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あずさ「二度目の初恋」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/22(木) 22:23:16.11 ID:GUA1m4Bz0
P「あずささん。迎えに来ましたよ」

あずさ「あら、プロデューサーさん。いつもごめんなさい」

P「いいんです。今日の仕事は終わりましたから」

あずさ「そうだったんですか?」

P「ええ。ただ困ったことが一つあって」

あずさ「なんでしょう?」




[ 2018/06/18 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

【ミリマス】 アイドルのねぎらいかた

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1529068360/

1 : ◆iS7ssyYWSI 2018/06/15(金) 22:12:41.24 ID:iIgS2iqk0
莉緒「ねえPくん、私たちに何の相談?」

P「この前、仕事を頑張った茜を撫でていた時に思ったんだ。人の頭を撫でることは難しいことだ、と」

風花「難しい?」

P「ああ。相手は人間。犬や猫とは勝手が違うし、わしゃわしゃ撫でたら髪型が崩れてしまい、それを嫌がる者もいるだろう」

P「どう撫でればいいのか、そう考えだすと『人の頭を撫でる』ことが難しく思えてしまってな……」

麗花「なるほど、Pさんは困っているんですね!」

千鶴「……訳が分かりませんわ」

あずさ「まあまあ、千鶴ちゃん、Pさんも困ってるみたいだし、ね?」

このみ「このメンツを揃えた理由は?」

P「なんとなく大人組なら相談相手として適任かなと。青羽さんも小鳥さんも忙しそうですし」

歌織「はあ」

P「というわけで、『撫でる』以外の方法でアイドルをねぎらうことについて意見を聞かせてください」




【ミリマス】千鶴「特に何も進まない話」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528621980/

1 : ◆UEry/CPoDk 2018/06/10(日) 18:13:01.24 ID:ody6pytu0
〜夜・たるき亭にて〜

小鳥「ええ、もういいんです。一生私は独り身ですよ。負け犬、いや負けぴよ確定なんです。」


プロデューサー(以下P)「負けぴよって・・・。とにかく元気出してください。ほら、これ美味いですよ。」

小鳥「はいはいありがとうございます。めんどくさい女ですみませんね、ええ。」

P「気にしなくていいですって。あ、ビール追加で頼みますか?」

小鳥「日本酒でお願いします。うう…」


千鶴「荒れてますわね、何があったんですの。たしか、音無さんは昨日…」


あずさ「高校時代の同級生と偶然再開して、食事のお申し込み。デートのお誘いだって本人張り切って出掛けていった。ここまでは知ってるわよね?」


千鶴「ええ、莉緒さんや歌織さんが頑張ってって大騒ぎしていたのはわたくしも見てましたから。あの荒れようだと上手くいかなかったんですのね。」






あずさ「姉妹対決」千鶴「ですわ!」【ミリマスSS】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1525271798/

1 : ◆UEry/CPoDk 2018/05/02(水) 23:36:39.24 ID:2ArR2fj/0

あずさ「いつもごめんなさいね千鶴ちゃん、お兄さんにもよろしく言っておいて?」

千鶴「はいはい。もう慣れましたわ、毎度の事ですものね。」

恵美「おっはよー。ん、何かあった?」

千鶴「あら、ごきげんよう。いつもの事ですわ。」

あずさ「昨日は収録が順調でね、予定より早く終わったのよ。時間あったから前から気になってたお店に行こうとしたんだけど。」

恵美「ああ、うん。もう大体分かったよ。」

千鶴「報せを聞いて飛んでいきましたわ。おかげで平日に横浜デートを楽しむ羽目になりましたわよ。あ、お土産の月餅どうぞ。」

あずさ「ごめんなさいね〜」

恵美「どこをどう行けばそうなるんだろね?」

千鶴「本人にも分かってない事を考えるだけ無駄ですわ。」

恵美「手厳しいね〜。けどあずさってしょっちゅう迷子になる割には、それが原因で遅刻したり何かトラブルを起こしたりは無いよね。なんでだろ?」

千鶴「それについてはわたくしも考えた事がありますわ。あずさが迷子になるのには、一定の条件があるのです。」

恵美「条件?」





P「おーい、あずさー」 あずさ「はーい」

1 :南蛮戦時 アケマスなんて知らない 2012/08/31(金) 01:42:59.13 ID:BFhO58ML0
春香「!?」

P「ん? どうした春香、急に固まって何かの練習か?」

春香「い、いえ……何でもありません」

P「そうか? それならいいんだけど」

春香(今、何か違和感が……なんだろう……)

