ヘッドライン

モバP「凛と二人だけの世界」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1450627839/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/21(月) 01:10:39.88 ID:S16ei9em0




『プロデューサー、ねぇ』

『どうして?どうして私じゃダメなの?』

『私はこんなにプロデューサーを愛してるんだよ?』

『じゃあ私じゃなければそれでいいの?私以外ならプロデューサーは愛してくれるの?』

『だったら私、私じゃなくていい』

『すこしのお別れだよプロデューサー、またちゃんと私を見つけてね』






「待て…待ってくれ…待ってくれ!!凛!!!!りぃぃぃぃぃぃん!!!!」










[ 2018/09/22 22:25 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

モバP「俺はお前と男女の関係になる気はないぞ」まゆ「え…?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/04(木) 21:09:33.47 ID:seV0dTLJ0
P「確かに俺はまゆとはアイドルとプロデューサーという壁を越えた信頼でつながっていると信じている」

P「しかしそれは他の子たちも同じ気持ちだ」

P「俺はお前だけを特別扱いをするつもりはないぞ?」

まゆ「どうしたんですかプロデューサーさん?具合でも悪いんですか?」


P「俺は大まじめだ」

まゆ「おかしいですね…プロデューサーさんがこんなこと言うなんて」

まゆ「まゆにこんなひどいことなんて…」ジリ

まゆ「うふ…おかしいですね…?」ジリジリ

P「お、落ち着けまゆ…」

まゆ「誰ですかぁ?」ズイ

P「はぁ?」

まゆ「誰がプロデューサーさんにこんなことを言えって脅してるんですか?」

P「そ、そんなんじゃない!!断じて違うぞ!」

まゆ「教えてくださいね?」




[ 2018/09/11 16:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

まゆ「安価でプロデューサーさんを堕としますよぉ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1478014808/

1 : ◆1vv9w0SP82 2016/11/02(水) 00:40:08.51 ID:BmIaQKSDO
まゆ「Pさん……毎日毎日鉄板の上で焼かれて(課金の揶揄)……可哀想です」

まゆ「!!」

その時、まゆに閃きとどっかのアイドルが持ってきた鮃が頭に浮かぶッ!

まゆ「うふ……Pさんをまゆのものにしてしまえば……ヒモにできますよぉ」

まゆ「待っててください、今助けますからねぇ……(ここにハートが有るものとする)」

Pの親愛度50
コンマが
1以上50未満……低下
51以上……コンマから50引いてから残った分だけ上昇
それ以外……飛鳥が出る
0か100でおわり


なにをする?
>>2

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/02(水) 00:44:11.23 ID:elWVTePNo
家庭的なトコロをアピール




まゆ「ママー!」幸子「誰がママですか!?」

1 : ◆FRtTimAs0A 2018/09/07(金)23:49:59 ID:nyO
幸子「全く、今日は次のライブに向けてのミーティングだと前々から言っておいたのに」

幸子「意外と時間にルーズなんですからまゆさんは……それともボクがナメられてるんでしょうか……」

幸子「もうあらかた探ししましたし、事務所に来てるならここくらいしか……」ガチャ




池袋晶葉「なに、眼鏡の修理をしてほしいって?」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/26(月) 04:54:05.61 ID:s/o3u4eS0
P「ああ、できないか?」

晶葉「……プロデューサー。私は発明家であって修理屋じゃないんだぞ」

P「それでも晶葉なら何とかできるだろ? 頼む! ほら、このとおりだ!!」

晶葉「とは言われてもね、君。これはさすがにプロでも修復不可能じゃないのか」

P「そこをなんとか!! 晶葉のことだ、タイムふろしきみたいな発明品もあるんだろ? それでちゃちゃっと……」

晶葉「あのね、プロデューサー。いくら万能な科学でも出来ることと出来ないことがあるんだよ。壊れた眼鏡を元に戻すなんて、非科学的な……」

P「……くっ、じゃ、じゃあ、眼鏡作ってくれよ!! それなら科学的だろ!!」

晶葉「なっ!? む、無茶言うな!! そういうのこそ私の管轄外だ! 眼鏡屋にでも任せてろ!!」

P「頼むよ、晶葉……これがないと仕事にならないんだって……なぁ、実はなんかあるんだろ? 一時的に視力の良くなる薬とか、度を自由に調整できる単眼鏡とかさ……」

晶葉「とは言われてもなぁ……んー……ん? ……待てよ、眼鏡……眼鏡か……」

P「……なにかあるのか?」

晶葉「ああ、少し、昔作った発明品で心当たりがあってな」

―――

晶葉「あった、あったぞプロデューサー! これだ!!」

P「おお、眼鏡!! ……と、なんだ、そのピンバッジ」




池袋晶葉「我ながら凄い物を発明してしまった」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:58:17.01 ID:QBuh7eRM0
P「なんだ、晶葉、またなにか作ったのか?」

