ヘッドライン

P「お前たちの顔にヨーグルトを塗りたい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/05(火) 21:24:14.61 ID:mz8LWbAHO
貴音「…よーぐるとをその様な事に使うとは…」

やよい「そんなことしたら、もったいないです~」

伊織「やだ…ぞくぞくするじゃない」ゾクゾク

あずさ「…うふふ~。顔だけで、いいんですか~?」チラッ、

P「なぁ、いいだろ?男のロマンなんだよ。分かってくれ」

P「いつものアイス買ってあるから」

やよい「うっうー!アイスですー!」




この中に50人ぐらい、妹がいる!【ミリマスSS 】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519143488/

1 : ◆UEry/CPoDk 2018/02/21(水) 01:18:08.35 ID:SXsPVNX70
千鶴「コロちゃん、絵筆しまい忘れてますわよ。杏奈?ゲームが終わったらテレビは消す。」


千鶴「ひなた、お花を持って来てくださいましたの。ありがとうございます、テーブルに飾りましょうか、花瓶持ってきますわ。」

あずさ「…」


千鶴「どうかしましたのあずさ。ああおやつならそこの戸棚に芋ようかんがありますわ。」

あずさ「いえ。千鶴ちゃんも私も、ここじゃお姉さんの方よね。」

千鶴「まあそうですわね。」

あずさ「でも、同じお姉さんでもどこか違う感じがしない?」

千鶴「それは年下への接し方が違うとか、そういう話ですの?たしかについやかましく言ったりもしますけど。」

あずさ「そうとも言えるんだけど、ちょっと違うわね。そうね、どう言ったらいいのかしら。」






百瀬莉緒「こい料理」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518919868/

1 : ◆UEry/CPoDk 2018/02/18(日) 11:11:08.41 ID:BVSiYf2Z0
プロデューサー以外の男性描写がありますので、苦手な方はご遠慮下さいませ。

2 : ◆UEry/CPoDk 2018/02/18(日) 11:12:47.79 ID:BVSiYf2Z0
莉緒「ちょっと姉さん、どういう事よ!」


このみ「何よいきなり。」


莉緒「こないだ貰ったアドバイスよ。あれ昨日の合コンでためしたら全然駄目だったわ!」

このみ「アドバイスってあれのこと?料理が出来る点をアピールしてみなさいって言った。」

莉緒「そうよ、皆感心するどころかドン引きだったわ。どうなってるのよ。」

あずさ「お料理の話でそんなふうになるものなのかしら。なんて言ったの?」


莉緒「ん?『得意料理は肉じゃがとひじきの煮物、あとはカボチャの煮付けや里芋の煮っころがしとかです』って。」

莉緒「一応言っとくけど、これでもちゃんと本当に作れるわよ。練習したからね。」

あずさ「えっと、いくらなんでもそれは…」

莉緒「どうして?男の人ってこういうのが好きなんでしょ。」





亜美「いおりん、あずさお姉ちゃん!真美が大変なんだよっ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/09(月) 21:17:53.69 ID:fpRsi8Z00
亜美「メチャンコ大変なんだYO!」

伊織「し、新年早々どうしたのよ」

あずさ「あらあら~、亜美ちゃん、ハイお年玉よ~」

亜美「あ、ありがとあずさねーちゃん……。 と、とにかく大変なんだってば!」

伊織「大変だけじゃわからないわよ、ちゃんと説明しなさ……」

亜美「真美が……真美が……グレちゃったんだよ!」

伊織「な、なんですってー!」ガタッ

亜美(あ……あずさ姉ちゃんのお年玉2000円だ……)




あずさ「ミッドナイト・コール」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/18(火) 03:11:02.03 ID:OAriEWDW0
どうしてでしょうか? 普段だったらもう寝ている時間なのになんとなく目がさえて眠れません。

お仕事がなくて、体力を持て余しているとかそういうわけではありません。

プロデューサーさんはまだ起きているでしょうか?

