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(R-18)橘ありす『卒業編』

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1510762006/


2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/11/16(木) 01:07:25.69 ID:XgcIpoip0
ガタンゴトン…ガタンゴトン…

あの日

私が本当の意味でご主人様の奴隷となった日から

表向きは今までと変わらずアイドルとして過ごしています。

そしてアイドルのお仕事やレッスンが終わったらご主人様に可愛がっていただく

そういう生活をしています。

今日は早めに終わったので、いっぱい可愛がってもらえますね…

そう考えていると




[ 2017/11/16 22:25 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

三船美優は青が好き

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1510681160/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/11/15(水) 02:40:25.13 ID:Vv90Lwpi0


 女心と秋の空。

 俺は今、その言葉の意味を痛い程痛感していた。
 天高く青に晴れた十一月のとある日の、コートを着ていると少し暑いくらいのおやつの時刻頃。
 オフの重なった担当アイドルであり恋人の三船美優と共に、二人並んで自然公園を歩いていた時の事。
 さっきまで笑顔だった筈の美優さんの表情が一瞬にして沈み、なかなか浮上しないのだった。

 他愛の無い会話どころか、個人的には褒め言葉だったつもりなのに。
 自意識過剰でなければ、美優さんが良い反応を返してくれる筈だったのだが。
 と言うことはつまり、俺の言葉が褒め言葉になっていなかったのか。
 それとも彼女にとっては期待していたものと違ったのか。

 久し振りのデートだった為、美優さんはかなりお洒落をしてきてくれた。
 いや勿論、普段からお洒落な格好をしているとは思っているが、今日は一段と。
 それに対してそれとなく意見を求められた俺が「良いですね、今のままで写真集の一ページに出来そうですよ」と割と悪く無い褒め方をしたと思っていたのだが。
 そのまま美優さんは機嫌をマイナスに寄せ、表情を曇らせた。

 何が悪かったのか分からない俺は訂正だったり別の方向からフォローを入れようとしたのだが、尽く不発に終わっている。
 時折顔を輝かせるが、それもつかの間気付けば沈む。
 多分俺に何かしらの非があることは分かっているが、幾ら何でも振り子運動をしすぎじゃないだろうか。
 果たしてこの場合、直接尋ねていいのかどうか。




[ 2017/11/15 18:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

森久保乃々「えろとらっぷだんじょん……?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1510577140/

1 : ◆qTT9TbrQGQ 2017/11/13(月) 21:45:41.06 ID:uYcx74As0
・デレマスの森久保乃々がメインのSSです

・R18なので、森久保より4歳以上年上じゃないと見ちゃだめですよぉ

・書き溜め無し

2 : ◆qTT9TbrQGQ 2017/11/13(月) 21:56:54.27 ID:uYcx74As0
――事務所?の入口

森久保「おはようございます……」ガチャ

森久保「……あれ? ここ、事務所ですよね……? なんだか、いつもとちょっと違うような……」

森久保「プロデューサーさんの机の上に、何か手紙がありますね…… ええっと……」


ここは催淫の迷宮(エロトラップダンジョン)。
現実と虚構の狭間に生まれし迷宮(ラビリンス)。
貴方の知る現実とは違うが、貴方の内なる淫欲を満たす夢の世界。
是非、汝の心ゆくまで愉しめ。


森久保「えろとらっぷだんじょん……? え、ええええ……えっちなこと、されるのでしょうか……あうぅ……むーりぃー……」

森久保「帰りますけど……」ガチャガチャ

森久保「ドアが……開かないぃ……」




鷺沢文香は読書に夢中

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1510572060/

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/11/13(月) 20:21:47.85 ID:YY4BscbVO

「ただいま戻りましたー」

 本日の業務を終え事務所の部屋へと戻るも、俺のただいまに反応する声は返ってこなかった。

 既にちひろさんは帰ってしまったのだろうか。
 窓の外を見れば、まだ18時だというのに真っ暗だ。
 この寒い季節、更に寒くなる遅い時間にならないうちに帰ろうとするのと当たり前の事かもしれない。
 電気と暖房を点けっぱなしにしておくなんてちひろさんらしくないな……などと考えながら、俺は帰るために暖房を消そうとして……

「うぉっ?!」

 ソファで本を読んでいる文香を見つけ、一瞬跳び上がった。

 誰も居ないと思っていた時に人を見つけた驚きはなかなかのものだろう。
 成人男性として情けない声を出してしまった。
 けれど文香はそれに気付くことなく、本のページを捲る手を止めない。
 それはそれで少し寂しくなる。

