ヘッドライン

P「最近アイドルたちのアピールが激しい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/16(日) 14:11:25.49 ID:oQB1ZZf60
P「一体何を考えてるのか分からないですけど……」

小鳥「へぇ~」

P「俺に色目使ったって何もないことなんて知ってるでしょうに」

小鳥「たとえばどんなアピールをしてくるんですか?」

P「聞いてくださいよ小鳥さん、この前なんて>>4>>7なんですよ」




響「プロデューサーが動かないぞ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/16(日) 20:53:11.77 ID:V575N/po0
響「どうしたのさプロデューサー!」

あずさ「響ちゃん、どうしたの?」

響「プロデューサが動かないんだ!」

あずさ「あら、充電切れかしら?」

響「じゅう……でん?」




貴音「むっ。あなた様?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 00:29:13.07 ID:KBCV9NoFO
――自室

貴音「んっ…」チュッ

貴音「むっ?」

貴音「…」ジッ

貴音「…あなた様?タバコ…お吸いになりましたね?」

貴音「はぁ…あれ程申したではありませんか」

貴音「タバコをお吸いにならないでくださいと」

貴音「だっても何もありません!わたくしは、あなた様の事を思って申しているのですよ?」




小鳥「私、処女じゃないですよ?」P「えっ!?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1415775175/

2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/12(水) 16:00:01.57 ID:6mpRPgUMO
小鳥「なぜ驚いてるんですか?」

P「だって、なんか処女ってオーラが出てますよ?」

伊織「確かに出てるわね」

あずさ「そうねえ。」

春香「私も勝手にそうだと思ってました」

やよい「しょじょってなんですかー?」

千早「高槻さんは知らなくていいのよ」

亜美「亜美もわかんないや」

真美「///」

小鳥「みんな嫌だなあ。私、もう20後半ですよ。さすがに処女ではないですって。」

P「ちなみにいつ卒業したんですか?」




P「お姉ちゃん」あずさ「何かしら~?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1417013961/

1 : ◆mOezo6FaB. 2014/11/26(水) 23:59:31.49 ID:sRyj4uFr0
初投稿です。
Pがあずささんの弟という設定で台本形式でのやりとりになります。
Pの容姿がやや女性的であるということを先に理解して読んでいただけると誤解を生じにくいと思われます。
場面の転換がわかりにくいかもしれませんが雰囲気で読み取っていただけると思います。




P「え、ただの指輪じゃなかったんですか?!」小鳥「はい、呪いの指輪です」【安価】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1446195190/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/30(金) 17:53:10.11 ID:U7fJuwOPO
小鳥「はい!」

P「そんな、俺はただ」

小鳥「プロデューサーさん、そもそもいったいあの指輪をどこから取ってきたんですか?!」

P「え、いや……アイドルにご褒美でプレゼントしたくて、でもお金が無くて、その、」

小鳥「その?」

P「みんなに似合うようなの買えなくて、悩んでたら、近くの遺跡にすごい指輪があるって聞いて」

小鳥「どんなところに住んでるんですかプロデューサーさん!?」

P「それで休暇を利用して罠をくぐり抜けて取ってきました」

P「目に見えるほど、すごいオーラが出ていたんで、これは似合うと思ってプレゼントに渡しました」

小鳥「呆れるくらい禍々しいやつじゃないですか、それ、それなら給料三ヶ月分の方がマシですよ」

P「……」

小鳥「プロデューサーさんが呑気に>>3ちゃんにプレゼントするって言って置いてって」

小鳥「事務所は大変なことになってるんですよ!」

P「なんだって!?いや、俺は違うんだ!綺麗なオーラが出てたから……」

小鳥「だから禍々しいって言ってるじゃないですか!」

4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/30(金) 17:54:56.27 ID:zuILphWAO
あずさ




雪歩「落としだま」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1451612927/

1 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/01(金) 10:48:47.70 ID:hR5JqMzV0
1月1日 午前10時ごろ 765プロ事務所

亜美「ササッ」

真美「ササササッ スチャッ」

亜美「エージェントマミ、応答せよ」

真美「ザッ、コマンダーアミ、よく聞こえる」

亜美「765プロの正面ドアを解錠せよ、オーバー」

真美「了解した」カチャカチャ

ピン

真美「鍵クリアー  …鍵って英語でキーだよね?じゃあキークリア?」

亜美「かな?ダァヒラキャス」ガチャ ギィー

真美「事務所ドア、オープンマイハート」

亜美「亜美真美スマイルチャージ」

真美「どうでもいいけどタイトルであらすじバレてるよね亜美」

亜美「本当に心底どうでもいいね真美」




【安価、ミリマス】P「アイドルのおっぱいに触りたいなぁ…」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1559179764/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/05/30(木) 10:29:24.77 ID:SWmFydv30
P(765プロのプロデューサーになってだいぶたった)

P(俺とアイドル達の努力の甲斐があって皆人気者になった)

P(ただ、その分俺のプライベートの時間は無くなる)

P(当然、性欲を自家発電で処理する時間もない)

P「アイドルのおっぱいに触りたいなぁ…」

P(何気なくつぶやいたこの一言が、ああいうことになるとは思わなかった)




春香「千早ちゃんの一本背負い…すごく綺麗……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/04(土) 22:16:31.91 ID:J4Q0qAYD0

ー765プロ事務所ー

春香「おはようございまーす」

千早「………」

春香「どうかしたの千早ちゃん?」

千早「来ないで」

春香「え?」

千早「それ以上近づかれたら私……」




ページランキング