ありえます。竜宮小町のプロデュースをしていただいた時もフェスの傾向と対策の資料を作るために徹夜してくださいましたから。

本当にあの時は色々と助かりました。

あれ以来プロデューサーさんとお話しする機会は増えましたけど、最近はプロデューサーさんと会うことが少ないです。

元々プロデューサーさんは、私のプロデューサーさんではありませんから当然ですよね。




[ 2017/12/22 02:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

響「春香って、あれ絶対わざと転んでるぞー」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513082098/


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/12(火) 21:35:42.21 ID:nirwndsx0

響「春香って、あれ絶対わざと転んでるぞー」

響「絶対わざとだぞー」

あずさ「うーん、そうかも…」

伊織「絶対わざとよ」

亜美「うん。そうに決まってるよ!」


響「春香はなんもない所で転びすぎさー」

あずさ「まぁ、春香ちゃんに悪気はないと思うんだけど…」

伊織「悪気あるに決まってるでしょ」

亜美「うん。きっとわざと転んでみんなの反応を楽しんでるんだよ」




律子「ん…メール…?」

http://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/kako/1347/13475/1347545345.html

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(不明なsoftbank) 2012/09/13(木) 23:09:05.83 ID:dbR+dkF70

AM0:10

律子「……誰かしらこんな時間に…」ピッ



…………………………………………………………
From:P
Title:


ごめん

捏やばい隊長さいあく

すぐキテ

…………………………………………………………


律子「プロデューサーから?てか、捏?隊長?…え、なにこれ…」





あずさ「己の限界」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1374229817/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/19(金) 19:30:17.79 ID:4NrW58rO0

「ハニー! ミキと一緒にお昼寝するのー!」



今日も朝から美希ちゃんの声が事務所に響いていた

明るい声と共に抱き着いてくる美希ちゃんにたいして、困った様な、そして若干嬉しそうな顔をしたプロデューサーさんが居る

呆れかえった顔をしながら、美希ちゃんの暴走を静止しようとしている律子さん

キツめの口調でプロデューサーさんにお説教? をしている伊織ちゃん

そのやり取りに便乗して、なにやら悪戯をしようとしている亜美ちゃんと真美ちゃん

騒ぐ皆を横目に、落ち着いた動きでお茶が入った湯呑を下げる雪歩ちゃん

然りげ無く雪歩ちゃんの手助けをする真ちゃん

喧嘩していると思ったのだろうか、やよいちゃんが二人を止めに入っている

机の上に、自分が作ってきたであろうクッキーを並べて皆のリアクションを待っている春香ちゃん

その机の上に並べられたクッキーを食べようと、忍び寄るハム蔵ちゃんを叱っている響ちゃん

雑誌を読みながらもチラチラと、美希ちゃんとプロデューサーさんのやり取り観察している千早ちゃん

ソファーに座り、お湯が注がれているであろうカップラーメンを目の前に置き、それから視線を逸らさずにじっと時を待つ貴音ちゃん

音無さんは……事務処理に追われているのかしら……涙目で律子さんとプロデューサーさんを見ている

何時もの風景

何時もの日常

そんな皆のやり取りを『あらあら』 と何時も通りのリアクションを取りながら観察しているのが私

平和な765プロ

だけど……そんな賑やかなやり取りの中、私の胸の内に秘められた想いは誰も知らない

プロデューサーさんへの恋心

嫉妬の念を抱きながらも、押さえ込み続けている私の醜い感情

裏の三浦あずさ




[ 2017/11/29 06:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

真美「フリ→ト→ク!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/08(木) 13:09:41.63 ID:zog0WENg0
春香「今日は暇だね~」

真美「そだね」





真美「ねえはるるん」

春香「なあに?」

真美「暇だね」

春香「うん」




あずさ「プロデューサーさん、お願いがあるんですが」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/26(木) 00:29:10.02 ID:kt9TGgazO
P「何ですか?俺に出来ることなら何でもしますよ」

あずさ「本当ですか?良かった」

P「で、何です」

あずさ「あのぉ、その、非常に言いにくいんですけど」

P「はい」

P(まさかアイドル辞めたいとか……?)

あずさ「じ、実はですね、おっ、おっぱ」

P「おっぱ?」

あずさ「おっぱい……飲んでください……」

P「なんだそんなことですか…………えっ?」




ページランキング