

ポンポンポンポン

佐天「んぐんぐ、ももがもがもがももがもが、もがもがもがもが」パクパク

佐天「ぷはっ、それにしても結構いけるわねこれ。明日初春に食べさせてあげようかな」

佐天「レベルが上がったらどうなるのかなー。ふふっ、夢は尽きないわ」




[ 2019/03/01 09:55 ] とあるSS | TB(0) | CM(3)

美琴「佐天さんってマゾっぽいよね」

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/04(金) 03:24:47.81 ID:/1hCHT6o0
佐天「へ?あたしがですか?」

美琴「うん」

佐天「やだなー、あたしいじめられたい願望なんかありませんよ?」

美琴「あ、そお?まあただなんとなく思っただけだからさ」

佐天「そんなこと言って、ほんとは御坂さんのほうが…だったりして?」

美琴「それはない、ね!」キッパリ

佐天「確かに」(白井さんとのやり取りからしてそれはないか)

美琴「あ、それじゃ私はこの辺で。バイバイ」

佐天「はーい、さよなら!」

美琴(本当は、ただあたしがいじめたいだけなんだけどね…)




佐天「上条当麻が全裸になる能力かぁ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1380464781/

3 : ◆Rgo/Hb9NdY 2013/09/29(日) 23:30:55.36 ID:yq3A5Nxe0
初春「何ですかその能力は?」

佐天「私もよく分からないよ」

初春「どうやって発動させるんですか?」

佐天「こうやって目を瞑って……念じると……はっ!!」

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禁書目録「お腹減った」

上条「は?」

禁書目録「ご飯を食べさせてくれたら嬉しいn」

ブチブチブチ ビリリーーー!!!

上条「……」

禁書目録「……」

上条「あ、あの……」

禁書目録「は、早く着替えるんだよ変態!!」




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