ヘッドライン

モバP「プラグマタイザー!!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1413108481/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/12(日) 19:08:11.12 ID:FiJ8ZLLM0
・山なし意味なしオチなしです
・書き溜めあります

2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/10/12(日) 19:09:30.44 ID:FiJ8ZLLM0
モバP「と、いうわけで。どこからともなくこんなトンデモ装置を手に入れてしまったんだが……」

晶葉「ちょっと待て。なんだその得体のしれない装置は」

モバP「いや、俺にもよくわからん。なんでも空想具現化装置(プラグマタイザー)というらしい。メイド・イン・ボルドーという刻印がある」

晶葉「空想具現化装置ぃ? ものすごーく胡散臭いぞ。どこの詐欺師につかまされたんだ? というかそんなもの事務所に持ってくるな!」

モバP「だから、俺にもよくわからん。朝起きたら家に置いてあったんだ。この大量の赤い石とともに」ドサッ

晶葉「それはなんに使うものなんだ」

モバP「燃料らしい。一個につき三分間有効だとか」

晶葉「で?」

モバP「ん?」

晶葉「それで、この装置をどうするんだ」

モバP「そりゃこんな面白そうなもん、とりあえず使うに決まってるだろ」ポチー

晶葉「うわっ、いきなり!! ……って、何にも起こらんぞ?」

モバP「燃料は……ちゃんと入ってるな。じゃあやっぱり嘘なのか?」

晶葉「全く! いきなり動かすなんて、不用心にもほどがあるぞ! もし変な装置だったらどうするつもりだったんだ!」

モバP「変な装置って、例えばどんな?」

晶葉「例えばって……うーん、そうだな……」

モバP「晶葉の服が突然バニーに変わるマシーンとか?」

晶葉「そんな装置あってたまる……か…………?」ボワンッ

モバP「…………oh」




モバP「アイドルとお茶しながら面談しよう」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1403625668/

3 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/06/25(水) 01:04:52.76 ID:I4zX4TgD0
ここからちょっとしたイントロ


ちひろ「はい?」

P「最近うちのプロダクションも人が増えたじゃないですか?」

ちひろ「まぁ、そうですね。最初は数人しかいなかったのに、
    いまや所属人数三桁を越える大手プロダクションですもんね」

P「そうです。特に初期から頑張ってくれている娘達なんかは、
  色んな媒体から出演オファーがきてるレベル。
  こっちがうまく調整しないと、本当に休みがないレベルです。」

ちひろ「凛ちゃんなんかは三代目のシンデレラガールズに決定してから、
    テレビや雑誌、ラジオで見ない日はないんじゃないかってくらいですもんね。」

P「ありがたいことです。その代わりにですね、プロデューサーである自分がアイドルと会話する時間がほとんどないんですよ。」

ちひろ「最近は現場から直帰も少なくないですもんね。」

P「というわけで、アイドルとの最近の仕事の状況を本人と面談して聞きたい、
 という建前で、アイドルと事務所でお茶でもしたいなと。」

ちひろ「ああ、いいですね。それで、スケジュールの調整を、ですか?」

P「ええ、それもあるんですが、ちょっとちひろさんにお願いがですね。」

ちひろ「お願い、ですか?お金とドリンク関係以外なら相談に乗りますけど・・・」

P「それは別途必要な時に申請しますので。
 今日ってトライアドの三人は仕事終わったら事務所ですよね?」

ちひろ「そうですね・・・時間的にあと一時間から二時間ってところですか。」

P「はい。あの三人も特に仕事を終えて戻ってくるのでそんなもんでしょう。
 ですので、ちょっとお手伝いしてほしいんですが・・・」

ちひろ「はぁ・・・」




【デレマスSS】雪美「千秋……ドレス姿……綺麗……」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1547861862/

