ヘッドライン

モバP「おーい、かぼすー」 柚「え?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1507741770/

1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2017/10/12(木) 02:09:31.13 ID:mS9h/L/a0
モバP(以降P表記ぃ?わかるぅ)「良かった、まだ帰ってなかったんだな」

柚「う、うん。さっきまであずきちゃん達と遊んでたから。どしたの?って言うか今の」

P「いやな?来週のフリスクのロケでかぼすにちょっとした仕掛人やってほしいって番組側から頼まれたんだけど、どうする?」

柚「全然オッケー♪むしろウェルカムだよ!…ねぇ、ところでその」

P「よし、じゃあそう伝えとくわ。ありがとなかぼす」

柚「柚だよ」

P「え?」

柚「え?」

P「どうした?」

柚「いやいや、それアタシのセリフ」

P「え?」

柚「その「え?」にこっちが「え?」だよ」

P「何が?」

柚「何がって、さっきからアタシの事何だか変な呼び方してない?」

P「俺が?かぼすのことを?いつ?」

柚「ほらぁ~!現在進行形で!」

P「なんだなんだ、一体どうしたんだすだち」

柚「ほらそうやってさっきからかぼ…すだち!?」






晶葉「む?ここに置いておいた「アイドルの名前をキチンと言えなくなるスイッチ」を知らないか?」

志希「ん~、奇遇だねぇ。アタシの「目の前のスイッチを無意識に押しちゃう薬」も見当たらなくてさ~」




【デレマス】タクシー運転手「お客さんはアイドルとプロデューサー その2」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506857950/


2 : ◆RSTRDcqbEQ 2017/10/01(日) 20:40:53.79 ID:Q6x1myAE0
昨日までの雨が嘘みたいに晴れわたった空 気温もちょうど良くお出かけ日和な土曜日 俺は朝番で朝から仕事をしていた
本日最初のお客さんは男女の一組だ 
「速水、今日はまずドラマの撮影、そのあとLiPPSとして雑誌の取材を受けてもらうぞ」「ええ、わかったわ」




モバP「檸檬の薫り」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1507731295/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/11(水) 23:16:12.94 ID:+J6vtoV5o
事務所

志希「キミは記憶力は良い方?」

P「どうだろうな。それなりだとは思うけど」

志希「ま。まだ若いもんね」

P「志希に言われると何だか複雑な気分だな」

志希「誰かと比べる物じゃないからね」

P「まぁ、覚えられなかった手帳にでも書いておけば言い訳だし」

志希「書いてたことを忘れなければいいけどね」クスクス

つかさ「もっといい方法があるぜ」

志希「ん? やっぱり社長となると一家言あるの?」

つかさ「いや、目に留まるとこにポストイット貼っとくとかはするな」

つかさ「それでも忘れるならシンプルに手に書く」




モバP「俺の...ソーセージ...?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1500679663/


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/22(土) 08:36:43.89 ID:Vc0PZoq70
前回のあらすじ

お金欲しさにちひろは「シンデレラふりかけ」なるものを開発するが、Pによって発売はナシに。

しかし、ちひろは他にも「Pソーセージ」という商品を開発していたのだった!!!

どうなるP!どうなるちひろ!春香はどうしてそうなっちゃったの!!




【モバマス】飛鳥「新しいセカイ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1496507421/

1 : ◆10Upq4MUWY 2017/06/04(日) 01:30:21.34 ID:yBQVBY4P0
~Monolog・都内某所~

飛鳥「アイドルの世界に入ったものの」

飛鳥「未だに新しいセカイを見つけられていない…」

志希「それにしては今のお仕事楽しんでるんじゃない~?」

飛鳥「今はセカイとセカイの狭間に居るようなもの」

飛鳥「少なくともボクの求めたセカイではない」

飛鳥「そこでこれからセカイを探す旅に出ようと思う」

志希「あたしも付いていく~♪」

飛鳥「別に構わないよ」

飛鳥「あと」

飛鳥「あまり地理感覚がないからサポートをよろしく頼むよ」

志希「いいよ~♪」






アナスタシア「ミオ、私は心底失望しました」未央「えっ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506642576/


