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【デレマス】今日もどこかで佐々木千枝

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1550367152/

1 : ◆K7qLUv4H.Lbp 2019/02/17(日) 10:32:32.17 ID:TXiLzKFDO
誰も知らない知られちゃいけない

佐々木千枝が誰が好きか



カチャ

千枝「おはようございます!」

モバP(以下P)「おはよう。今日も千枝は元気だな」

千枝「はいっ、プロデューサーさんが大好きな佐々木千枝は、今日も元気いっぱいです!」

P「よーし、では朝の挨拶だ」

千枝「はいっ」

ンー

チュッ

千枝「えへへ、千枝悪い子だから、またPさんのお口の中に舌が入っちゃいました」

P「うん、知ってた」

千枝「じゃあ、下のお口にもキスを……」スルスル

ドタドタドタ

ありす「朝から何をやってるんですかぁ!」

桃華「Pちゃまも朝から臨戦体制にならないで下さいませ!」



千枝「千枝、悪い子ですから、間違えて朝からするところでしたよ」ニヤリ

P「千枝は可愛いなぁ」ナデナデ




モバP「座薬の正しい挿れ方」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1550320365/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/16(土) 21:32:46.19 ID:K7FUZodE0
ある日のこと、モバPは風邪をひいてしまい自宅で寝込んでいた。


モバP「くそ、俺としたことが。まさか風邪になってしまうとは」

モバP「はぁ……最近忙しかったからな。でも大丈夫、ちゃんと内科に行って座薬をもらってきたから、これですぐに良くなるはずだ」

モバP「ではさっそく……」オケツプリン


座薬「やぁ!」

モバP「よし、座薬イントゥゥゥーーーー!!」





まゆ「楽しくお話♪」美玲「もりくぼカケル!」


1 :名無しさん@おーぷん 2019/02/14(木)03:18:22 ID:IIf

・「アイドルマスター シンデレラガールズ」のSSです
・描写について、複数のコンテンツの要素や独自の解釈を含むことがあります



佐久間まゆ「さぁ、今回も始まりました。机の下が舞台のトークバラエティ、『もりくぼカケル!』」

早坂美玲「不定期放送だからって、見逃しちゃダメなんだからなッ!」

まゆ「MCはお馴染み、あなたに愛を届けたい、佐久間まゆと」

美玲「あ、愛ッ!? えぇと、愛とかはよく分かんないケド……は、早坂美玲でお送りするぞッ!」

まゆ「うふふ。美玲ちゃん、可愛いですねぇ♪」




P「仁奈ちゃんが脱皮した?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1549632042/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/08(金) 22:20:42.56 ID:QynmT2r0o
ありす「私達も直接見たわけじゃないので仁奈さんのものかどうかは分からないんです」

桃華「今朝、この部屋に落ちてたんですの」

梨沙「仁奈の抜け殻がね……」

P「本当だ……。仁奈ちゃんは今どこに?」

ありす「それが今朝から連絡が取れなくて……」

P「どれどれ……。 …………ダメだ。繋がらない」

晴「どうしちまったんだろーな……」

ありす「心配ですね……」

桃華「仁奈さんならきっと大丈夫ですわよ」

千枝「だといいんだけど……」




モバP「コーヒーでも飲むか」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1549012297/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/02/01(金) 18:11:37.75 ID:a5RuyQXX0
ある日、事務所にて……


モバP「はぁ~~、仕事疲れたなぁ……」

モバP「少し休憩しよう。コーヒーでも飲むか」


ジョボボボボ


卯月「プロデューサーさん、お疲れ様です!」

モバP「おう、卯月。レッスン終わりか」

卯月「はい、レッスン頑張りました! プロデューサーさんは休憩ですか?」

モバP「ああ、ちょっとコーヒーでも飲もうかなって思って」





[ 2019/02/01 20:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(1)

モバP「アイドルでわかる」ちひろ「メンタルヘルス」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1548524772/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/01/27(日) 02:46:13.12 ID:KmVyJvPD0
モバP「皆さんこんにちは! 346プロダクションでアイドルプロデューサーをやっているモバPです」

ちひろ「同じく、事務員をやっている千川ちひろです」

ちひろ「……って、プロデューサーさん? どうして私たち、こんな白衣を着て事務員の一室にいるんですか?」

モバP「決まってるでしょ! アイドルたちのメンタルに関する悩みを解決するためですよ!」

ちひろ「え、メンタルの悩み? それってたとえば仕事とか他のアイドルとの人間関係ですか?」

モバP「ノォォォォーーーーーーーーンンン!!! たしかに仕事の悩みや人間関係から心の状態を悪くする人もいます。しかし私はよりディープに、かつより幅広くアイドルの悩みを解決したいのです!」





