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モバP「雪美さんといっしょ」

1 : ◆ORDERq/08U 2018/10/13(土) 13:34:26 ID:cRiesukw



このスレは膝神様に監視されています



あと、割となんでもありです

2 :以下、名無しが深夜にお送りします 2018/10/13(土) 13:36:49 ID:cRiesukw
1

モバP「雪美ってもしかして、俺のことが好きなのか?」

雪美「……ん……何……?」

モバP「隙あらば膝の上に座るからさ」

雪美「…………そういうつもりじゃ……ない……」

モバP「じゃあ今はどんなつもりでおられるのかな?」

雪美「……背中を……預けられる……我が友……」

モバP「おう?」

雪美「……別に……好きとか……そんなんじゃ……ないんだから……」

モバP「ハハッ、こやつ、愛いのう」ナデナデ

雪美「……ふふ」


ちひろ「こやつら遊んでますね」




[ 2018/10/15 20:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

【デレマス】雪美「……したいこと……たくさんある」

1 : ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/09/28(金)23:06:46 ID:GU4
モバP(以下P)「したいこと?」

雪美「……ん」コクン

P「それはアイドルという意味でなのか、それとも雪美個人ということなのか……」



雪美「ん……」

雪美「……両方?」




【モバマス】P「今日は“アイドル”も」雪美「“プロデューサー”もお休みで……」

2 : ◆fqdv0pHyL. 2018/09/28(金)21:43:18 ID:NP2
 ~9月26日 23時過ぎ~

P「ちひろさん、一つ相談事があるんですが聞いていただけないでしょうか」

ちひろ「どうしたんですか急に改まって。スタドリの購入ですか?それともエナドリ?はたまたジュエルの購入ですか?」


P「あんた、集金のことしか頭にないのかよ…。……やっぱ、相談相手かえますわ。お先に失礼……」

ちひろ「ちょ、ちょ、ちょ!! ちょっと持ってください!ジョーク、おちゃめなジョークですってばぁ!!」

P「普段の発言と差のない冗談とか、冗談として成立してねぇだろ……」

ちひろ「もう、さすがに同僚が本気で悩んでいるときまで、商売のこと話したりしませんって」

P「まあそれはともかく、俺が本気で悩んでいることは事実なので相談に乗ってほしいのですが」

ちひろ「はい、どんな話でもどんと来てください!」




[ 2018/09/28 23:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

雪美「千秋の家で……お泊り会……」

1 : ◆qTT9TbrQGQ 2018/09/22(土)23:01:39 ID:G0B
――夕方ごろ、事務所

P「そういえば千秋って寮じゃなくアパート暮らしなんだっけ」

千秋「ええ、そうだけど……それが何かしら?」


P「いや、一人暮らしで大学生とアイドル兼業して飯とかも作るのって、なかなか大変そうだなって」

千秋「もう慣れたわ。最初は大変だったけれど」

雪美「一人暮らし……なんだね……」


千秋「ええ」

雪美「一人暮らし……自分だけの……お城…………いいな……」

千秋「お城って言うほど立派でもないけど……そうね。よく『自分の城』って言うものね」

P「家具とか自分の好きなもので揃えられるからな。散らかしても誰からも文句言われないし。でも千秋の家は綺麗そうだよな」

千秋「ちゃんと綺麗に保っているわよ」




モバP「黒い髪と聖なる夜とそれぞれが出来ること」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1451279026/


1 :前後半年以内なら誤差かもしれない 2015/12/28(月) 14:03:46.38 ID:/vUcHzGy0

12/24

雪美「――ペロ…だめ……もう少しがまん……」ぎゅう


ペロ「ふぅー……っ」ニャゴニャゴ


ありす「キャットフード、ちょっとだけ食べさせてあげます? お腹空いてるみたいだし」


雪美「ううん……ごちそう出来るまで……がまん……」


ありす「……このにおいに包まれた状況でそれは酷かと」



   ふわぁああ~~~~ん……♪




モバP「黒い髪とLMBGと初対面」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1449750199/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/10(木) 21:23:19.53 ID:K6h75MdK0

事務所:事務室

ガチャ ギィ……バタン!