あずさ「プロデューサーさん、準備できましたよー」

P「わかった、すぐ行くから待っててくれよ。あずさ」

春香「!?」

P「ん? また固まってどうした?」

春香「プロデューサーさん、今……あずささんのこと、呼び捨てにしました?」

P「ああ、そうだけど……あずさを呼び捨てにしてなんか問題でもあるのか?」




P「例えばこんな765プロ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 00:06:55.40 ID:lMA9sHEUO
――765プロ事務所
――AM10:00

P「…」ハァ...

小鳥「プロデューサーさん?ため息なんかついて、どうしたんです?」クスッ

P「あのですね?小鳥さん」

小鳥「はい。何ですか?」ニコニコ

P「たとえば…たとえばですよ?」

小鳥「?」キョトン

P「小鳥さんが一日スク水を着て事務をするなんて、どうでしょうか」

小鳥「…」

小鳥「…へっ?」




貴音「新装開店 麺や貴音」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/29(日) 22:13:01.11 ID:LPMbImuZ0
律子「営業先からただいま戻りましたー」ガチャ

律子「……」

律子「はあ、このセットいつになったら撤去するのかしら。事務所で応対もできないし、テレビも見れないなんて本末転倒じゃない……」

律子「なんだか企画も動いてないみたいだし、一度ガツンと言ってやろうかしら」

P「ガツンと言ってもらおうじゃないか」

律子「わわっ!?」

律子「ぷ、プロデューサー……いつからそこに?」

P「事務所内って意味なら最初からいたぞ。悪かったなあ、企画も動かせないダメプロデューサーで」

律子「いえ、さすがにそこまでは言ってな……」

P「話は中で聞こうじゃないか。さあ。さあさあさあ」

律子「ちょっ、プロデューサー!? 押さないで……きゃっ!?」バサッ


貴音「いらっしゃいませ、お待ちしておりました」

律子「えっ」




貴音「創作らあめん 麺や貴音」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/26(火) 06:04:12.33 ID:5RKokNoE0
春香「おはようございまーす! ……あれ?」

真「どうしたのさ春香、入口で立ち止まったら事務所に入れないじゃないか」

春香「えっと……765プロの事務所ってこんなに狭かったっけ?」

真「え……? 本当だ、何か足りないような」

春香「あっ! いつも美希が寝てるソファーとか、テレビもなくなってる!」

真「っていうか、リビング自体がなくなって壁になってるね……ん、のれん?」パサッ




あずさ・小鳥・P「プロージット!!」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/01(月) 22:24:24.36 ID:GjrAQXCx0
ただただ家飲みするSSです。 あずさ家編

だいぶ前に書いた奴の続き

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/01(月) 22:27:16.09 ID:GjrAQXCx0
ブロロロロロー

P「春香、今日のロケはうまくいったな」

P「初めの頃は、緊張してガチガチだったのに、だいぶ外ロケも慣れてきたな」

春香「・・・・・・」

P「春香?」

P(寝ちゃったか…今日はずいぶん歩いたからな、しょうがないな)

春香「んん・・・」

P(おっと、起こすと悪いな)

P「・・・・・・・」

P(そろそろ、到着するな)




小鳥・P・あずさ「お疲れ様!かんぱ~い!!!」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/09(日) 21:13:44.11 ID:uI/vthXG0
ただただ、家飲みをするSS 小鳥家編です

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/09(日) 21:16:02.10 ID:uI/vthXG0

律子「よし、今日のレッスンはココまで」

あずさ・伊織・亜美「は~」ドサ

亜美「ハアハア、疲れたYO~」

あずさ「ハア、疲れました」

伊織「ハア、相変わらず、ハア、鬼教官のような指導ね・・・」

律子「はいはいどんなに憎まれてもみんなの為なんですから、ぶつぶつ言わないの」

亜美「分かってるけどさ~もっと優しさが欲しいYO」

律子「分かった分かった、次回のレッスンはちょっと練習量を調整するわ」




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