1 : ◆qTT9TbrQGQ 2019/01/19(土) 10:37:42.41 ID:BMMZZUdQ0
P「……あ、千秋の写真、確認しとくか」カタカタ

雪美「……………………」ジー

P「ん? なんか視線を感じると思ったら雪美か」

雪美「その写真、千秋……?」

P「ああ。見るか?」

雪美「……」コク

P「立ちっぱなしだと疲れるだろ、隣の椅子を……って自然に俺の膝に座りおった」

雪美「…………?」

P「いや、ダメじゃないけど」

雪美「見せて……早く……」

P「おう」カチカチ




佐城雪美の野良猫発見記

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1544691128/

1 : ◆oCJZGVXoGI 2018/12/13(木) 17:52:08.89 ID:/auGIHyV0
雪美ちゃんが拓海や留美さんと江ノ島にいくお話です。

2 : ◆oCJZGVXoGI 2018/12/13(木) 17:54:11.52 ID:/auGIHyV0
雪美「………拓海」

拓海「ん、どうしたんだ雪美」

雪美「この間……乃々と、猫………見に行った」

拓海「うっ、あぁ行ったよ。それがどうした?」

雪美「……………私も、行きたい」

拓海「あん? あー、ちょっと待ってくれ。プロデューサーにスケジュール確認しないといけないだろ?」

雪美「わかった…………」

拓海「なぁプロデューサー、あたしと雪美のオフが重なるのって何時だ?」

P「なんだ、今度は雪美とデートか?」

拓海「うっせ。いいから教えてくれよ」

P「はいはいっ、と。んー、今度の土曜なら空いてるね」




紗南「ゲームをするだけ!」雪美「見てるだけ……」

1 :名無しさん@おーぷん 2018/12/02(日)22:56:12 ID:SI3

※このSSは意味もなく紗南ちゃんがゲームしてるところを雪美ちゃんが見てるだけのSSです。



雪美「紗南……今日も……ゲーム、する?」


紗南「するよー! 雪美ちゃんは? 今日は一緒にやる?」


雪美「ううん……紗南、昨日やってたゲーム……するでしょ?」

紗南「そうだなぁ……イ◯ちゃんはど安定だよね。 でも、この前みたいにB◯Wを最速プレイで……」

雪美「……口笛、またずっと吹いてるの?」

紗南「あれは封印、かなー。 この前それずっとやってたから指が疲れちゃってさ」

雪美「そう……私は……なんでも、いいよ?」




[ 2018/12/03 06:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

【モバマスSS】這い寄る紺青 雪美ちゃん

1 : ◆yz988L0kIg 2018/11/22(木)00:36:14 ID:a84
雪美ちゃんが色んなアイドルにいつの間にか這い寄るお話です。今回は黒川千秋さん、高峯のあさん、森久保乃々ちゃんに這い寄ります。

2 : ◆097Sz8Uru/n9 2018/11/22(木)00:37:08 ID:a84
――第一話「千秋の実家」

千秋(久しぶりに実家に帰ってきたわね)


千秋(お母さんは元気かしら)