1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/29(金) 08:49:37.11 ID:VW5rMWY50
アナスタシア「ずっと我慢をしていましたが、もう限界です」

未央「えっと、何か気に障ることしちゃった……かな?」

アナスタシア「いいえ、ミオは何もしていません」

未央「じゃあどうして」

アナスタシア「何もしていないということが、何より許しがたい罪です」

未央「どういうことなの……」

アナスタシア「あらためてはっきりと言わせてもらいましょう」

未央「は、はい……なんでございましょう?」





アナスタシア「パッションにネコアイドルが全く増えていないのはどういうことですか!!」

未央「私に聞かれても困るってば!!」



2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/29(金) 08:50:28.68 ID:VW5rMWY50
1年前のこれの続き

アナスタシア「ミオ、私はとても怒っています」本田未央「えっ」




アナスタシア(15)


本田未央(15)





一ノ瀬志希「全て私が好きにする」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1506268711/

1 : ◆U.8lOt6xMsuG 2017/09/25(月) 00:58:31.47 ID:KWEhQLlx0

R-18、初投稿です

2 : ◆U.8lOt6xMsuG 2017/09/25(月) 00:59:08.22 ID:KWEhQLlx0

「プロデューサー!はぁい、いつもの志希ちゃん謹製コーヒーだよ~♪」

彼女が研究用に使っている部屋で、彼女のソファに座り、彼女の差し出したコーヒーカップを受け取る。カップの中は黒色の液体に満たされていて、それからほのかに立つ湯気に混じった香りが少しだけ心を落ち着かせた。

「ああ、ありがとう」

礼を言いながら、俺はその液体を口に含み転がす。明らかにカフェインとは違った苦みを感じたが、この場違いな苦みにはもう慣れきっている。特段気にすること無く、残りも飲み干した。

志希は自らが差し出した「もの」を、俺が飲む様を満足そうに、鼻息混じりに頬杖ついて眺めている。飲み干したカップをテーブルに置くと、俺に抱きついて頭を撫でてきた。

「んふふ~♪毎度の事ながらいい飲みっぷりだね~♪」

頭を撫でながら俺の首筋の体臭を嗅ぐ志希。流石に気恥ずかしいが、無理にどかすこともないし、この暖かく柔らかい感触を自分で拒否する程愚かでも無い。

志希の体の後ろまで腕を回して、抱き締めた。こうすると、志希は「ん~♪」と言い、身をよじらせて喜ぶ。その反応が可愛らしくて、更に強く抱き締めてしま移送になるが、力を込めすぎると嫌がられるので、このままの力加減を保つ。

しばらく志希に臭いを嗅がせ(彼女曰くハスハス)ていると、段々と頭が重くなって、体が倦怠感に支配される。抱き締めたいという思いとは裏腹に、腕はだらんとして志希の体から離れてしまう。

しかし、志希は抱き付いていた腕を離した俺に不満を示すどころか、むしろ満足そうに笑みを浮かべ俺に向き合う。

「効いてきた?」

「……あ、あぁ……」

「にゃふふ♪そう♪」

志希の投げかけた疑問に、全くもってちゃんとしていない返答をする。志希はその返答になっていない返答を聞くと、口角を上げ、一度ぎゅーっと強く体に抱きつき、

「じゃ、行こっか♪」

とだけ俺に告げる。志希はソファーから立ち上がり、俺の体を支えながら、奥の薄暗い寝室にあるベッドまで、慣れた手つきで運んだ。





池袋晶葉「アンズロイドと」安部菜々「私たちの事務所」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506344140/

