ヘッドライン

佐久間まゆ「しゃっくりが止まらな…ひっく!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1667636520/

1 : ◆Z9rYxRK0vI 2022/11/05(土) 17:22:00.53 ID:BPkwUMoq0
※ご注意です※
キャラ崩壊気味です



---ある日、事務所にて



ガチャッ

モバP(以下P)「ただいま戻りました」

乃々「お、おかえりなさいですけど…」

輝子「おお、親友、おかえり…フヒ」

P「ただいま。机の下で何してるの?」

輝子「ボノノさんが持ってきたカードゲームだ…親友もやるかい?」

P「面白そうだけど、片付けたい仕事があるから後でにしようかな」

輝子「そ、そうか……頑張ってな」

乃々「じゃあ、それまで二人でやってましょうか…」



輝子「そうだな…じゃあ、リスを捧げて、飛行持ちのマンティスゴッドを場に出すぞ…」

乃々「キツいんですけど…次でモールマンさんが来ないと勝ち目ないんですけど…」

P(すげぇのやってんな…)




【もばます】モバP「ゆかりがヤンデレ化した」

1 :名無しさん@おーぷん 22/10/18(火) 22:39:05 ID:yIFA
ある日

ピンポーン

モバP(以下P)「なんだよこんな時間に…はーい!」

ゆかり「こんばんはあなたのゆかりです開けてくださいプロデューサーさん」ドンドンドン

P「そんなにしても開けません。タクシー呼ぶから帰りましょうか」

ゆかり「未来のお嫁が夜に独身男性の部屋に来たんですよ?開けてくださいよ?」

P「ゆかりはまだ未成年だろ?それが問題なんだよなー」

ゆかり「まぁ、お嫁さんなのは認めてくださるということですね。今から録音しますからもう一度お願いします」

P「謹んでお断りさせていただきます」

ゆかり「どうしてですか?私は何もしませんよ?ただおはようからお休みまでプロデューサーさんに心身……特に身体を捧げるだけですよ?」

P「それが問題なんですけど」

ゆかり「とにかく、ドアだけでも開けてくださいよ。絶対無理に押し入ったりしませんから」

P「信用できないかな~って」

ゆかり「まゆちゃんみたいにハイライトをオフにして智絵里ちゃんみたいに見捨てられた子犬の様になり響子ちゃんみたいに包丁を持って暴れる出す前に入れてください」

P「よーし、あいつらを呼んで今言った事を一字一句間違えないように伝えるからな」

ゆかり「ごめんなさい」




佐久間まゆ「風邪を引いてしまいました…」凛「ふーん」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1664076179/

1 : ◆Z9rYxRK0vI 2022/09/25(日) 12:23:00.20 ID:Sf4l09Td0
※ご注意です※
キャラ崩壊気味です



---ある日、事務所にて



プルルルル、ガチャッ

モバP(以下P)「はいもしもし、こちらCGプロダクション」

まゆ(電話越し)『プロデューサーさん…まゆです。実は…けほっ、けほっ』

P「おお、まゆか。どうしたの? …えっ!?」

P「うん…うん…そうか」

P「なるほど、分かった。大丈夫、こっちは何とかするから、今日は一日休みな」

P「お見舞いに行きたい所だが…手が離せない予定があってな、行けても夜になるかもしれない。ごめんな」



乃々「まゆさん、具合が良くないんでしょうか…」

輝子「フヒ、そうっぽいな…」




【モバマス】まゆ「男の人はハーレムが好き……!?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1663315793/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2022/09/16(金) 17:09:54.16 ID:4gO/OqdC0
キャラ崩壊注意



まゆ「プロデューサーに相応しいお嫁さんになるためにまゆは情報収集を怠らず、女性雑誌から男性観を育みますよぉ」ヨミヨミ


『男性は多人数の女の子を侍らせる欲求を持っています。注意しましょう』


まゆ「男の人はハーレムが好き……!?」ガビーン

まゆ(まったくけしからんですね。そんな欲求を持てないようにしてしまいしょう……)ゴゴゴ

まゆ「……と直情的になってしまってはお嫁さん失格ですよぉ」ニコッ

まゆ(伴侶を独占する努力をしながら、どんな欲求でも叶えてあげる……時に矛盾する二つの責務を完璧にこなす。それが真のお嫁さんというものですよぉ)

まゆ(つまり、まゆのすべきことは……!)


まゆ「あやめちゃん、分身の術を教えてください」

あやめ「お安い御用です!」




モバP「凛がノリノリでウルトラソ○ル歌ってる…」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1659245464/

1 : ◆Z9rYxRK0vI 2022/07/31(日) 14:31:04.87 ID:WzgRGJQT0
※ご注意です※
キャラ崩壊です



---ある日、事務所



ガチャッ

モバP(以下P)「ただいま戻りました」

乃々「お、お帰りなさいませですけど…」

P「出迎えありがとう。あれ、乃々だけか。ちひろさんは?」

乃々「暑くてしょうがないから、コンビニにアイス買いに行くって言って出ていきました…」

P「マジかよ。俺の分も買ってきてくれるかな」

乃々「どうでしょう…今事務所にいる、もりくぼとりんさんの分は買ってきてくれるそうですけど…」

P「あ、凛いるんだ」

乃々「はい。向こうの休憩室に居ます…」

P「なるほど」




【モバマスSS】モバP「まゆ、腕の骨を折らせてくれないか」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1656001840/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2022/06/24(金) 01:30:40.89 ID:u3cVmUzw0