千秋「ただいまー」

黒川ママ「おかえりなさい」

千秋「久しぶりね」

黒川ママ「私達はたまにテレビで見るからそんな気がしないけど、ね」

千秋「そう」

黒川ママ「ところで、後ろにいる子は誰かしら?」

千秋「後ろ?ちょっといきなり怖い話を始めるのはやめて」

黒川ママ「何言ってるのよ、後ろ見てみなさいよ」

千秋「何よ急に…………」クルッ

雪美「……………………………わ…………」


千秋「えっ!?雪美さん!?なんでここに!?」

雪美「驚いた……………………?」

千秋「当たり前じゃない、ここ北海道よ?」

雪美「結構………遠かった…………」

千秋「遠かったどころじゃないわよ、親御さんが心配するわよ!?」




モバP「大切な家族」雪美「……ずっと傍で」

2 : ◆UpHOrkEMJ2 2018/11/20(火)21:59:57 ID:WuX
過去作

Pとキュートな女の子たちシリーズ

モバP「未来のお嫁さん?」響子「はい!」

モバP「懐かしのお隣さん」美穂「お、お兄さん!?」

モバP「僕は魔法使い」卯月「私がシンデレラ?」

モバP「癒しの休日」ゆかり「ふふっ…♪」

モバP「白詰草に想いを込めて」智絵里「見捨てないで…!」

リトル・ハッピー・デイズシリーズ

モバP「アイドル?」千枝「千枝をオトナにしてください!」

モバP「向日葵みたいなその笑顔で」薫「せんせぇ!」

モバP「ラヴィアンローズのお嬢様」桃華「ですわっ」

モバP「素直になれない女の子」ありす「橘ですっ!」

修正版
https://www.pixiv.net/novel/member.php?id=9350076

3 : ◆UpHOrkEMJ2 2018/11/20(火)22:02:25 ID:WuX
私は、幼い頃からあまり口数の多いほうでは無かった。
そのせいか、自分の気持ちを表に出すのが苦手で、人と上手く触れ合うことができず、ひとりでいることが多かった。

そんな私を、周囲の人はクールビューティーだとか、人形みたいな子だと称した。

別にひとりでいるのが好きだったわけじゃない。
私だって、本当は普通の女の子…かわいいお洋服を着ると心が弾むし、大好物のいちごを食べると幸せな気持ちになる。

でも、そんな“本当”の私を知る人は数少なかった。

だから、私はずっと探し続けていた。ありのままの私を知ってくれて、大切に想ってくれる……そんな人を。

P。だれよりも大切な人

きっと……私と貴方は、運命の赤い糸で結ばれている




モバP「雪美の日々」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1370784428/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/09(日) 22:27:08.61 ID:xKWCiTk9o

P「んっふっふー、この漫画面白いな」

佐城雪美「……P……」

P「どうしたんだ、雪美?」

雪美「……私…最近……色んな人に……会った……」

P「そう言えば何かしら出かけてる事が多かったな」

雪美「……うん……楽しかった……」

P「へぇー、良い事じゃないか」

雪美「……いっぱい…遊んで……貰った……」

P「良かったら聞かせてよ」

雪美「……わかった……」


2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/09(日) 22:29:53.21 ID:xKWCiTk9o

佐城雪美(10)
http://i.imgur.com/DZ8ORbA.jpg
http://i.imgur.com/TrsChiw.jpg




【モバマス】千秋「雪見だいふくは主食よ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1539948564/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/10/19(金) 20:29:24.91 ID:OzXrTfSY0
P「は?」

千秋「聞こえなかったかしら? 雪見だいふくは主食よ」


P「えーっと……"雪美"だいふくは主食とか言い出さなくて良かったなー、って安心するべきか?」

千秋「そんな世界で2つしかないもの、主食にできるわけないじゃない。あれは全人類の財宝よ」

P「それはそうだな」

千秋「解ってるじゃない」




モバP「雪美さんといっしょ」

1 : ◆ORDERq/08U 2018/10/13(土) 13:34:26 ID:cRiesukw



このスレは膝神様に監視されています



あと、割となんでもありです

2 :以下、名無しが深夜にお送りします 2018/10/13(土) 13:36:49 ID:cRiesukw
1

モバP「雪美ってもしかして、俺のことが好きなのか?」

雪美「……ん……何……?」

モバP「隙あらば膝の上に座るからさ」

雪美「…………そういうつもりじゃ……ない……」

モバP「じゃあ今はどんなつもりでおられるのかな?」

雪美「……背中を……預けられる……我が友……」

モバP「おう?」

雪美「……別に……好きとか……そんなんじゃ……ないんだから……」

モバP「ハハッ、こやつ、愛いのう」ナデナデ

雪美「……ふふ」


ちひろ「こやつら遊んでますね」




[ 2018/10/15 20:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(2)
ページランキング