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佐城雪美の野良猫発見記

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1544691128/

1 : ◆oCJZGVXoGI 2018/12/13(木) 17:52:08.89 ID:/auGIHyV0
雪美ちゃんが拓海や留美さんと江ノ島にいくお話です。

2 : ◆oCJZGVXoGI 2018/12/13(木) 17:54:11.52 ID:/auGIHyV0
雪美「………拓海」

拓海「ん、どうしたんだ雪美」

雪美「この間……乃々と、猫………見に行った」

拓海「うっ、あぁ行ったよ。それがどうした?」

雪美「……………私も、行きたい」

拓海「あん? あー、ちょっと待ってくれ。プロデューサーにスケジュール確認しないといけないだろ?」

雪美「わかった…………」

拓海「なぁプロデューサー、あたしと雪美のオフが重なるのって何時だ?」

P「なんだ、今度は雪美とデートか?」

拓海「うっせ。いいから教えてくれよ」

P「はいはいっ、と。んー、今度の土曜なら空いてるね」




紗南「ゲームをするだけ!」雪美「見てるだけ……」

1 :名無しさん@おーぷん 2018/12/02(日)22:56:12 ID:SI3

※このSSは意味もなく紗南ちゃんがゲームしてるところを雪美ちゃんが見てるだけのSSです。



雪美「紗南……今日も……ゲーム、する?」


紗南「するよー! 雪美ちゃんは? 今日は一緒にやる?」


雪美「ううん……紗南、昨日やってたゲーム……するでしょ?」

紗南「そうだなぁ……イ◯ちゃんはど安定だよね。 でも、この前みたいにB◯Wを最速プレイで……」

雪美「……口笛、またずっと吹いてるの?」

紗南「あれは封印、かなー。 この前それずっとやってたから指が疲れちゃってさ」

雪美「そう……私は……なんでも、いいよ?」




[ 2018/12/03 06:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

【モバマスSS】這い寄る紺青 雪美ちゃん

1 : ◆yz988L0kIg 2018/11/22(木)00:36:14 ID:a84
雪美ちゃんが色んなアイドルにいつの間にか這い寄るお話です。今回は黒川千秋さん、高峯のあさん、森久保乃々ちゃんに這い寄ります。

2 : ◆097Sz8Uru/n9 2018/11/22(木)00:37:08 ID:a84
――第一話「千秋の実家」

千秋(久しぶりに実家に帰ってきたわね)


千秋(お母さんは元気かしら)

千秋「ただいまー」

黒川ママ「おかえりなさい」

千秋「久しぶりね」

黒川ママ「私達はたまにテレビで見るからそんな気がしないけど、ね」

千秋「そう」

黒川ママ「ところで、後ろにいる子は誰かしら?」

千秋「後ろ?ちょっといきなり怖い話を始めるのはやめて」

黒川ママ「何言ってるのよ、後ろ見てみなさいよ」

千秋「何よ急に…………」クルッ

雪美「……………………………わ…………」


千秋「えっ!?雪美さん!?なんでここに!?」

雪美「驚いた……………………?」

千秋「当たり前じゃない、ここ北海道よ?」

雪美「結構………遠かった…………」

千秋「遠かったどころじゃないわよ、親御さんが心配するわよ!?」




モバP「大切な家族」雪美「……ずっと傍で」

2 : ◆UpHOrkEMJ2 2018/11/20(火)21:59:57 ID:WuX
過去作

Pとキュートな女の子たちシリーズ

モバP「未来のお嫁さん?」響子「はい!」

モバP「懐かしのお隣さん」美穂「お、お兄さん!?」

モバP「僕は魔法使い」卯月「私がシンデレラ?」

モバP「癒しの休日」ゆかり「ふふっ…♪」

モバP「白詰草に想いを込めて」智絵里「見捨てないで…!」

リトル・ハッピー・デイズシリーズ

モバP「アイドル?」千枝「千枝をオトナにしてください!」

モバP「向日葵みたいなその笑顔で」薫「せんせぇ!」

モバP「ラヴィアンローズのお嬢様」桃華「ですわっ」

モバP「素直になれない女の子」ありす「橘ですっ!」

修正版
https://www.pixiv.net/novel/member.php?id=9350076

3 : ◆UpHOrkEMJ2 2018/11/20(火)22:02:25 ID:WuX
私は、幼い頃からあまり口数の多いほうでは無かった。
そのせいか、自分の気持ちを表に出すのが苦手で、人と上手く触れ合うことができず、ひとりでいることが多かった。

そんな私を、周囲の人はクールビューティーだとか、人形みたいな子だと称した。

別にひとりでいるのが好きだったわけじゃない。
私だって、本当は普通の女の子…かわいいお洋服を着ると心が弾むし、大好物のいちごを食べると幸せな気持ちになる。

でも、そんな“本当”の私を知る人は数少なかった。

だから、私はずっと探し続けていた。ありのままの私を知ってくれて、大切に想ってくれる……そんな人を。

P。だれよりも大切な人

きっと……私と貴方は、運命の赤い糸で結ばれている




モバP「雪美の日々」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1370784428/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/09(日) 22:27:08.61 ID:xKWCiTk9o

