ヘッドライン

佐藤心「ネネちゃんさん☆」 栗原ネネ「な、なんですかその呼び方」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495724454/

1 : ◆C2VTzcV58A 2017/05/26(金) 00:00:54.59 ID:gNQvCu+3O
心「なんですかって、そりゃあ尊敬ですよ尊敬☆」


心「はぁとはネネちゃんさんを尊敬してるの」

ネネ「そ、尊敬だなんて……私、心さんにそう言ってもらえるようなことをしたでしょうか?」


心「してるしてる♪ だってさ」

ネネ「だって?」

心「あの我が強いおマセさんふたりに懐かれてるんだもん」チラ

ネネ「あのふたり……」チラ



飛鳥「どうしたの。ふたりしてこっちを見つめて」ジトッ


梨沙「なーんか悪口言ってたんじゃないでしょうね」ジトーー


心「このふたり」

ネネ「ふたりともいい子ですよ?」

心「そうやって一切の邪気なく言えるのがずるいんだよねえ……ホント、天使かよ」

心「天使かよ~~~!!」ウリウリ

ネネ「きゃっ! ちょ、ちょっと心さんくすぐったいっ、あはっ」






二宮飛鳥「無数の流星と小さな勇気と」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495561331/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/24(水) 02:42:11.68 ID:ikXJgynOo
二宮飛鳥ちゃんのSSです


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/24(水) 02:43:01.02 ID:ikXJgynOo
はぁ、と小さく息を吐いて空を見上げる。

空はボクの心を現すかのごとく分厚い雲が覆っており、ボクの憂鬱な気持ちを増幅させるのだった。




[ 2017/05/24 11:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

【モバマス】モルフェウス・チルドレンの日常

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495346148/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/21(日) 14:55:48.69 ID:klEFas/30
荒木比奈、二宮飛鳥、森久保乃々のユニット『モルフェウス・チルドレン』のお話


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/21(日) 14:58:28.70 ID:klEFas/30

乃々「うぅ……前のお仕事が押してしまって、ダンスレッスンに遅れてしまいました」


乃々「比奈さんと飛鳥さんはもう練習始めてるかな…」

乃々「運動神経の悪いダメ久保なので一番足を引っ張ってるのに遅刻なんて…今日はこのままレッスン行かなくても…」

乃々「でも二人に申し訳ないし、行かないと……レッスンルームの前まで来ちゃいましたし……」




飛鳥「血に染められた、羽の舞い落ちる場所」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494333226/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/09(火) 21:33:46.65 ID:ffJLOiVn0
元ネタ有り
キャラ、設定崩壊あり
短い




飛鳥「子どもの頃、蛙の解剖をした事があるかい?ボクはつい最近に授業でやったんだ。その時だよ‥‥覚醒が始まったのは」
飛鳥「それからは人の命も同じ様に価値がない事を知り‥‥今では人が死んでも何も思わなくなってしまった」

ーーーーーそう、アリを踏み潰しても何も感じない様にーーーー




P「あのね、キミ今オーディションの最中なんだから質問に答えてくれるかな?あと何で最後モノローグっぽく言ったの?」


飛鳥「恐怖だよ‥‥究極の恐怖‥‥」


P「はい?」


飛鳥「そう焦る事は無いだろう?時間はたっぷりあるんだから」


P「うん、無いよ。君が遅刻して来てこっちは30分も待ってたからね」




[ 2017/05/20 23:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(1)

【モバマス】モバP「飛鳥柄の猫」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495030593/

1 : ◆30lx83ehPU 2017/05/17(水) 23:16:34.23 ID:DLUAACca0
宮本フレデリカ「ねぇねぇプロデューサー!フレちゃん退屈~!」


モバP「はいはい、仕事終わるまで待っててな」

フレ「待ってたらレッスンの時間なりブプレ~♪」

モバP「大人しく雑誌でも読んでなさい」


ガチャッ

二宮飛鳥「やぁ、お疲れ様」


フレ「お、飛鳥ちゃんやっほー☆」

モバP「ん、あれ、飛鳥は今日事務所に来る用事あったっけ?」

飛鳥「いや、志希さんに呼ばれてね」

モバP「志希に?」






飛鳥「素直になれないボクとキミ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494955285/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/17(水) 02:21:25.90 ID:46VTXVAgo
二宮飛鳥ちゃんのSSです。



2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/17(水) 02:22:53.81 ID:46VTXVAgo
ボクはプロデューサーが嫌いだ。大嫌いだ。

自分の仕事もあるに決まってるのに、わざわざボクのレッスンに付き合ってくれる所も、ボクが自分の仕事を優先してほしいと言ったら、へらへらと笑いながら「これも仕事の内だ」と無視するのも、ボクがミスをしてしまって怒られてる時に何故かプロデューサーが涙目になっているのも、仕事のしすぎで寝落ちするまで事務所に残っていることが少なくないことも。
とにかく、ボクはプロデューサーが嫌いだ。




[ 2017/05/17 08:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

モバP「花見と甘酒とほろ酔い飛鳥」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494253541/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/08(月) 23:25:41.83 ID:s801GsxGo

※未成年の飲酒は法律で禁止されています。


二宮飛鳥


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/08(月) 23:28:03.38 ID:s801GsxGo
【公園】

