ヘッドライン

【モバマスSS】こずえ「こずえの、どりーむつあー、なのー…」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519047757/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/19(月) 22:42:37.84 ID:5Dgbd9ZM0
☆注意☆
このSSには以下の成分が含まれますのでご注意下さい。
・遊佐こずえ
・キャラ崩壊の可能性
・書き溜め

なお、スシローのこずえコミュを見てると更に楽しめる、かも。

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/19(月) 22:45:22.05 ID:5Dgbd9ZM0
~事務所~

遊佐こずえ「すぅ……すぅ……」


こずえ「んむ……ふふ……」

桐野アヤ「……ふふっ、こずえ、ぐっすり寝てるな」


モバP「今日の撮影、凄く楽しがってはしゃいでたもんなぁ」

アヤ「アタシも見たかったなぁ。雪山でのびのび遊ぶこずえ」

モバP「ならアヤも買うか?こずえの写真集」

アヤ「当たり前だろ?アタシが悔しがってんのは生で見られなかったからだよ」

モバP「それは俺の特権だよ何言ってんだ」

アヤ「むっ、アタシだってアイドルの仲間なんだから生のこずえくらい見たっていいじゃんか」

モバP「ははっ、冗談冗談。次の仕事はこずえとアヤ、一緒にするから許してな」

アヤ「むー……約束だぞ」

モバP「おう約束だ。指切りする?」

アヤ「する」ギチッ

モバP「おう……って、なんか小指の力強」ゴギッ



モバP「」チーン

アヤ「わーっ!?プロデューサー!?」




【モバマス】ペロ「吾輩はプロデューサーである」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518961704/

1 : ◆NtxTVv4ssokL 2018/02/18(日) 22:48:24.29 ID:MtJ59Ga0O
AM 4:00

ペロの朝は早い。彼は4時に起床する。

ペロ「にゃぁ」ノビー

彼は起床後すぐにネコ伸びするのが日課である。
そして少しボーっとする。

ペロ「」ポケー

目が覚めてきたころにようやく人の姿になり、今日の予定の確認と軽めの仕事をこなす。

ペロ「」ペカー

謎の光に包まれるとペロは人の姿に変身する。見た目は20前後のさわやかな青年だ。

Pero(以降人の姿時P)「(さて、雪美ちゃんの起床時刻まで仕事をしようかな)」

P「(大きな音をたてたら雪美ちゃんが起きちゃうから、なるべく音を立てずに)」





【モバマス】ペロ「佐城の話をするとしましょう」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515948170/

1 : ◆yz988L0kIg 2018/01/15(月) 01:42:51.01 ID:v5gX7mQK0
雪美ちゃんの飼い猫ペロが雪美ちゃんの話をするSSです。
2000字程のとても短いSSです。

独自の設定を多く含んでいます、ご了承ください。


2 : ◆yz988L0kIg 2018/01/15(月) 01:44:29.53 ID:v5gX7mQK0

ペロ「佐城の話をするとしましょう」

ペロ「まずはその前に私の話をしましょう」

ペロ「私はそうね……昔は野良猫だったわ」

ペロ「時折人からご飯をもらったり、スズメを狩ったりして生きてきたの」

ペロ「とはいえあの頃はまだ子猫だったから、獲物を取るのも苦労したわ」

ペロ「ある寒い冬の夜に一人の女性と出会ったの」

ペロ「雪美ちゃんのママね」

ペロ「彼女は私に『娘の友達になってくれ』と言ってきたの」

ペロ「そのとき私は友達なんていなかったし作るつもりもなかった」

ペロ「でもそのときはなぜか、ついていってみようという気になって」

ペロ「彼女についていくことにしたの」




[ 2018/01/19 11:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

【モバマス】こずえ「おひざのせてー…のせろー…」雪美「だめ………」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515860311/

1 : ◆yz988L0kIg 2018/01/14(日) 01:18:31.48 ID:L8PDEuk40
スーパーサジョウ人になれる佐城雪美ちゃんと変身を2回残してる遊佐こずえちゃんのお話です。
2600文字ぐらいのお話です。

