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【モバマスSS】まゆ「恋愛相談室始めましたぁ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518883721/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/18(日) 01:08:42.29 ID:4V8isxDZ0
キャラ崩壊注意

各アイドルにPが居る設定

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/18(日) 01:09:18.29 ID:4V8isxDZ0
――後に千川ちひろはこう語る。

「確かに、どのアイドルも自分のPさんと仲が良くて、その内付き合う娘も出てくるんじゃないかな。とは思っていました」

「けれど、もし最初に付き合い始めたカップルが、別の娘だったらこうはならなかったでしょう」

「例えば凛ちゃんと凛Pさんが最初に付き合い始めていれば、他のアイドルは凛ちゃんに見習い、クールな素振りをしたでしょう」

「例えば楓さんと楓Pさんが最初に付き合い始めていれば、他のアイドルは楓さんに見習い、駄洒落の練習をしたでしょう」

「きっとどちらも大した効果はなく、事務所は平穏のままだったはずです」

「ああ。なのに、ああ。最初に付き合い始めたのが、まゆちゃんでさえなかったら――」

千川ちひろは、小さく涙を流した。




凛「バレンタイン」 まゆ「パーティーです」 みく「にゃ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518533026/


1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2018/02/13(火) 23:43:46.37 ID:NHuX6fPU0
未央「さぁさぁ!今年もやってまいりました年に一度の乙女の祭典!バレンタインーッ!!」

卯月「わーい」ドンドンパフパフ

凛「こうしてみんなで遊ぶのも何回目だろうね。今回は少し趣向が違うよ」

みく「遊び!?こちとら毎回命がけにゃあ!!」

まゆ「あ、毎度の事ながら既にまゆ達は椅子にベルトと足枷で拘束されています」

未央「ハイライト消えながらも状況解説ありがとうまゆちゃん」

凛「と、言うわけでバレンタインだし今回はチョコだよ」

みく「届かぬ願いだとは分かっているけど助けて!」

卯月「それでは早速ルール説明しますね!」

みく「チクショウやっぱり届かねぇにゃ!」

まゆ「うふ…大丈夫。きっとまた会えますよね…生き延びて必ず貴方に会いに行きますねぇ…Pさん」

未央「ちなみにプロデューサーはチョコの過剰摂取で絶賛寝込み中だってさ」

まゆ「ここから出してくださぁい!まゆがっ!まゆが看病に行きますっ!!」ジタバタ

凛「そりゃあ担当アイドル全員分のチョコ食べたらお腹も壊すよ」

卯月「半分近くゲテモノチョコですしね!」

未央「ゲテモノ渡したのはしまむーも同じじゃん。アイドル以外にもちひろさんとかトレーナーさん達とか色んな人から貰ったみたいだし」

みく「だからって無理して全部食べなくても…律儀なのかアホなのかどっちなの」

凛「どっちもじゃない?」

まゆ「まゆがっ、まゆが看病をぉおお!!」ジタバタバタバタ

凛「ほらほら、今から体力消耗してたら後が持たないよ。この後看病が必要になるのは私たちになるかもしれないんだしさ」

みく「淡々と他人事のように…って既に凛ちゃんの目のハイライトさん休業しちゃってるにゃあ」

未央「無理なものは無理。人生において諦めっていうのは別に悪い事じゃあないんだぞぉ?」

みく「あ、こっちもか」

まゆ「Pさぁん!Pさぁあん!!」

卯月「では早速ルール説明お願いしますねココノツボシ!」

未央「増やしすぎ!」








?「モガモガモガ!!」

?「モガッ!モガガ!」

?「モフッ、モフッフ!」

?「フモッフ!」




注・ニュージェネとまゆみくによるまったり女子会です




【モバマスSS】チョコにはちょこっとおもいを乗せて

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518624187/

1 : ◆SHmukQ/VZk 2018/02/15(木) 01:03:07.88 ID:Cw/4j6zMo
モバマスSSです。
小ネタ集みたいなものです。
区切りごとに担当Pは変わってると思ってください。
以上、よろしくお願いします。




凛「え?まゆと智絵里が取っ組み合いを?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518460773/

1 : ◆Y0Lmk/CZYI 2018/02/13(火) 03:39:33.69 ID:D3zI0LVm0


凛「一体どうして?」


卯月「わからないんです!とにかく凛ちゃんも来て!」グイグイ


凛「ええ……」ズルズル

未央「ああ、まためんどくさい予感が……」



※キャラ崩壊注意です


―――




【モバマス】P「起きたら幼女になってた」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1451943315/

1 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/05(火) 06:35:15.28 ID:TqX4E4/70

