ヘッドライン

凛「夜の事務所に」志希「閉じ込められて♪」茜「ええと…何をするんですか?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1633180957/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/10/02(土) 22:22:37.97 ID:MWQWS4Ys0
凛「さあ?目が覚めてたら、なんでか閉じ込められてたんだよね」

志希「へ~んなの~。あんまり接点もないのにね」

茜「真面目な凛ちゃんに、天真爛漫な志希ちゃんに、熱い私……ああっ!!分かりました!!!」

凛「ほんと!!茜、何か知ってることあるの?」

茜「ええ……ズバリ!!この状況は、まずいということです!!!!」ドドン

凛「……」

志希「にゃははっ、凛ちゃんの死んだ目面白~い!!」

凛「はぁ…」

茜「?」





一ノ瀬志希に花束を

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1618924374/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/04/20(火) 22:12:54.76 ID:0INB05aO0

 それは、400mlの血液が入った塩化ビニルで出来た樹脂バッグだ。
 朝、目が覚めた後、寝汗をシャワーで洗い流すと、選りすぐったきっかり40粒の豆を電動ミルで挽いて志希ちゃんブレンドコーヒーを淹れる。
 飲み干した後、私は毎分5mlという速度で私の血液に自身の血液を投与する。

 自己血輸血は検知のし辛さと副作用の少なさから広く好まれているドーピングの一種だ。ある程度の知識と、医療機器を購入する術さえもっていれば誰でも出来てしまうお手軽ドーピング。
 血液を体内に戻すことによって一時的にヘモグロビンを増大させる禁断の術。
 私はライブ前、貧血で困ったことは一度もなかった。




【モバマス】P「藍子×コンプレックス過剰になる薬!?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1612696199/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/02/07(日) 20:10:00.41 ID:+Fi0YfFh0
キャラ崩壊注意



藍子「今日は学校で身体測定があったんですよ」

P「へぇー。去年からどれくらい成長してた?」

藍子「……」

P(————ハッ!?胸の発育がよくない藍子にとって、この手の話はタブーだったのではーッ!?)

藍子「身長がちょっと伸びてました」

P「……そうか。それは良かった」

藍子「はいっ」ニコニコ

P(普通だな……どうやら要らない心配だったようだ)

P(そうだよな。藍子は人を見た目で決めるような人間じゃない。同様に自分が見た目で判断されるという怯えも少ないのだろう。だから胸にコンプレックスを抱かない。人を真に認めることができるから、自分のことも認められる。そういう、人間が持つべき本当の強さを藍子は持ってるんだ)




伊瀬谷四季「あの~、しきにゃん?」一之瀬志希「なーに?しきわん」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1478354785/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/05(土) 23:06:25.64 ID:DBQnyQKe0

※シンデレラガールズ×sideMのクロスオーバーです。

※ほんの少し恋愛的描写含みますが、基本ダベってるだけです。

※デレステのカード[つぼみ]一ノ瀬志希のセリフの一部を引用しています。

※このSSを読み、気分を害しても>>1は一切責任を取りませんのでご了承ください。



上記のことを納得できる人のみ、お進みください。








315プロ 休憩スペース




伊瀬谷四季「なんで、ここにいるんすか?」


一之瀬志希「ん~なんとなく?」


四季「相変わらずスーパー適当っすね~」


志希「それ褒め言葉?」


四季「褒めてはないっすww」




【デレマスSS】ちひろ「ライブ企画書はお早めに!」【安価・コンマ】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1419090057/

1 : ◆UbvWqB.sbk 2014/12/21(日) 00:40:58.24 ID:BVN5/v3AO
ちひろ「特に年末年始、管理部は休んじゃいますからね!会場確保以外にもやること多いですから、そうでなくても早く出してもらわないと」

【ルール】
・デレマスアイドルのPたちが、ライブの企画書をちひろさんのところに持ってきます。
ちひろさんは会場確保、チケット業者への連絡といった裏方業務をやったり、適切な部署に回したりします。

・複数Pがいる設定です。346プロの設定はとりあえず無視の方向で。

・安価で誰のPが来るかを決めます。

・そのレスのコンマでライブの規模を決めます。
一番下はライブハウスやソフマップのイベント会場。
一番上はドームですよ、ドーム!
1st中野(2,000人)が40、
2nd代々木(10,000人)が70、
アイマスSSA(18,000人)が80、
ドームですよ、ドーム!(50,000人)が95くらいとお考えください。

ちひろ「あ、早速きましたね」

>>2のP「ちひろさん、企画書の確認お願いします!」

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/21(日) 00:43:04.37 ID:zKDfFB1k0
南条




P「あいつらに会いたい」【前編】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1603119079/


1 : ◆nx90flyJCa6p 2020/10/19(月) 23:51:19.57 ID:0wVWj0kD0
春香「ミュージカル?」

P「ああ。オリジナルストーリーで、
  765プロのアイドル全員とスクール生に出演してもらう」

響「スクール生も?」

P「みんな来月にはうちと契約して
  正式に765プロのアイドルとして活動していくことになる。
  最初の大舞台としてこのミュージカルに出演してもらう」

律子「とはいってもあの子たちに大役を任せるのはまだ荷が重いでしょうから、
   アンサンブルキャストとして出てもらうことになるわね」

亜美「あ、あんちゃん……」

真美「ぶるどっぐ……?」

伊織「アンサンブルキャスト! 役名のない登場人物ってことよ」




【モバマス】LippsP「美嘉が来れなくなった」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1598798781/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/08/30(日) 23:46:21.76 ID:2W3OJ3FM0
~事務所にて~


P「今日はLippsでの仕事だったんだが、美嘉が来れなくなった」

奏「唐突ね、プロデューサー。美嘉、どうしたんですか?」

志希「あたしたちの突っ込みに疲れちゃったとか?」

フレデリカ「え?もしかして美嘉ちゃんに見捨てられたの、あたしたち?」

周子「いっつも振り回してたからね~」

P「いやいや、違うんだ。スケジュールが重複しているのに今朝気付いてな、今日はセクシーギャルズの仕事が先に入っていたから、先約を優先してもらったんだ」

フレデリカ「よかった!あたしたち、美嘉ちゃんに見捨てられたわけじゃなかったんだー!」

P(というか振り回してる自覚はあったのか、とは言わない)

志希「『プロデューサー……もう疲れたよ、アタシ……』」

周子「『いっつもあの4人に振り回されてたからな……無理もない。今日はゆっくり休め』」

志希「『ありがとうプロデューサー……大好き(ボソッ』」

奏「そこ、小芝居はほどほどにね。それじゃプロデューサー、今日のお仕事は延期かしら?」

P「それも考えたんだが、せっかく集まってもらったしなぁ。ということで、美嘉の代打を連れてきた」

奏「代打?美嘉の代わりなんて、他の子に務まるかしら?」

P「まあお前達ならうまくやれるだろ。頼むぞ、奏」

奏「都合のいいことばっかり言って、もう……。で、誰なの?代打って」

P「ああ。入ってきていいぞー」




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