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【ガルパン】優花里「丑の日ですよ、西住殿!!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1532084201/

1 :らぐB ◆asJU3gh8ZA 2018/07/20(金) 19:56:41.85 ID:d0UvfASqO


丑の日記念SSです。
みんながウナギを楽しむ(一部例外あり)だけのSSとなっております。
時系列ぐっちゃぐちゃですが気にしないでくれると嬉しいです。

2 :らぐB ◆asJU3gh8ZA 2018/07/20(金) 19:58:01.31 ID:d0UvfASqO

~大洗・あんこうチームの場合~


優花里「西住殿、西住殿!!」

みほ「優花里さん? どうしたの?」

沙織「今日のゆかりん、なんかすっごい嬉しそうだね」

華「なにかいいことでもあったのでしょうか?」

優花里「今日は何の日だか知ってますか?」

みほ「今日?」

沙織「何の日だっけ?」

麻子「土用の丑の日ではあるが・・・」




【ガルパン】みほ「魁!大洗女子学園!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519225439/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/22(木) 00:04:00.14 ID:1IDlqU1m0
みほ『前略お母さん』

みほ『晴れて私は念願の大洗女子学園に転校することができました』

みほ『ただ・・・』


みほ『新しい環境に未だ馴染めず友達ができません・・・』




【ガルパン】みほ「副隊長格付けチェックです!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1497706836/


2 : ◆u4BqTnPhoo 2017/06/17(土) 22:41:52.79 ID:9mJYITMN0


桃「私が戦車道のPRをですか…?」

杏「そそ、西住ちゃんは来年の編成で忙しそうなんで、代わりに、かーしまに行ってもらいたいんだよね」

柚子「一応、桃ちゃん副隊長だし」

桃「桃ちゃんと呼ぶな!それに一応とはなんだ!!」

杏「まー、向こうには他のメンバーがいるし、PRって言ってもバラエティみたいなもんだからさ」

杏「…それに、私がこんな事を任せられるのは、かーしまだけだしね」

桃「会長、そこまで私を…わかりました!大洗の代表として、しっかりとPRしてまいります!!」

杏「おおー、期待しているよー!」

柚子「私達は行けないんで、独りになっちゃうけどお願いね」

桃「えっ」






まほ「エ、エリカ!そのケーキ食べたのか!?」エリカ「へ?」モグモグ

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1507390415/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/08(日) 00:33:35.77 ID:Xpk31dog0
※キャラ崩壊マシマシ


エリカ「ご、ごめんなさい隊長…共用の冷蔵庫に剥き身で置いてあったから自由に食べていいとばかり…」

まほ「いや、そんなところにしまわず素直に捨ててしまえばよかったんだ。私が悪い…!ただ私が悪いんだ!」ガンガン

エリカ「隊長!?テーブルに頭を打ち付けるのはやめてください!腐ってたくらいで怒りませんから!」

まほ「いや、そのケーキは腐ってるわけじゃない…」

エリカ「じゃあ、なぜそんなに慌てて」

まほ「…皿の裏を見てみろ」

エリカ「?」クルリ

【プラウダ製薬 製造部 心理化学チーム:作品番号46 スナオニナール】

エリカ「…………は?」

まほ「ごめん」




【ガルパン】好きな食べ物の長い話。

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506523861/


2 : ◆nvIvS/Qwrg 2017/09/27(水) 23:52:04.56 ID:8bf6NWvZ0
【丸山紗希編】

辺り一面の草原に、僅かな肌寒さを含んだ風が通り抜ける。
夏も終わりに向かっているのだと感じた。

装填手とは、甚だ暇な仕事である。

暇だが、楽ではない。
砲弾の種類はひとつではないし、その悉くが酷く重い。
十五の小娘には文字通りの重労働となる。
しかし、装填する状況以外は暇なのだ。
楽と暇とは、似て非なるものである。




【R-18】ノンナ「カチューシャアヘ顔ダブルピース日記」【ガルパンSS】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1460120435/


1 :しぃな ◆CB7w5rWLD6 2016/04/08(金) 22:00:35.83 ID:Ft+0W5xV0



数日前 プラウダ高校 隊長室

カチューシャ「ノンナ、お菓子!」

ノンナ「ダメですよ、さっき食べたばかりです」

カチューシャ「もう! 何度も言ってるじゃない! 私が出してって言ったら出すの!」

ノンナ「……分かりました。今すぐに用意します」

ガチャッ パタン

ノンナ(カチューシャ様はバイカル湖より深い思慮と、ウラル山脈より高い理想をお持ちです)

ノンナ(が、少々痛い目にもあってもらわないとこれでは困りますね……はぁ……)

ノンナ(ワガママなカチューシャ様を受け入れるのは個人的にはいいですが、限度もあります)

ノンナ(しかし。教育は私以外では務まりそうもありませんし、私も甘いですからね……)

ノンナ(何かいい手はないでしょうか……)

ノンナ(おや? 廊下にチラシが……)

『お子様を持つお母様に大人気! ワガママな子供に一泡ふかせよう!』

ノンナ(これです!!)



