ヘッドライン

【シャニマス】三峰結華「お忍び作戦・カタストロフ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1557219251/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/05/07(火) 17:54:11.37 ID:6uddyvVjO
・長崎弁は多めに見てください
・公式で呼称不明なキャラ間の呼び方は適当に補完してあります






【シャニマス】合同ライブ、それぞれの前夜

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1552997948/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/03/19(火) 21:19:08.97 ID:/owX+/eF0
灯織「……眠れない」

灯織(明日は大事な合同ライブなのに……寝不足でステージになんて立てない……)

灯織(寝不足ならまだいい。もし、寝坊なんてしたら……)


灯織「……忘れ物、ないかな」

灯織(衣装は会場だから、それほど多くはないけど)

灯織(タオル、飲み物、のど飴、財布……ICカードの残高いくら残ってたっけ……)

灯織(あとは、お守りも……うん)

灯織「って、さっきから何回持ち物確認してるんだろ……」




三峰結華「こがたんと二人きりのお誕生日会」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1552571189/

1 : ◆foQczOBlAI 2019/03/14(木) 22:46:29.94 ID:cQ0XYiOG0
昨日はこがたんの誕生日、アンティーカのみんなでこがたんを祝った。

今日はこがたんと三峰の二人きりの誕生日会、二十歳になったからお酒とか買って飲もうって会!


「結華ー、お酒いっぱいあるけど、どれにしたらいいと?」

「ちょっとこがたん、お酒買えるようになったからってはしゃぎすぎだよ」

「だってお酒初体験たい、どれもこれも魅力的に見えるけん」


少し発言に食い違いがある気がする。えっ、こがたん。本当にお酒初めてなの?

三峰の家では大学生になるからお酒を覚えとけって兄さんに飲まされたし、実際大学での飲み会もいくつかあった。

このピュアなこがたんが普通なのか、三峰が汚れきってしまっているのか……。




【シャニマスSS】P「恋鐘をおとなしくさせる」


3 : ◆3xQXQ8weeA 2019/02/24(日) 20:35:50 ID:89TexRuI
結華「おっはよー!……あれ?」ガチャ

霧咲摩「「「……」」」シーン

結華(なんだか空気が重たい……?)

P「ん?結華か。おはよう」ガチャ

結華「あ、Pたん。おは



恋鐘「お、おはよ……///」(頭がふっとーしそうな抱えられ方)



結華「ナンデ!?」

P「んー?何がー?」イスニスワル




【シャニマスSS】結華「今日くらいは素直でいるよ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1547650520/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/01/16(水) 23:55:20.68 ID:c0mVfbQxo
結華(……む、ドアの向こうに気配が)

『結華が来たけん、スタンばって~』

結華(これは……全員いるかな。はてさて、どう出るかな?)

パンパンパンパン!
『誕生日おめでとう~!』

結華「おっと、王道だね」

恋鐘「何ねそのリアクション!? もっと驚かんと!?」

結華「こがたんの声外までドアの前でも聞こえてたから何かあるかなーって。クラッカーの音にはちょっとビックリしたけど」

霧子「お、驚かせちゃってごめんね……」

摩美々「霧子、そこ謝るところじゃなくないー?」

咲耶「どうやら、結華の方が一枚上手だったようだね」

摩美々「というより、恋鐘の声が大きかったからじゃないー?」

恋鐘「う、うちのせい? ごめんみんな~!」

結華「いやいや、こがたん何も悪くないから!」




[ 2019/01/17 11:55 ] シャニマスSS | TB(0) | CM(0)

[シャニマス]三峰結華「アンティーカのみんなとお誕生日会」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1547650521/

1 : ◆foQczOBlAI 2019/01/16(水) 23:55:21.62 ID:9gFlr2370
「結華のお誕生日会を開くばい」


きっかけはこがたんの一言だった。

なんだかんだで仲のいい私達「アンティーカ」は何の異議もなく集まる流れとなった。

いやー、ありがたいねぇ。嬉しいけど恥ずかしいというのが本音だった。

三峰の性格上主役となるのはそれなりに珍しいのである。どちらかというとのらりくらりとしていたいからねぇ。

しかし、こがたんはやる気満々だしあのめんどくさがり屋のまみみんまで乗り気だったのだ。素直によろこんでおくべきだろう。

それはそうとして、「三峰は大丈夫だよ」という気持ちを会話の端々にそれはかとなく折混ぜてみたけど効果はなかった。

逆に、目ざといさくやんに「ならばはっきり言おう。祝わせてくれ」なんて言われてしまった。ここまで言われたら逃げるわけにはいかないじゃん。

会場はこがたんの部屋でやることになった。「手料理準備してして待ってるけんね」と眩しい笑顔で言われた。これは楽しみだ。




【アイドルマスター】三峰が結華になる時

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1546296337/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/01/01(火) 07:45:37.02 ID:asBgWhPDO
ガヤガヤ

―ここは事務所近くの神社

霧子「うわぁ……すごい人」

恋鐘「逸れたらいかんばい!みんな塊になるたい」

摩美々「えー、面倒ー」

―只今、2350。もうすぐ新年だ

結華「ねえねえ、Pたん。やっぱりお願いごとって教えてくれないのかな?」

シャニP(以下P)「だから、そういうのは人に言ったら叶わなくなるもんだろうが!」

結華「ちぇー」

摩美々「ケチ……」

霧子「も、もう二人とも……それぐらいにした方が」

恋鐘「そうたい!プロデューサーのことだから、うちらを業界トップにするとか思っているばい!」

咲耶「まぁ、その辺が妥当だね」

P「はははっ」

結華「むー、ごまかしたー」

P「おっと」




ページランキング