光「P、着いたよっ!」


ありす「…………」スッスッ


雪美「………………」ナデナデ


ペロ「うにゃあ」


光「……あれ?」


雪美「Pは…少し遅れるってメール……さっききた……」


光「む、そうなのか。LMBGでこれから一緒にやってくから、よろしくね!」


雪美「…………うん……」コク


ありす「よろしくおねがいします」




モバP「雪美が隙あらば俺の手を狙ってくる(物理)」

1 : ◆qTT9TbrQGQ 2018/09/14(金)22:04:47 ID:5Cm
モバP「雪美が隙あらば俺の手を狙ってくる」

これの内容を勘違いした感じのパロディです。

2 : ◆qTT9TbrQGQ 2018/09/14(金)22:07:17 ID:5Cm
――昼、事務所


P「雪美が隙あらば俺の手を狙ってくるんですよ」

ちひろ「はいはい、手を繋ごうとしてくるんですね」


P「いえ、それが……」

ゴウッ

P「来ましたね」パシィッ

ちひろ「ひいっ!? い、今のは何ですか……!?」

P「鎖鎌です。俺の手を狙って、飛ばしてきたんですよ。そこの棚の陰にいる雪美が、ね」

雪美「プロデューサー……よく気付いた、ね……」


P「当たり前だろ、俺は雪美のプロデューサーだぞ?」

ちひろ「プロデューサーとは」




[ 2018/09/14 23:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(1)

モバP「雪美が隙あらば俺の手を狙ってくる」

2 : ◆qTT9TbrQGQ 2018/09/10(月)23:03:25 ID:Zfa
――昼、事務所


P「雪美が隙あらば俺の手を狙ってくるんですよ」

ちひろ「は?」


P「どうすればいいのか、ちょっと一緒に考えてくれません?」

ちひろ「ちょっと意味が分からないんですが……手を狙ってくる? なにそれこわい」

P「ああ、怖い話じゃなくて。手を繋ごうとしてくるんですよ」

ちひろ「なんだ……てっきり妖怪的なアレかと」

P「雪美が妖怪だとしても猫娘か座敷わらしです」




[ 2018/09/11 06:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

池袋晶葉「どうして君が私の部屋に居るんだ」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 20:11:36.12 ID:YK6kxZz80
P「どうして、って……打ち合わせだよ、今週の仕事のさ。
  何か作業してたみたいだから先に部屋で待たせてもらってたんだよ」

晶葉「あのなぁ……いつも言っているだろう。私の部屋には発明品があるから無断で入るな、と」

P「親御さんに許可はもらったぞ」

晶葉「……だ、だとしても、だ。部屋の主の私に一言くらい断ってだね」

P「そういえば、また何か変なもの作ってたのか?」

晶葉「変なものって言うな! 私の発明を馬鹿にする気か!!」

P「いや、そういうつもりはないけど……最近どうもロボット工学の方から離れてるみたいだし」

晶葉「いいか、君。助手なら覚えておきたまえ。
    ロボットを作るんであれば、人間を取り巻く全てを知る必要があるんだよ」

P「へぇ」

晶葉「だから私はこうやって、視野を広げて知識を付けて、完璧なロボットを作る力を蓄えているんだよ。
    それをなんだ、変なものって……そもそもそんなに変なものを作った覚えはないぞ」

P「そうか?」

晶葉「そうだ」

P「そりゃあ悪かったな。ところで、そろそろ仕事の話に移ってもいいか?」

晶葉「ん? ……んー、そうだな。怒っていちゃあ発明にも戻れないし」




モバマスP「うちの事務所の平均年齢がヤヴァイ」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/06(月) 13:50:41.50 ID:9Ar//8dW0
P「駆け出しだった頃の俺は、とにかくやる気に満ちあふれていた」

P「これはイケる!と思った相手を見かけたら、とにかく声を掛けていたんだが……」


龍崎薫「せんせぇ、ちゃんと見ててくれた?」(9)


市原仁奈「P、頭なでなでしてほしいのです…」(9)


福山舞「プロデューサー♪……えへへ、呼んでみただけですよ~」(10)


メアリー・コクラン「ねぇ、お仕事の後は……ダーリンって呼んでもいい?」(11)


佐城雪美「……いつも…一緒…離れないで……」(10)


佐々木千枝「プロデューサーさん、ぎゅーってしてもいいですか?」(10)


櫻井桃華「Pちゃま! ご褒美を考えてくださいまし、ね?」(12)



P「正直、やり過ぎたかもしれない」




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