P「んっふっふー、この漫画面白いな」

佐城雪美「……P……」

P「どうしたんだ、雪美?」

雪美「……私…最近……色んな人に……会った……」

P「そう言えば何かしら出かけてる事が多かったな」

雪美「……うん……楽しかった……」

P「へぇー、良い事じゃないか」

雪美「……いっぱい…遊んで……貰った……」

P「良かったら聞かせてよ」

雪美「……わかった……」


2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/09(日) 22:29:53.21 ID:xKWCiTk9o

佐城雪美(10)
http://i.imgur.com/DZ8ORbA.jpg
http://i.imgur.com/TrsChiw.jpg




【モバマス】千秋「雪見だいふくは主食よ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1539948564/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/10/19(金) 20:29:24.91 ID:OzXrTfSY0
P「は?」

千秋「聞こえなかったかしら? 雪見だいふくは主食よ」


P「えーっと……"雪美"だいふくは主食とか言い出さなくて良かったなー、って安心するべきか?」

千秋「そんな世界で2つしかないもの、主食にできるわけないじゃない。あれは全人類の財宝よ」

P「それはそうだな」

千秋「解ってるじゃない」




モバP「雪美さんといっしょ」

1 : ◆ORDERq/08U 2018/10/13(土) 13:34:26 ID:cRiesukw



このスレは膝神様に監視されています



あと、割となんでもありです

2 :以下、名無しが深夜にお送りします 2018/10/13(土) 13:36:49 ID:cRiesukw
1

モバP「雪美ってもしかして、俺のことが好きなのか?」

雪美「……ん……何……?」

モバP「隙あらば膝の上に座るからさ」

雪美「…………そういうつもりじゃ……ない……」

モバP「じゃあ今はどんなつもりでおられるのかな?」

雪美「……背中を……預けられる……我が友……」

モバP「おう?」

雪美「……別に……好きとか……そんなんじゃ……ないんだから……」

モバP「ハハッ、こやつ、愛いのう」ナデナデ

雪美「……ふふ」


ちひろ「こやつら遊んでますね」




[ 2018/10/15 20:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(2)

【デレマス】雪美「……したいこと……たくさんある」

1 : ◆K7qLUv4H.Lbp 2018/09/28(金)23:06:46 ID:GU4
モバP(以下P)「したいこと?」

雪美「……ん」コクン

P「それはアイドルという意味でなのか、それとも雪美個人ということなのか……」



雪美「ん……」

雪美「……両方?」




【モバマス】P「今日は“アイドル”も」雪美「“プロデューサー”もお休みで……」

2 : ◆fqdv0pHyL. 2018/09/28(金)21:43:18 ID:NP2
 ~9月26日 23時過ぎ~

P「ちひろさん、一つ相談事があるんですが聞いていただけないでしょうか」

ちひろ「どうしたんですか急に改まって。スタドリの購入ですか?それともエナドリ?はたまたジュエルの購入ですか?」


P「あんた、集金のことしか頭にないのかよ…。……やっぱ、相談相手かえますわ。お先に失礼……」

ちひろ「ちょ、ちょ、ちょ!! ちょっと持ってください!ジョーク、おちゃめなジョークですってばぁ!!」

P「普段の発言と差のない冗談とか、冗談として成立してねぇだろ……」

ちひろ「もう、さすがに同僚が本気で悩んでいるときまで、商売のこと話したりしませんって」

P「まあそれはともかく、俺が本気で悩んでいることは事実なので相談に乗ってほしいのですが」

ちひろ「はい、どんな話でもどんと来てください!」




[ 2018/09/28 23:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

雪美「千秋の家で……お泊り会……」

1 : ◆qTT9TbrQGQ 2018/09/22(土)23:01:39 ID:G0B
――夕方ごろ、事務所

P「そういえば千秋って寮じゃなくアパート暮らしなんだっけ」

千秋「ええ、そうだけど……それが何かしら?」


P「いや、一人暮らしで大学生とアイドル兼業して飯とかも作るのって、なかなか大変そうだなって」

千秋「もう慣れたわ。最初は大変だったけれど」

雪美「一人暮らし……なんだね……」


千秋「ええ」

雪美「一人暮らし……自分だけの……お城…………いいな……」

千秋「お城って言うほど立派でもないけど……そうね。よく『自分の城』って言うものね」

P「家具とか自分の好きなもので揃えられるからな。散らかしても誰からも文句言われないし。でも千秋の家は綺麗そうだよな」

千秋「ちゃんと綺麗に保っているわよ」




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