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二階堂千鶴「セレブになるには……いえ私はセレブですけれども」【後編】


560 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/08/20(火) 15:55:46.183 ID:p6gT1vKh0.net
千鶴「はー……」


所持金:104000円
目標:100000000円
D
どうする?
>>562

562 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/08/20(火) 15:56:46.732 ID:sfGDXUQUd.net
地方巡業




[ 2019/08/24 20:55 ] グリマスSS | TB(0) | CM(0)

二階堂千鶴「セレブになるには……いえ私はセレブですけれども」【前編】


1 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/08/18(日) 19:36:26.114 ID:E7WI/6Th0.net
千鶴「とはいえ、セレブになるには……」



どうする?>>5
どうなるかを書いた場合下

5 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/08/18(日) 19:45:51.756 ID:dA7Hs3dD0.net
コネづくり




[ 2019/08/24 20:55 ] グリマスSS | TB(0) | CM(0)

【ミリマス】ロコ「グッドなレイニーデイ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1564832009/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/03(土) 20:33:29.49 ID:OJq4hmGJ0
ガチャ

プロデューサー(以下、P)「お、全員揃ったみたいだな」

育「おはようございます!」

千鶴「おはようございます、P」

昴「おっすP。5人を集めて連絡事項があるってことは」

エレナ「もしかして」

ロコ「次の公演のことですか?」

P「ああ。次々回の定期公演のメインはこの5人、センターは育にやってもらいたい」

育「ほんと? やったぁ! この5人でわたしがセンターか……うん、わたしがんばるね!」

P「そこでだ。この公演に関してみんなの希望というか、やってみたいことの意見を取り入れたいと思うんだ。何かあれば言ってくれ」

昴「やってみたいこと? オレたちとファンとで野球大会するとか!?」

千鶴「そ、それはちょっと困りますわね……」




【ミリマス】P「アイドルのパンツの色は」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1442148034/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/13(日) 21:40:34.08 ID:q2ldKcsPO
志保「…はい?」

P「だからさ、アイドルのパンツの色って何色なんだろうなって」

志保「…プロデューサーさん、暑さで頭がやられましたか?それとも過労で頭がやられましたか?」

P「いやいや、俺は正常だよ」

志保「はあ…」

P「ところで志保のパンツは何色だ?」

志保「…」

P「あれ志保、電話か?」

志保「はい、目の前の性犯罪者を排除しようと思いまして」




【ミリマス】二階堂大神昴「くふふ、すっげー投票イベントが始まりましたわ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1545431166/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/12/22(土) 07:26:06.62 ID:n8/KxBeLo

昴「千鶴聞いた? なんかTCってのが始まったらしいぜ」

千鶴「もちろんですわ昴! プロデューサーの方々がこのセレブな私に相応しいセレブな役を射止めようと頑張ってくださってるようですわ」

環「たまきはオオカミなんだって! くふふ、オオカミの役がもらえたら、たまきのカッコいいオオカミをおやぶんに見せてあげるんだ! がおー!」

昴「オレは旅人だってさ。旅人ってどうやったら良いんだろ。役作り? みたいなの何かあるのかな」

千鶴「お二人ともお似合いの役ですわね」

昴「千鶴は館の女主人だろ? よく分かんないけどすっげーじゃん」

環「ねえねえ、すばる、さすぺんすほらーってなに?」

昴「え? サスペンスホラーっていうのは……なんだっけ……」

千鶴「ホラー要素のあるサスペンスですわ」





千鶴「別の世界の自分が見られる機械?」【ミリマスSS 】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513673076/

1 : ◆UEry/CPoDk 2017/12/19(火) 17:44:36.71 ID:i73+6k8w0

律子「はい。劇場の大掃除ついでにタイムマシンのメンテナンスをしてたんですけど、そこでふと思い付きまして。」

千鶴「どこからつっこんだらいいか分からないような説明はおやめ下さいな、ただでさえツッコミ役は慢性の人手不足だというのに。」

律子「まあまあ。細かい事を気にしてたら芸能界は乗り切れませんよ。」

千鶴「あなたがそっちに回られるとどうにも出来ませんわね…それで、その機械とやらは具体的に何をする物なんですの。」

律子「読んで字のごとくです、アイドルになっていない別次元の自分を見に行けるというわけですよ。」

千鶴「別次元のわたくし?」








【ミリマス】令嬢らは媚薬で抑えられない!