前スレと関係あるかは尻ません。
前スレ:みほ「ごめんね、エリカさん。さようなら、逸見さん」【ガルパンSS】






まほ「プラウダ高校、西住まほ。短期転校手続きは済ませてきた」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1474363707/


1 : ◆t8EBwAYVrY 2016/09/20(火) 18:28:28.07 ID:LSjDHjgR0
 ―黒森峰女学園・食堂―

まほ「そこでまほは考えた」

エリカ「いい加減にしてください隊長。なんの脈絡もなく何を言い出すんですか」

まほ「みほが大洗に転校して大きく成長したように、私も他校に短期転校し、見聞を広めよう大作戦の件だが」

エリカ「もう凛々しくてかっこいいしっかり者だった頃の隊長はいないのですね・・・」

まほ「忍者ってかっこいいと思わないか?」

エリカ「あっ!全然違う話をしだした!」

まほ「この前、島田愛里寿と会った時、忍び装束姿だったんだが・・・これがまたかっこよくてな。少し忍道というものを調べてみたんだ」

エリカ「勘弁してくださいよ!他校に転校とかいいながら今度は戦車道から鞍替えですか!?」

まほ「勘違いするなエリカ。戦車道から離れるつもりはない」

エリカ「怪しい・・・」




カイジ「ククク…痴漢だ…!」秋山優花里「ひゃっ…」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:09:45.471 ID:4fqU3SHz0.net
がたん…ごとん…

カイジ(満員電車…!)

カイジ(本来忌み嫌うべき存在…!小汚いオヤジに囲まれ…押し潰される…)

カイジ(あったもんじゃない…パーソナルスペースなんてものは…!)

カイジ(臭いも悲惨…!口臭…加齢臭…腋臭…!悪臭…圧倒的悪臭っ…!)

カイジ(がっ…この状況なら話は別…!何故なら…!)

秋山優花里(明日は西住殿とお出かけです♪楽しみです…!)うき…うき…




【ガルパン】博愛の通信手 -武部 沙織-

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1499867200/


1 : ◆o8JgrxS0gg 2017/07/12(水) 22:46:40.53 ID:UYkf1d7Vo
*一部独自解釈、設定有

*この作品はフィクションです
戦車の動作、性能等、実際のものと異なる場合があります

関連(すべて1スレ完結です)
【ガルパン】魔弾の砲手 -五十鈴 華-

【ガルパン】身魂の操縦手 -冷泉 麻子-

【ガルパン】不惜身命の装填手 -秋山 優花里-

2 : ◆o8JgrxS0gg 2017/07/12(水) 22:47:22.08 ID:UYkf1d7Vo


~~プラウダ高校・演習場~~


ピーポー…

ピーポー…



カチューシャ「…!クラーラ!クラーラ!!」

クラーラ「ぁ…ぅ…!」

カチューシャ「嫌ぁ!!いやあぁ!!」

ノンナ「カチューシャ!落ち着いて!」

カチューシャ「だって…!私、私が!あぁぁぁ!!」

ノンナ「カチューシャ!」

クラーラ「あ…ぅ…カチュ…さま…」

ノンナ「クラーラ、今は喋らないで」

クラーラ「ぅ…」ガクッ

カチューシャ「あ…!あぁ!!いやああああ!!」





エリカ「パンツァープリキュア!」みほ「これが最後の戦いです!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498908187/


1 : ◆LvkSa83W7. 2017/07/01(土) 20:23:07.47 ID:RzwuatY40
~???~

ノンナ「クッ……ハァ、ハァ……」ドサッ

ノンナ「プリキュア同士の絆に亀裂を入れ、潰し合わせる……良い策だと思ったのですが……」

カチューシャ「ノンナ、また失敗したの?」

ノンナ「カ、カチューシャ様! も、申し訳ございません! 次こそ必ずあの憎きプリキュアめを――」

カチューシャ「そう言って何回失敗してきたと思ってるの? もういいわ」

ノンナ「そ、そんな……カチューシャ様……!」

カチューシャ「次は、私自ら行く。この手でプリキュアを粛清してやるんだから!」

カチューシャ「私達には、大きな武器があることだしね」ニヤリ


愛里寿「――――」


――――――――――――――――――――――――――――――


第一部
エリカ「私達が」みほ「プリキュアに!?」

第二部
みほ「ふたりは!」エリカ「パンツァープリキュア!」

に続くパンツァープリキュア3部作完結編です。それぞれ短いので先にお読みいただくことを推奨します。

※例によってプリキュアキャラは出ません。

※キャラ崩壊・設定の都合のいい解釈・ネタ被りはSSの華。




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