2 : ◆yz988L0kIg 2018/01/14(日) 01:21:16.29 ID:L8PDEuk40

雪美「……………♪」


モバP(雪美、膝に乗ってるときはかなりごきげんだけどそんなに座り心地いいのかな)

モバP(今度ヨガでも習って自分の膝に座ってみるか)

こずえ「ぷろでゆーさー……」


モバP「ん?どうした?」

こずえ「ひざ…のせて……のせろー」

雪美「だめ……。今………私の…番………」

こずえ「いやー……こずえもー……」

モバP「今は雪美が座ってるからまた後でね」

こずえ「だめー……いまがいいー……」

モバP「仕方ないなぁ、雪美もお姉さんなんだから降りてあげて」

雪美「私……年下……………」

モバP「あっ……」




【デレマスSS】マキノ「詩織と雪美の苦手なこと」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515591779/

1 : ◆yz988L0kIg 2018/01/10(水) 22:43:00.29 ID:sS1q5RcS0
泳ぐのが苦手じゃないけど苦手な詩織さんと、
おしゃべりが苦手じゃないけど苦手な雪美ちゃんと、
諜報が得意なマキノさんのお話です。

3900文字ぐらいのお話です。


2 : ◆yz988L0kIg 2018/01/10(水) 22:43:29.73 ID:sS1q5RcS0
マキノ(この事務所にはたくさんのアイドルが在籍してる)


マキノ(その中でも、詩織と雪美は妙に仲が良い)

マキノ(なぜ……?特にユニットを組んだり同じ仕事があったわけでもないはずだけれど……)

マキノ(丁度詩織と雪美が話しているわね)

マキノ(姿を隠して近づいてみましょう)

雪美「詩織……これ……やろ……」


詩織「いいわね…やりましょ」


マキノ(あれは……ランダムで出てくる動物を積み上げていくアプリ……!)

雪美「詩織……かめ…ばっかり……。たまに……しろくま……」

詩織「なぜかいつもかめとしろくまばかりでてくるの…」

雪美「らむせうむ……てぃんてぃりす……、詩織……上手…ね………」

マキノ(もう誰もあれの話をしていないのにあんなに楽しそうにプレイしているなんて……。余程仲が良いに違いない)

マキノ(……ところでラムセウムティンティリスってなにかしら……?)

詩織(今、誰かにじっと見られていたような……)




【モバマス】佐城雪美「私……まほうつかい……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514629785/

1 : ◆yz988L0kIg 2017/12/30(土) 19:29:46.29 ID:SyIaeUTV0
氷結の魔導士・佐城雪美と見習い勇者Pのお話です
6500文字ぐらいのお話です。

2 : ◆yz988L0kIg 2017/12/30(土) 19:32:14.05 ID:SyIaeUTV0
雪美「…………ここは………どこ?」

モバP「目が覚めたか、氷結の魔道士雪美」

雪美「ひょうけつ………?…………すとろんぐ……ぜろ………?」

モバP「なんだそれは、新しい魔法か?」

雪美「私も………わからない…………」

モバP「…………?」

ペロ「雪美ちゃん、もしかして記憶を失くしちゃったんじゃ?」

雪美「記憶………?わからない………起きたら……ここ…居た……」

ペロ「実はかくかくじかじかで……」

雪美「そう……。私……魔法使い………」

雪美「魔王……倒そうと…した……。でも……やられちゃった……」

雪美「だから……オーブ……探す………?」

ペロ「そういうこと」

雪美「よく……わからない……。けど……やってみる……」

モバP「ペロと何はなしてるんだ?」

雪美「ううん……なんでもない……。モバP……行こ……」

モバP「うん、行こう。まずはもりくぼのもりに緑のオーブを取りに行こう」

雪美「もりくぼの……もり…………?」

モバP「そう、もりくぼのもり」

モバP「そこにある大きな机の形をしたご神木があるんだ」

モバP「その御神木の下に居る精霊ノノがどうやら緑のオーブを持っているらしい」

雪美「そう……わかった………」




【デレマスSS】モバP「クール系安眠妨害アイドル」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514472913/