晶葉「ああ、プロデューサー。来てくれたんだな……早速だが、これを見てくれ……」

P「……なんだこれ。体温計とおもちゃの光線銃、か?」

晶葉「ふっふっふ……驚くなかれ!! それこそこの池袋晶葉の世紀の大発明の一つ!!
    『心的依存度計測装置・はかるくん』と『心的依存度調整装置・すがるくん』だ!!」

P「……は?」

晶葉「プロデューサーにも分かりやすく説明すると、この『はかるくん』を使えば自分に対する相手の『心的依存度』が計測できる。
    そしてこっちの『すがるくん』を使うと、心的依存度を変化させることが出来るんだ!!」

P「……えっと、凄いのか? それって……」

晶葉「分からないのか、この凄さが!! つまりだな……人為的に佐久間まゆみたいな『依存傾向の強い少女』を生み出すことが出来る装置、ということだよ!」

P「捨てよう、そんな装置」

晶葉「待て待て待て待て。早まるな、プロデューサー。逆に言えば、佐久間まゆのような『依存傾向の強い少女の依存度を弱く』することだってできるんだぞ」

P「それは……確かに凄いな」

晶葉「そこで、折り入ってプロデューサーに頼みがある」

P「なんだ?」

晶葉「この『はかるくん』『すがるくん』の試運転を頼めないか?」




晶葉「できたぞ助手!アイドルがどんな恥ずかしい質問にも答えてくれるスイッチだ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1535767010/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/09/01(土) 10:56:50.42 ID:BVb833NT0
晶葉「できたぞ助手! アイドルがどんな恥ずかしい質問にも答えてくれるスイッチだ!」

P「さすがあきえもん! プライバシーという現代では当たり前の人権を! 平然と蹂躙するその姿勢! その意欲! 担当プロデューサーとして驚嘆と戦慄を隠せない! やらしい質問攻めにたまらず顔を伏せ! 羞恥に頬を染め! 侮蔑の視線でねめつけてくるアイドルを思うだけで! 俺の心がバトルドォォォ―――ム!」

晶葉「マッドサイエンティストA・Iに不可能はない! 今日はいつにもまして素直だな、助手! 数々の企画を打ち立て成功に導いてきたその頭脳をこねくり回し、いったいどんな質問を考えているのやら! まったくもって興味深い!」

P「アイドルの信頼を損なわないギリギリのラインで、精一杯のえっちな質問をしたいと思っています」キリッ

晶葉「ふははははは! この変態め! しかし助手よ。このスイッチは強制力と引き換えに、質問の方法と内容が限定されてしまったのだ。期待させておいて正直すまないと思っている」

P「ふむ。それは致し方ない。では詳しく」

晶葉「サイコロだ」

P「サイコロ……? 運命をダイスに委ねるのか?」

晶葉「その通り。このスイッチの対象となった人間は、サイコロに書かれた質問に必ず答えなくてはならない。たとえそれがどんな質問であってもだ」

P「さすがマッドサイエンティスト……実験にゲーム性を加えることで、闇のゲームにも匹敵するスリルを演出するとは……脳が震える」

晶葉「では早速、実験室へ向かうとしようか」

P「高まる期待に俺のハートがビートを刻む」


 ――スタジオ


P「晶葉、待って。待って、晶葉」

晶葉「なんだ、助手」

P「実験室に行くんだよね? ここどう見てもスタジオだよね? というかどうしてラボの中にスタジオが? なんでウサちゃんロボがカメラ回してるの?」

晶葉「映像記録を残しておくためだが」

P「なるほど。映像記録。なるほど?」

晶葉「では今日のゲストの登場です!」

P「ゲストって言ってんじゃねえか!」

凛「ごきげんよう、プロデューサー」

加蓮「ごきげんよう、Pさん」

奈緒「……ご、ごきげんよう」

晶葉「三人ともよく来てくれた。大したもてなしはできないが、とりあえず座ってくれたまえ。助手も、ほら。高かったんだぞ、このソファ」

P「あー、うん。座るだけでわかる高品質。で、なにこれ。え? アイドルがどんな質問にも答えてくれるっていう実験なんだよね? テーブルを挟んでこれからどうするの? ウサちゃんロボが麦茶運んできたんだけど」