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1531149586/

1 : ◆Xz5sQ/W/66 2018/07/10(火) 00:19:47.17 ID:HZVkJLTW0
【一 腐れ鳥は爛れた夢を見る】

・ここはご存知765プロダクション

小鳥「うふふ、ふふっ、ふっふっふー♪」

小鳥「天知る地知る人が知る。そして何より我が知る……!」

小鳥「ある時は怪しい露店を巡り回り。またある時はネットの闇をさらいすくい」

小鳥「業務の合間の時間を縫って探し求めたかの秘宝」

小鳥「その効果が絶大過ぎた故に、発売禁止を喰らった幻の!」

小鳥「あっ! 幻の香水『リタンガルヤ』! 又の名を媚薬『ヤリタガルン』!!」


小鳥「はぁーん……。今月先月先々月と肴のグレードを落とした侘しい晩酌が続いたけれど」スリスリスリスリ…

小鳥「プロデューサーさんを混ぜた飲み会にも行けなかったけれど!!」ダンッ

小鳥「ぬふふふふ……! この、魚の醤油さしに偽装された中身を一吹きするだけで――」




【ミリマス】 アイドルのねぎらいかた

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1529068360/

1 : ◆iS7ssyYWSI 2018/06/15(金) 22:12:41.24 ID:iIgS2iqk0
莉緒「ねえPくん、私たちに何の相談?」

P「この前、仕事を頑張った茜を撫でていた時に思ったんだ。人の頭を撫でることは難しいことだ、と」

風花「難しい?」

P「ああ。相手は人間。犬や猫とは勝手が違うし、わしゃわしゃ撫でたら髪型が崩れてしまい、それを嫌がる者もいるだろう」

P「どう撫でればいいのか、そう考えだすと『人の頭を撫でる』ことが難しく思えてしまってな……」

麗花「なるほど、Pさんは困っているんですね!」

千鶴「……訳が分かりませんわ」

あずさ「まあまあ、千鶴ちゃん、Pさんも困ってるみたいだし、ね?」

このみ「このメンツを揃えた理由は?」

P「なんとなく大人組なら相談相手として適任かなと。青羽さんも小鳥さんも忙しそうですし」

歌織「はあ」

P「というわけで、『撫でる』以外の方法でアイドルをねぎらうことについて意見を聞かせてください」




【ミリマス】千鶴「特に何も進まない話」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528621980/

1 : ◆UEry/CPoDk 2018/06/10(日) 18:13:01.24 ID:ody6pytu0
〜夜・たるき亭にて〜

小鳥「ええ、もういいんです。一生私は独り身ですよ。負け犬、いや負けぴよ確定なんです。」


プロデューサー(以下P)「負けぴよって・・・。とにかく元気出してください。ほら、これ美味いですよ。」

小鳥「はいはいありがとうございます。めんどくさい女ですみませんね、ええ。」

P「気にしなくていいですって。あ、ビール追加で頼みますか?」

小鳥「日本酒でお願いします。うう…」


千鶴「荒れてますわね、何があったんですの。たしか、音無さんは昨日…」


あずさ「高校時代の同級生と偶然再開して、食事のお申し込み。デートのお誘いだって本人張り切って出掛けていった。ここまでは知ってるわよね?」


千鶴「ええ、莉緒さんや歌織さんが頑張ってって大騒ぎしていたのはわたくしも見てましたから。あの荒れようだと上手くいかなかったんですのね。」






あずさ「姉妹対決」千鶴「ですわ!」【ミリマスSS】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1525271798/

1 : ◆UEry/CPoDk 2018/05/02(水) 23:36:39.24 ID:2ArR2fj/0

あずさ「いつもごめんなさいね千鶴ちゃん、お兄さんにもよろしく言っておいて?」

千鶴「はいはい。もう慣れましたわ、毎度の事ですものね。」

恵美「おっはよー。ん、何かあった?」

千鶴「あら、ごきげんよう。いつもの事ですわ。」

あずさ「昨日は収録が順調でね、予定より早く終わったのよ。時間あったから前から気になってたお店に行こうとしたんだけど。」

恵美「ああ、うん。もう大体分かったよ。」

千鶴「報せを聞いて飛んでいきましたわ。おかげで平日に横浜デートを楽しむ羽目になりましたわよ。あ、お土産の月餅どうぞ。」

あずさ「ごめんなさいね〜」

恵美「どこをどう行けばそうなるんだろね?」

千鶴「本人にも分かってない事を考えるだけ無駄ですわ。」

恵美「手厳しいね〜。けどあずさってしょっちゅう迷子になる割には、それが原因で遅刻したり何かトラブルを起こしたりは無いよね。なんでだろ?」

千鶴「それについてはわたくしも考えた事がありますわ。あずさが迷子になるのには、一定の条件があるのです。」

恵美「条件?」





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