1 : ◆yz988L0kIg 2017/12/28(木) 23:55:13.53 ID:94DbwD050
色んなクールアイドルがPの安眠を妨害するオムニバス形式のSSです。

2 : ◆yz988L0kIg 2017/12/28(木) 23:57:10.30 ID:94DbwD050
モバP「ふぅ、疲れた」

ちひろ「お疲れ様です」


モバP「すいませんちょっとだけ仮眠してもいいですか?」

ちひろ「どうぞどうぞ、むしろ休んでください」

ちひろ「自分の担当でも手一杯なはずなのに他の部署の事務作業も引き受けてるんですから休んでしかるべきですよ!」

モバP「いえいえ、僕ができることはできるだけ僕がやりたいんです」

モバP「それじゃぁすみませんが電話の応対だけお願いします……」

ちひろ「はい」




【モバマス】ほたる(23)「雪美ちゃん、起きてください」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514129730/

1 : ◆yz988L0kIg 2017/12/25(月) 00:35:31.09 ID:ps1hVFC10
同棲している白菊ほたるさん(23)と佐城雪美ちゃん(20)のある一日を描いたお話です。
4000文字ぐらいの短いお話です。
よろしくお願いします。

2 : ◆yz988L0kIg 2017/12/25(月) 00:36:14.42 ID:ps1hVFC10
―――――午前7時

ほたる「朝ですよ」

雪美「朝……違う…………。夜………」

ほたる「夜がこんなに暗いわけないでしょ」

雪美「私………信じて…………」

ほたる「今だけは信じられません」バサッ

雪美「凍死………した…………」

ほたる「それぐらいでは死にません」

雪美「ん………ん……」

ほたる「えっ、なに?」

雪美「抱っこ…して………。起こして………………」

ほたる「仕方ないですね」ギュッ

雪美「ありがとう…………」

ほたる「今日は二人で瑞樹さんラジオ番組に出演なんですから、しっかりしてください…」

雪美「うん……すぐ…準備する………」




モバP「アイドルたちが実は人間じゃなかった」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/03(日) 13:59:20.87 ID:GR/hHtvE0
P「いやぁ、最近は売れてきてますよね」

ちひろ「そうですね、喜ばしい限りです♪」

P「こう、みんな不思議な魅力があるって評判なんですよ」

ちひろ「へぇ、そうなんですか?」

P「そうそう、まるで人間じゃないみたいだ! なーんて言われることもありますよ」

ちひろ「えっ」

P「あれ、何かおかしなこと言いました?」

ちひろ「いやぁ、当たり前じゃないですか。何言ってるんです?」

P「何って……え?」

ちひろ「だってうちの事務所のアイドルのみんなって、人間じゃありませんよ?」

P「なんだって!? それは本当かい!?」




【モバマスSS】聖「カラオケに」雪美「行って…みたい……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514038402/

1 : ◆yz988L0kIg 2017/12/23(土) 23:13:23.26 ID:nZhdvXTr0
ひじりんと雪美ちゃんが初めてカラオケに行って、そこでカラオケバトルする話です。

2 : ◆yz988L0kIg 2017/12/23(土) 23:16:54.48 ID:nZhdvXTr0
モバP「えっ?カラオケ……?」

聖「そう…だめですか?」

雪美「だめ……………?」

モバP「いいけど、俺なんかとより友達と行ったほうがいいんじゃないのか?」

雪美「ううん…………モバP……一緒が…良い…………」

聖「私も……モバPさんと一緒が良いです……」

ちひろ「行ってきてあげてください」

モバP「ちひろさん!?」

ちひろ「聖ちゃんと雪美ちゃんのオフ、かぶってますし」

ちひろ「モバPさんも有給を使っちゃいましょう♪」

モバP「い、いいんですか!?」

ちひろ「もちろんです」

モバP「ありがとうございます!神!女神!ちひろ!」

ちひろ「褒めても何もでませんよ。それに、たまにはアイドルサービスも大切ですからね♪」




ページランキング