 そう言えばどんな環境でも本に集中出来る、と言うのが文香の特技だか習性だった気がする。

 噂程度に聞いていたが本当だった様だ。
 そして、だとしたらちひろさんが電気と暖房を点けっぱなしにしていたのも納得出来る。
 もしかしたら、文香は俺が帰ってくるのを待っていてくれたのだろうか。
 それとも単純に、本に集中し過ぎて帰っていないだけなのだろうか。




(R-18)橘ありす『調教編』

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1510320329/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/11/10(金) 22:25:30.19 ID:uaO5YNSc0
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。

エロい描写があります、ありすの1人称視点でお送りいたします。

前作: (R-18)橘ありす『陥落編』

の続きとなります。

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/11/10(金) 22:26:21.44 ID:uaO5YNSc0
ガタンゴトン…ガタンゴトン…

ありす「はぁ…」

つい、ため息が漏れてしまいます。




[ 2017/11/13 22:25 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

【モバマス】P「お薬の力」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1510493024/

1 : ◆10Upq4MUWY 2017/11/12(日) 22:23:45.28 ID:PUv0TwJK0
R18モノです。
よろしくお願いいたします。

2 : ◆10Upq4MUWY 2017/11/12(日) 22:24:36.19 ID:PUv0TwJK0
Pと美波は来年のカレンダーの撮影のため都内某所に来ていた。

美波「どうですかこの衣装…少し如何わしいような気がしますが///」

P「すごくいいよ。若干エロいし(かわいい)」

美波「もう…Pさんまで///」

美波は普段話をしない(かなり距離感があったようだ)Pに予想外のことを言われ動揺した。

何を着ていたかは少し話す必要があるだろう。

美波の上半身はボンテージ衣装のインナーの上にチューブトップのフリルを組み合わせたようなものである。そして黒い手袋をつけている。

証言すれば胸開きのストラップレスブラにフリルで出来たストール状のボレロみたいなものがくっついた感じのもの(全体的に黒。但しフリルの内側は白い)を着ている。

下半身は黒いTバックと黒いガーターベルト、それからTバックをぎりぎり隠せるか隠せないかくらいの丈のプリーツスカート(黒いが、裾に黄色い線が入っている)をはいている。

足元は太ももまである靴下(ガーターベルトとつながっている)とふくらはぎまであるブーツを着ている。

魔女の衣装ということで魔女帽(黒)をかぶり、着丈が腰ほどあるマント(表面が黒・裏面がピンク)を羽織っている。

説明不足かもしれない。イメージがつかないのであればこのSSと関係ない絵師さんの画像を参考にして欲しい。なぜならこの絵をみてこれを書こうと思っていたのだから。

参考URL
https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=65688079

本題に戻ろう。撮影というのは事務所発行のカレンダーの10月分の写真を撮りに来たのである。ハロウィンということで美波は上記の格好をしている。なぜ11月撮影なのかは突っ込んではならない。




神崎蘭子「荒れ狂う獣の魂を見せてみよ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1510324943/

1 : ◆agif0ROmyg 2017/11/10(金) 23:42:23.93 ID:+EmDGhwU0
アイドルマスターシンデレラガールズの神崎蘭子のR18SSです。