――事務所

コンコン

P「おはようございます」

まゆ「おはようございます……あらぁ?迷子ですかぁ?それとも新しいアイドルの子?」

P「俺ですよ。プロデューサーです」

まゆ「プロデューサーさんったらまた小さい子に変な芸を仕込んで……」

P「そうじゃなくて!朝!起きたら!体が幼女になってたんだ!」

まゆ「そんなことあるわけないじゃないですかぁ……」

まゆ「それだったら……プロデューサーさんのお気に入りの靴がしまってあるのは靴箱のどこですかぁ?」

P「あぁ……えーっと、いつもは上から3段目の真ん中右寄りくらいに置いてたはず」

まゆ「正解ですねぇ……どうやらほんとうにプロデューサーさんみたいです」

P「信じてくれたみたいで嬉しいよ……というかなんでそんなことまで知ってるんだ」

まゆ「うふふ、それは乙女のヒミツですよぉ……でもどうしましょうかねぇ」

ありす「おはようございます」

ありす「……その子は新しいアイドルの子ですか?見たところ同じくらいの年齢みたいですけど」

まゆ「それがぁ……プロデューサーさんらしいいんですよぉ……」

ありす「…………はい?」




まゆ「それじゃあまゆが片付けましょう」

1 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/02/04(日) 03:45:48.407 ID:Ha1eCViCd.net
モバP(以降P表記)「悪いなこんな遅くまで付きあわせちゃって」

まゆ「いいんですよぉ。まゆが好きで残ってるので」


P「手伝ってくれてるし、帰り飯食いに行くかー」

まゆ「本当ですかぁ? うふふ」

P「どこ行くかねぇ…… あー薫たちまた片付けしないで帰ってらぁ……」

まゆ「それじゃあまゆが片付けましょう」

P「何から何まですまんな。この書類終わったら帰れるから」

まゆ「いえいえ。残りもうちょっとですねっ 頑張ってください♪」




[ 2018/02/07 06:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(1)

【モバマス】ギャルゲーMasque:Rade 智絵里√

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517466864/

1 : ◆TDuorh6/aM 2018/02/01(木) 15:34:24.83 ID:Zw2GoZ6SO


これはモバマスssです

【モバマス】ギャルゲーMasque:Rade 加蓮√

【モバマス】ギャルゲーMasque:Rade 美穂√

の別√となっております
共通部分(加蓮√81レス目まで)は上記の方で読んで頂ければと思います
また、今回は智絵里√なので分岐での選択肢で1を選んだという体で投稿させて頂きます






モバP(風邪ひいた……)

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1427981798/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/02(木) 22:36:38.82 ID:d+FYaDBZ0
P(参ったな……のどが痛くて声も出ない……)

P(今まさに稼ぎどきなんだ……休んでられないのに……)

P(やっぱりちひろさんに電話して出勤……)

P(……声出ないんだったな……)




モバP「イカれた闇鍋メンバー紹介するぜ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1427982903/

1 : ◆K1k1KYRick 2015/04/02(木) 22:55:03.59 ID:ZCHEpW86o
もう既に誰か書いてそうですが、モバマスキャラで闇鍋パーティする話です。

※登場人物は双葉杏・大原みちる・椎名法子・浅利七海・星輝子・
 橘ありす・柊志乃・村上巴・三村かな子・佐久間まゆ・姫川友紀・難波笑美の12人
※まゆの愛が重めです

3 : ◆K1k1KYRick 2015/04/02(木) 22:58:04.75 ID:ZCHEpW86o
事務所のアイドルたちは、いつも食費と睡眠時間と寿命を削って

仕事をしているプロデューサーのために、ある誕生日サプライズを企画した。

アイドルたちが持ち寄った食材をグツグツと似た鍋に放り込み

それをプロデューサーに食べてもらおうという企画だ。

彼は常日頃から偏食気味の個性豊かなメンバーに囲まれていて

しばしば一緒に食事を摂っていた。

「志乃さんたちの極端な食生活に付き合ってばかりいますから、もう胃が丈夫になって仕方ない。
 腹の中で全部一緒になるから、もう食べられないもんなんてないですよ」

「へー、でもそんな事言って、いざとなったらどうせ食べ残したりするんでしょう?」

朝っぱらからワインを浴びるように呑んでいる志乃の言葉をプロデューサーは笑い飛ばした。

「そんなもったいない事する訳ありませんよ! タダなら何でも喜んで食べてやります。
 年中空腹というスパイス持ってるますからね、ハッハッハッ!」

プロデューサーは日々そのような事をアイドルたちにほざいていたため

それなら食べてもらおうじゃないかと闇鍋パーティを開催する事にした。

しかしスケジュール管理をしているプロデューサーに黙って

パーティーの準備をするのは骨が折れる。

結局何人かのアイドルたちはライブや営業を理由に当日来られなくなり

遅れてくる数名以外、七人で鍋パーティーの買い出しと準備を済ませる事になった。




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