飛鳥「…」ゴクゴク

P「飛鳥」

飛鳥「フ-…やぁ、来る頃だと思っていたよ」

P「1人か?」

飛鳥「ああ、ボクが一番乗りさ」

P「そんなに楽しみにしてたのか?花見」

飛鳥「いいや、ボクが今日の現場から一番ここに近かっただけだよ、周子さん達も後で合流するってさ」

P「まさか周子が突然」

――――――
――――
――

周子『明日、仕事終わったらカエルラの皆でお花見行こうよー花見で女子会♪』

――――
――――――

P「ほんと急だったよな」

飛鳥「彼女は自由人だからね、でもその急な誘いに応じて人が集まるのは彼女の人徳って奴かな」

P「だな・・・でも保護者役として俺がいるから女子会にはならないぞ」

飛鳥「何ならキミも女子トークに参加するかい?フフッ」

P「結構だ、俺は大人しく桜でも見てるよ」




的場梨沙「ナースのお仕事!」 佐藤心「チクッといくぞ☆」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494164076/

1 : ◆C2VTzcV58A 2017/05/07(日) 22:34:36.46 ID:45D0+esYO
ある日の事務所


梨沙「今度のお仕事は、ナースの衣装を着て撮影かあ……ふーん」


P「なにか嫌なことでもあるのか?」

梨沙「ううん。またロリコンが喜びそうな仕事だなーって思っただけ」

梨沙「いつも通りプロデューサーの趣味で選んだの?」

P「俺がいつも自分の趣味で仕事を選んでいるみたいな言い方はやめなさい。今までのも今回のも、梨沙にとってプラスになると思って取ってきただけだよ」

梨沙「そっか。まあ、アタシはどっちでもいいけど。どっちみち、アンタの仕事の腕は信じてるし」

P「ありがとう」

梨沙「ま、何かあったら文句は言うけどね! そのかわり、プロデューサーが持ってきた仕事は完璧にこなしてみせるわ!」

P「それでいいよ。思ったことはどんどん言ってくれ」

梨沙「ふふん♪」





モバP「太陽と青空と触れ合いと」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1493950001/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/05/05(金) 11:06:42.15 ID:R5NzpEvD0
アイドルマスターシンデレラガールズ、二宮飛鳥のSSです。
口調の怪しさ、誤字脱字などがあるかもしれません、ご容赦ください
また、R18な性的描写を含みますので合わせてご注意ください

次レスから投下していきます

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/05/05(金) 11:07:47.44 ID:R5NzpEvD0
1.
常夏の島、ハワイ。照りつける太陽。輝く白い砂浜。どこまでも青い空と海。時折そよぐ潮風は言葉にし難い心地よさを運んでくる。

飛鳥「まさかまた来ることになるとはね。」


モバP(以下P表記)「以前の仕事での先方のウケが非常によくてな。ぜひまた頼みたいって言われてたんだよ。」

飛鳥「ふぅん、まあボクもアイドルの端くれだからね。求められる役割には答えるさ。」

飛鳥はこちらに顔を寄せてくると

飛鳥「せっかく二人でバカンスを楽しむチャンスでもあるし、ね」

そう笑顔で囁いた。

P(ッ、危ねぇ….)

愛する少女からの不意打ちに、思わず湧きあがった衝動を寸でのところでこらえる。
そう、俺と飛鳥はいわゆる恋人関係にあった。アイドルとプロデューサー、ましてや飛鳥は未成年ということもあって、当然周囲には秘密にしている。

P(何故かちひろさんには速攻でバレたんだよな….)

散々に釘を刺されはしたが、幸いにもちひろさんは理解を示してくれた。今回、撮影は3日間を予定しているが、撮影終了後に俺と飛鳥のみ余分に1日滞在日が取られている。これもちひろさんが色々手を回してくれた結果らしい。ますます頭が上がらない。帰ったらドリンクを大量購入しなければ。

飛鳥「どうかしたのかい?ボーっとして」

P「あ、ああ。何でもないさ」

今回のことは千載一遇のチャンスだ。何せ飛鳥は今や人気アイドルであり、常に忙しく、かつ世間の目も向けられている状態だ。そんな状態で俺と飛鳥が隠れて恋人らしいことをしようなんてのは不可能な話だった。せいぜいがこっそり手を繋いだりとか、そういう類の触れ合いしか許されない恋人生活。飛鳥はそれでも幸せそうにしてくれていたが。
3日。3日の辛抱だと、そう自分に言い聞かせて俺は仕事に臨むのだった。




[ 2017/05/07 22:25 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

池袋晶葉「できたぞ!こどもの日ロボだ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493995183/

1 : ◆AzsxZ4DCYc 2017/05/05(金) 23:39:43.93 ID:cCWEca3mo
晶葉「…って助手はいないのか?」


飛鳥「ああ、彼なら営業へ行ったよ。事務仕事ばかりだと気が詰まるってさ」


光「お疲れ!博士!また何か発明品を作ったのか?」


晶葉「ふむ、いないのなら仕方ない。じゃあ光、飛鳥!今日はお前たちに私の発明品を見せてやろう!」

光「おお!やった!どんな発明なんだろ?」

飛鳥「やれやれ、少しは人の予定を気にしてもらいたいな。まあ次のレッスンまではまだ時間があるから別にいいんだが」




ページランキング