[ 2019/01/27 06:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(4)

【モバマス】池袋晶葉「出来たぞ助手!!アイドルのオナニー事情がわかる眼鏡だ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1546502122/

1 : ◆q4ctS9nNro 2019/01/03(木) 16:55:22.90 ID:gepRGEUXo
モバP「ただの眼鏡にしか見えないが……」

晶葉「なんとレンズを通してアイドルを見るとアイドルが最近したオナニーを回想できるぞ」ドヤァ

モバP「また変なのを作ったのか……晶葉お前まだ中学生だろ?」

晶葉「オナニーして何が悪い!職業柄ムラムラしてるアイドルは多いぞ!!」

モバP「お、おう……なるほど一理ある」

モバP「疑問なんだが、自慰行為にそんな種類あるのか」

晶葉「あるに決まってる、スタンダードな指オナや角オナ、フェチなアナニーまで様々だ」

晶葉「それに事務所で何人か危険なオナニーしてる者がいると噂だ、それが事故や事件に繋がったらどうする」

モバP(「オナニー」連呼してるアイドルがすでに事件なんすけど)

モバP「わかった、とりあえずコレでアイドルを調べればいいんだな」

晶葉「頼んだ助手、データはこちらでも確認できるように自動保存されるぞ」サッ

モバ「とんでもない事を言って立ち去りやがった」




モバP「ウォシュレットの正しい使い方」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1547031867/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/01/09(水) 20:04:27.77 ID:wln+9U9l0
ある日、事務所にて……


モバP「ちひろさん、ちょっといいですか?」

ちひろ「プロデューサーさん、一体どうしましたか?」

モバP「ウォシュレットの正しい使い方をアイドルたちに学ばせるために講習会を開催します」

ちひろ「…………」

モバP「ウォシュレットの正しい使い方をアイドルたちに学ばせるために講習会を開催します」

ちひろ「二回も言わなくていいですから! プロデューサーさん、一体何を考えているんですか」




【モバマス】スローガンは「美味しいから大丈夫だよ」

1 : ◆Vysj.4B9aySt 2019/01/06(日)21:50:25 ID:yO3
モバP(以下P)「今年もこの日が来てしまったか……」

智絵里「はい……」

杏「だね……」

P「嘆いても仕方がない。どうしたらいいか、あいつを除く全員に声をかけた」

智絵里「えっと……」

杏「全員が全員……」







P、智絵里、杏「食べ放題に連れて行けばいい」

P「だよなぁ……アイツ、都内はもちろん大抵のロケ地の有名店から入禁を喰らってるんだよ」ガクリ

智絵里「ぷ、プロデューサーさん、しっかりしてください!」

杏「だって、普通に考えててっとり早いからねぇ」




モバP「大切な家族」雪美「……ずっと傍で」

2 : ◆UpHOrkEMJ2 2018/11/20(火)21:59:57 ID:WuX
過去作

Pとキュートな女の子たちシリーズ

モバP「未来のお嫁さん?」響子「はい!」

モバP「懐かしのお隣さん」美穂「お、お兄さん!?」

モバP「僕は魔法使い」卯月「私がシンデレラ?」

モバP「癒しの休日」ゆかり「ふふっ…♪」

モバP「白詰草に想いを込めて」智絵里「見捨てないで…!」

リトル・ハッピー・デイズシリーズ

モバP「アイドル?」千枝「千枝をオトナにしてください!」

モバP「向日葵みたいなその笑顔で」薫「せんせぇ!」

モバP「ラヴィアンローズのお嬢様」桃華「ですわっ」

モバP「素直になれない女の子」ありす「橘ですっ!」

修正版
https://www.pixiv.net/novel/member.php?id=9350076

3 : ◆UpHOrkEMJ2 2018/11/20(火)22:02:25 ID:WuX
私は、幼い頃からあまり口数の多いほうでは無かった。
そのせいか、自分の気持ちを表に出すのが苦手で、人と上手く触れ合うことができず、ひとりでいることが多かった。

そんな私を、周囲の人はクールビューティーだとか、人形みたいな子だと称した。

別にひとりでいるのが好きだったわけじゃない。
私だって、本当は普通の女の子…かわいいお洋服を着ると心が弾むし、大好物のいちごを食べると幸せな気持ちになる。

でも、そんな“本当”の私を知る人は数少なかった。

だから、私はずっと探し続けていた。ありのままの私を知ってくれて、大切に想ってくれる……そんな人を。

P。だれよりも大切な人

きっと……私と貴方は、運命の赤い糸で結ばれている




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