ヘッドライン

小鳥「アイドル候補生がプロデューサーに?」社長「それだ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/15(木) 23:30:02.78 ID:dphyhb9U0
小鳥「お茶どうぞ」コト

社長「むむむ……」

小鳥「社長、プロデューサーってまだ決まらないんですか?」

社長「うむ……どうしてもティンとくる人材が見つからなくてね」

小鳥「そう言っても、このままじゃ事務所も運営していけませんし……」

小鳥「もう候補生の誰かにプロデューサーやってもらったらいいんじゃないですか?」

社長「……それだ!」

小鳥「えっ」




あずさ「お帰りなさい、プロデューサーさん」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/17(金) 01:59:14.52 ID:JrccIs7K0
P「ただいま」

あずさ「外は寒かったでしょ~?」

P「えぇ、また一段と寒くなりましたね…」

あずさ「お風呂湧いてますけど先に入ります?それともご飯にします?」

P「うーん…ご飯で」

P「…」

P「…ってなんであずささんが家にいるんですか!」




[ 2020/07/29 16:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(1)

有田「第9回」 あずさ「童貞妄想選手権~!!」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/20(火) 21:55:00.02 ID:x5tKu+s70
ピッポ ピッポ ピッポ ポーン

―収録スタジオ―

有田「CHANGIN' MY WORLD!! 変わらない夢~描いて~♪」

上田「いや、あの有田さん?」

有田「CHANGIN' 今を~!! 好きに自由に~変えるREADY~♪」

上田「いや、だから有田さん、もう始まってますから。」

有田「CHANGIN' 前を……あ?えっ?」

上田「わざとらしいわ!もう番組始まってんだよ!」




千早「目が覚めたら、体が縮んで…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/06(金) 20:41:25.87 ID:Ej+++nHZ0
千早「何なのよ…何なのよこれ…」

千早「何かの、病気かしら」

千早「そんな訳ないわよね、どう見ても化してるわ」

千早「頭も痛いし、なんだか昨日の記憶が曖昧ね…
    とりあえず、事務所に…」

ガサゴソ

千早「ごめんね、お姉ちゃん少し困っちゃったから服借りるよ、優」

クンクン
千早「…ずっとダンボールに入れていたから、少しかび臭いわね
   今度から、定期的に洗濯しようかしら」





P「アイドル達を納豆風呂に沈める」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/06(日) 17:33:17.35 ID:egszIiGj0
P「ってことで協力してください」

小鳥「……なんで私がそんなこと」

小鳥「というか…かわいそうじゃないですか」

P「……実は今度バラエティー番組で同じことやるんですよ
 でもその時パニクり過ぎちゃったらと心配で」ウソツキ

小鳥「そうだったんですか」フーン

P「はい」

小鳥「へぇ~」ジトー

P(やばいなぁ露骨に疑ってるよ音無さん)


※実際にやらないでください
 食べ物を粗末にするのはやめましょう




P「お前たちの態度に飽きた!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/31(木) 21:15:24.72 ID:Gav7yvMlO
貴音「…あなた様?何を仰っているのです?」

やよい「うっうー!プロデューサーがまたおかしくなっちゃいましたー!」キャッキャッ

伊織「はぁ…またアンタは…」

P「いいか?お前らは個性的だ。だが、しかし…」

P「俺はその個性に飽きたんだよ!」ビシィッ




超琉球伝説-我那覇響-

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1362258405/

2 : ◆1XmUjZEhOuLV 2013/03/03(日) 06:09:28.52 ID:nbdc8jFGo
某日 765プロ
響「ピヨ子…… 自分、アイドルに目覚めたみたいだぞ」

小鳥「響ちゃん、一体何を言っているの?」

響「自分の中から力が溢れでてくるんだ」

P「アイドルとしてのやる気、なのか?」

響「そういうんじゃないんだ、なんかこう、ぐあーって!」

P「よくわからないな……」




P「アイドルたちの能力はすごい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/20(水) 22:25:24.58 ID:DM/8FCgr0
P「何故今まで気付かなかったんだ!」

小鳥「ど、どうしたんですか?」

P「あいつらの能力があればうちの人気もたちまち急上昇じゃないか…」

小鳥「あの子たちって何か特技ありましたっけ」

P「なにいってるんですか、まず春香ですが…」




律子「一人暮らしを始めたら」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/11(金) 22:56:45.19 ID:prfDtzIo0
真「……Zzz」

律子「真、起きなさい。まーこーとー!」

真「うわっ……。って、なんだ、律子か。おはよー」

律子「おはよう。そろそろしっかり起きて」

真「ん……って、ボクいつの間に寝ちゃってたんだろう。しかも、なんだこれ。動きにくいよ、律子」モゾモゾ

律子「かいまきよ。あんた、こたつで寝入っちゃったから、引っ張り出して、それにくるんで寝かせておいたのよ」

真「あー、こたつで寝ると風邪ひいちゃうからねえ……。よいしょっと。脱げた脱げた」モゾモゾ

律子「またすぐこたつに……」

真「だってさー」




亜美「いつもヘンなこと言って皆に笑われてる人、だーれだ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/03(木) 20:46:48.29 ID:6EWaT1fD0
あずさ「あら、なぞなぞ?」

亜美「うん! 髪型は黒いモジャモジャで、チョビヒゲはやしてて」

あずさ「うんうん」

亜美「実はスポーツがチョー得意な人だよー」

あずさ「う~ん、難しいわねぇ。もうちょっとヒントが欲しいわぁ」

亜美「じゃあねー、大ヒント! その人は、沖縄出身だよっ!」

あずさ「わかったわ。答えは響ちゃんね~」ピンポーン

亜美「あずさお姉ちゃん、最後のヒントだけで答えちゃダメだよ」




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