愛する人。我が片翼。プロデューサー。

お家にお呼ばれして、私、アイドル神崎蘭子は緊張していた。

別に、怖いとか、帰りたいとかってわけじゃない。むしろ帰りたくない、帰さない、って言って欲しい。

ベッドの縁に腰掛けて、そっと肩を抱かれて、体温が一気に近くなる。

私の倍以上の年なのに14歳の神崎蘭子を本気で愛してくれてる、いけないプロデューサー。

太くてたくましい大人の腕に抱かれて、私は搾り出すように言った。

「今宵も……そなたの闇の魔力を、我に注ぐが良い……」

「瞳」持つ者には、このくらいの言葉遣いは問題なく通じる。

二人きりでいて仲良くしようってときに、こういう言葉はちょっとおかしいかもしれないけれど、理由があるの。

というのも。

んっ……って、キスに没頭しかけて、強く抱き合おうとした時、フっと我を忘れそうになった時。

プロデューサーは、すごく心配そうな顔をする。

えっちするときも、私はすぐに余裕が無くなっちゃうんだけど、そうなるとすぐにプロデューサーには気づかれちゃう。

で、「やりすぎちゃいけない」って、手を緩めてくれる。

私のことを考えてくれるのは嬉しいんだけど、ちょっと不完全燃焼と言うか、もっと頭の中ぐちゃぐちゃになるくらいまでしてくれてもいいのに。

だから、今日は私もできる限り頑張る。

自分を、口調を保って、今までしてもらったことのないところまでシッカリしてもらう。

黒いドレスを着たままするのも、決意の証。

プロデューサーは随分遠慮していたけれど、本当はこの、初めて会ったときにも着ていた服、好きなんでしょー。

まだアイドルじゃなかった頃にお金を貯めて買ったやつで、もうかなり傷んできてるし、そもそもの作りも、仕事で着るような衣装とは比べ物にならないレベルだけど。

胸元を出してたり、首に思わせぶりなリボンを巻いてたり、結構気に入ってくれてる、よね。

「夜の衣を剥いではならぬ……♪」

キスだけでトロトロになりそうだったけど、ここで倒れてちゃいけない。

ベッドに仰向けに寝転がって、軽く脚を持ち上げてみると、彼は黙ってズボンを下ろした。

長いスカートをめくられて、優しい手つきでパンツを脱がされる。

いいよ。我慢なんてしないで。したいようにして。

私が子供だからか、お願いしてみてもなかなか、こう、本気でしてもらってる感が無い。

今日も、脱がしやすいように敢えてガーターベルトをしないでおいたのに。気付いてくれてるのかな。

プロデューサーのおちんちんは良い感じに反り返っていて、すごく正直な感じなのに。

「衝動を抑え込むでない。饗宴を楽しもうではないか……!」

神崎蘭子なりに煽り立ててみると、ようやく押し倒してくれた。

一瞬期待しちゃったけれど、やっぱりコンドームはつけてる。

まあそうか。しょうがないよね。……ちょっと残念だけど。

ドレスの裾を捲り上げて脚を開かせて、仰向けになってプロデューサーを受け入れる体勢。

正常位、って言うんだっけ。何がどう正常なのかはよくわからないんだけど。

見上げたプロデューサーの顔が逆光になってて、ちょっと怖い……でも、ぞくぞくする。

怖いの苦手なはずなのに。えっちのときは例外なのかな。

もっと怖くて、どうしようもなくなりたい。

優しくされるのもいいんだけど、もう何回もしてるんだし、めちゃくちゃにもされてみたいなあ。




上条「お、おい…足絡めたら中に…」美琴「中に出していいよ…んっ///」

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/12(水) 08:27:35.17 ID:CFHWCZVQ0
上条「馬鹿っ、赤ん坊できたりしたら……」

美琴「い、いいからぁっ。私が、んっ、育てるからぁ」

美琴「中に……中に出してぇっ!」

上条「うっ……」

ドクン

美琴「あっ、きた、きたっ! 当麻の精子きた!」

ドクンドクン…

美琴「すご……すごいぃ……いっぱい……溢れちゃうよぉ」

上条「はぁ……はぁ……」

美琴「当麻の精子……赤ちゃん……ふふふ」

上条「……」



上条「――ったくこっちを無視して中に出させやがって」

上条「どいつもこいつも」

上条「危機感が足りてねえよ。何考えてるんだか」




速水奏「ピカレスクロマン」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1509803391/

1 : ◆U.8lOt6xMsuG 2017/11/04(土) 22:49:51.96 ID:W1ZQLmn/0
初投稿です

速水奏「不意に会心の一撃」

こちらの続きになります、性的描写あり

あらすじ:Pが奏に告白した


2 : ◆U.8lOt6xMsuG 2017/11/04(土) 22:51:12.98 ID:W1ZQLmn/0

どれだけ夜が深くなっても、私は眠れなかった。いくらベッドに潜り込み、いくら強くまぶたを閉じようと、あのときの彼の顔が浮かび上がる。

『奏、俺は』

耳を塞いでも、あの言葉が私から消えることは無く、ずっと残り続けている。

『俺は、奏の事が』

外は雪が降っていたと思う。この部屋も、暖房を入れていないし、それなりに寒いはずだ。でも、私の身体はそれと無関係に火照っていて、じんわりと汗をかいている。

心臓がうるさい。血液の流れがうるさい。自分の荒い呼吸がうるさい。

『ずっと…初めて会ったときからずっと』

「…」

私は、何も言えなかった。彼のあの言葉から、あの一言から、逃げ出した。





ショタ提督と駆逐艦たちの夜戦事情

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1507121662/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/10/04(水) 21:54:22.37 ID:zD3zFV51O
暁「あっ… あっ… んっ…」

提督「はっ… はっ… 暁…っ」

暁「んっ… しれいかっ…」

提督「くっ…!」

暁「あぁぁっ…!」

何も邪魔は事は考えず、僕は目の前の少女の腿を抱え、腰を打ち付ける。

自分とあまり歳の変わらない少女の身体の感触、声、匂い、そして紅揚して喘ぐ表情。あらゆる要素が脳を揺らす。

それら全てが言い得ぬ支配感を沸かせ、暁を味わう。




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