11 : ◆5AkoLefT7E 2017/09/25(月) 22:05:31.30 ID:6zzzKWfl0

~晶葉ラボ~


池袋晶葉「……ふぅ」


安部菜々「お疲れさまです晶葉ちゃん!」


晶葉「おお、菜々か、お疲れ様」

菜々「い、いよいよ、完成……なんですよね?」

晶葉「ああ、ちょうどインストールの準備が整ったところだ」

菜々「そこの……おっきい繭みたいな形の入れ物が?」

晶葉「そうだ。蓋は見てのとおりガラスだから、中の本体を見ることは出来るぞ? 開けるのはやめてほしいが」

菜々「だ、大丈夫ですよね? いきなり襲ってきたりとか」

晶葉「ははは、大丈夫だ。まだその段階ではただのリアルな人形にすぎないからな」

菜々「そ、そうなんですか? こ、こんにちは~」ヒョイッ

晶葉「だから、そんなに警戒して覗き込まなくても」

菜々「こ、これはカワイイですね……!!!」

晶葉「……設計段階のイメージは見てるだろう?」

菜々「そ、そうですけど、やっぱりこう……立体だと違うなあと……」

晶葉「まあ、アイドルになるんだから、驚くほどカワイイくらいがちょうどいいか」

菜々「けっこう小柄なんですね?」

晶葉「その辺の数値も定義書に書いてあったろう……? 1.4メートルになっている」

菜々「へぇ~、ナナよりちっちゃい……」





モバP「かな子がノーブラノーパンで雨に濡れて僕は大丈夫じゃない」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506263471/

1 : ◆3rO52l8V/c 2017/09/24(日) 23:31:11.56 ID:mBgMk/+W0
約1万字、R-18とまでいかない妄想垂れ流し。

モバP「かな子がノーブラノーパンで雨に濡れてたから襲った」が腹筋スレで悲しかったので自給自足します。

かな子の私服は[クリーミィトライフル](特訓前)イメージで書いてます。イラスト見とくといいかも。

P、かな子、志希しかでません。



───

──────

かな子「うっ嘘だよね……」

私がそれに気付いたのはレッスンが終わった後の夕方の更衣室でした。

鞄の中を隅々まで探しても、私の探し物は見つかりません。

かな子「どうしよう……替えの下着忘れた」

私はどうも汗っかきなようです。レッスンを終えた後はいつも汗だくになる。

そして、たくさん汗をかくと問題になるのはニオイ。クサイアイドルなんて嫌です。

特に気になる人にクサイなんて思われたら、私はアイドルを続けられなくなってしまいます。

凛ちゃんやアーニャちゃんは汗をかいても、あんなに爽やかなのにどうして私はこうなんでしょうか。

私はグショグショになった下着を持って立ち尽くします。

もし着替えてもこの下着を付けていたら、あっという間に浸み込んで、汗まみれのクサイアイドルの誕生です。

それだけは絶対にイヤです。

かな子「そうだ!」

事務所の更衣室。私のロッカーには替えの下着があります。

事務所はこのレッスン場をでて、少し歩いたビルにある。そこまでいければ。

私は下着を付けずに私服に着替えます。

かな子「うぅっ……ちょっとスースーする……」

もうそろそろ日も落ちます。きっと目立たない。トートバックもスカートの前で持てば、自然に急な風も防げるはず。

かな子「……事務所までは近いし、大丈夫だよね……」

私は鞄でスカートを押さえて、事務所への道をぎこちなく歩き出しました。

──────

───




フレデリカ「ありすちゃーん!」ありす「なんですかフレデリカお姉ちゃん」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506209095/

1 : ◆R4LxbbyKhE 2017/09/24(日) 08:24:56.23 ID:/LO9fMVM0
【モバマスSS】です


――――プロダクション、事務室

フレデリカ「いやー用ってほど、じゃ…………え?」

ありす「だったらくっつかないで下さい。タブレットが見づらいです」

フレデリカ「え、や、その……ありすちゃん?」ユサユサ

ありす「揺らさないで下さい。もう、なんですかフレデリカお姉ちゃん」

フレデリカ「え、えと……あ……う……」カァァ///

ありす「……どうしていきなり照れているんですか」

フレデリカ「だ、だってそんな、ありすちゃんが不意打ちでそんな……フレちゃん困っちゃう……///」

ありす「いつにもまして意味が分からないんですが……大丈夫ですかフレデリカお姉ちゃん」クビカシゲ

フレデリカ「はうっ! ありすちゃんの愛情ひょーげんが強すぎて耐えれないカモ……///」

ありす「だから、意味が」


2 : ◆R4LxbbyKhE 2017/09/24(日) 08:25:38.03 ID:/LO9fMVM0
※宮本フレデリカ


※橘ありす





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