モバマスSSです。
ちょっとだけ痛そうな描写があります。




武内P「私の脳と性癖が破壊されている?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1650743189/

1 : ◆SbXzuGhlwpak 2022/04/24(日) 04:46:29.99 ID:bGZxlAIa0
注意事項

・武内Pもの

・武内Pもの





幸子「プロデューサーさん……」

武内P(呼びかけに振り返ってまず目に入ったのは、今にもこぼれそうな涙をたたえた琥珀色の瞳でした)

幸子「いいんですよ……」

武内P(絶望と悲哀。それらを背負いながらも一縷《いちる》の望みにすがるような儚さを漂わせながら、輿水さんがふらふらと力なく歩み寄って来るのです)

幸子「カワイイボクを……抱きしめていいんですよ」

武内P(愛らしさと切なさによる訴えは、言われるがままに受け入れそうになりますが……そうはなりません。なぜなら――)

小梅「プロデューサーさん……プロデューサーさん……!」

輝子「ま、待つんだ小梅ちゃん。まずは幸子ちゃんからだって決めただろ?」

武内P(少し離れた所からこちらへ駆け寄ろうとする白坂さんと、それを必死になって食い止める星さんの不思議な光景に目を奪われているからです)

武内P(いったい……何が起きているのでしょうか?)

幸子「プロデューサーさん……? さあ、早くカワイイボクを」

武内P「あの……お気持ちは嬉しいのですが」

幸子「……抱きしめないんですか?」

武内P「はい」

幸子「カワイイのに?」

武内P「カワイくてもです」

幸子「……」

武内P「……」

幸子「う……うぅ」ガクッ

武内P「輿水さん!?」





142's
http://imgur.com/Q61PB68.png

通算10度目のご理解
http://imgur.com/6LuJaSJ.png




星輝子「まゆさんの手からトモダチを守る…!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1650171764/

1 : ◆Z9rYxRK0vI 2022/04/17(日) 14:02:44.41 ID:6beIG7hi0
※ご注意です※
キャラ崩壊気味です
まゆがぽんこつです



---ある日、事務所、机の下



輝子「ノォー!! マイフレーンズ!!」ガタタッ!!






乃々「びっくりした…キノコさん、どうしたんですか……」

輝子「わ、私のトモダチが…居なくなってやがるぜェー!!」

乃々「えぇ…どの子がいなくなったんですか…?」

乃々「あと、もうちょっと声のトーン落としてほしいんですけど…」キーン

輝子「あ、ごめん。フヒ。なくなったのはコウタケくんだ…。食用の…」

乃々「あぁ…あの、市場にめったに出回らない、まつたけより美味しいとかってうわさの…」

輝子「そろそろ収穫して、事務所のみんなで食べようと思ってたのに……む、むねんだ」




佐久間まゆ「ジェンガで負けた方が何でも言うこと聞くんですよぉ」凛「乗った」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1644656002/

1 : ◆Z9rYxRK0vI 2022/02/12(土) 17:53:22.41 ID:jT0CEoLB0
※ご注意です※
キャラ崩壊気味です
まゆとしぶりんがぽんこつです



---ある日、レッスン場



トレーナー「そこまで!」

加蓮「」ゼェゼェ

奈緒「」ゼェゼェ

凛「」ゼェゼェ

トレーナー「はい、じゃあ今日のレッスンはこれで終了!」

加蓮「お疲れ様でした!」

奈緒「お疲れ様でした!」

凛「お疲れ様でした!」

トレーナー「まだ冷えるから、体が冷えないように汗をちゃんと拭いてから着替えてね」

加蓮「はい!」

奈緒「じゃ、行こっか」

凛「うん」




佐久間まゆ「歌鈴ちゃんとお餅つき…ですか?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1642351228/

1 : ◆Z9rYxRK0vI 2022/01/17(月) 01:40:28.67 ID:QmHmuD6s0
※ご注意です※
キャラ崩壊気味です



---ある日、事務所



ガチャッ

まゆ「おはようございます」

歌鈴「あっ! まゆちゃん、おはようございますっ!」

まゆ「おはようございます、歌鈴ちゃん」



歌鈴「まゆちゃんも、プロデューサーさんに呼ばれたんですか?」

まゆ「はい♪ ということは、歌鈴ちゃんも?」

歌鈴「はい! 新しいお仕事ってプロデューサーさんに! もしかしたら、まゆちゃんと一緒にお仕事できるのかな…」

まゆ「そうだったら、楽しみですね♪」

歌鈴「はい! 私、『Home Sweet Home』のお仕事以来、まゆちゃんの事、すっごくそんけーしてるんです!」

まゆ「そ、そうですかぁ? まゆ、お化けが怖くて歌鈴ちゃんにお祓いして貰ってたぐらいだし、尊敬されるようなことは…」

歌鈴「いいえ! そんなことないです!」ふんす

まゆ「か、歌鈴ちゃんがいつになく強気です…」

歌鈴「お化けが怖い中でもあの演技! 苦手をものとしない、まさにプロフェッショナルでかっこよかったです!!」

まゆ「て、てれますよぉ」///

歌鈴「まゆちゃんとまた一緒にお仕事できたらいいなぁ…!」キラキラ




ページランキング