晶葉「案ずるな、助手よ。今回はトライアドプリムスの三人が対象だ。彼女たちはこのサイコロに書かれた質問に必ず答えなければならない」

P「うん、サイコロだね。大人が両手で抱えるサイズで、蛍光色で色付けされた面と、そこに書かれた愛嬌のあるゴシック体フォントとは裏腹に、ひと目でえげつないとわかる質問。そしてデカデカと書かれた『当』の字……ものすごく見覚えのあるサイコロを前に、脳内に流れ出す懐かしいBGM……郷愁の念が胸に押し寄せてくるというのに、サイコロの質問を前にして俺の胃がすくみあがってるんだが。あれ、もしかして俺、晶葉に騙されてる?」

晶葉「心外な。騙したつもりはないぞ(騙してないとはいってない)」

P「いや、でも。あの」

加蓮「Pさん、男は諦めが肝心っていうでしょ?」

P「アッハイ」

凛「えーっと? それでサイコロの目は……『今日の当たり目』、『自分だけが知ってるP』、『Pとの恥ずかしい思い出』、『Pがしてくれた気持ちいいこと』、『誰にも言えないPとの秘密』、『Pにずっと言いたかったこと』……か」

加蓮「出た目のお題について話さなきゃいけないのかー。当たり目以外は全部爆弾だねっ」

奈緒「なんでちょっと楽しそうなんだよ……地雷つきのサイコロを転がすとか、正気の沙汰じゃないぞ?」

加蓮「でも、ほら。私たちへの質問がこれなら……ねえ、凛」

凛「そうだね。ここまで過激なやつなら、期待ができるよね」

奈緒「くっ、それを出されると後には引けない……よし、やるぞ!」

凛・加蓮「どうぞどうぞ」

奈緒「えっ、あっ、ちょっ」

晶葉「奈緒が最初の犠牲者か……ほら、奈緒。サイコロを構えて。私がスイッチを押したらサイコロを軽く投げるんだぞ」





【モバマス】雪菜「お祭りの」里美「屋台」乃々「初体験ですけどぉ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1535376463/

1 : ◆Vysj.4B9aySt 2018/08/27(月) 22:27:43.79 ID:2yqvgTKDO
――お祭り会場

乃々「……」

モバP(以下P)「乃々ー!お仕事だぞー!スマイルスマイル」

乃々「で、でも……」

ピチピチッ

P「ほら、金魚さんも泳いでるぞ」

乃々「森久保は……森久保は」




乃々「屋台の仕事なんて……むーりぃ!」




まゆ「目と目を合わせて」 美玲「もりくぼカケル!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1535378951/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/27(月) 23:09:11.40 ID:5U1JwmsH0

・「アイドルマスター シンデレラガールズ」のSSです
・描写について、複数のコンテンツの要素や独自の解釈を含むことがあります



佐久間まゆ「はいっ。今回も始まりました、優しく見守ってあげたい系トークバラエティ、『もりくぼカケル!』」

早坂美玲「ノノファンの皆! 今日もよろしくなッ!」

まゆ「MCは、ずっと貴方と見つめ合いたい、佐久間まゆと」

美玲「気安く見てるとひっかくぞッ! 早坂美玲!」

まゆ「そしてっ」

森久保乃々「……あぅ。どうも。森久保乃々です……」

美玲「ウチら三人でお送りするぞッ!」




佐久間まゆ「誕生日だって譲れません」渋谷凛「当然だね」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1535295660/


2 : ◆5AkoLefT7E 2018/08/27(月) 00:01:51.90 ID:pc726Mjz0

~8月25日:事務所~


渋谷凛「……」ギロッ

佐久間まゆ「……」ジーッ


ガチャ


早坂美玲「おはよー……ってあいつら、またやってるのか……」トコトコ

星輝子「フヒ……おはよう……」

美玲「輝子も災難だなッ」

輝子「いや……私よりも災難なのは……」





ページランキング