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カイジ「ククク…痴漢だ…!」秋山優花里「ひゃっ…」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/19(水) 21:09:45.471 ID:4fqU3SHz0.net
がたん…ごとん…

カイジ(満員電車…!)

カイジ(本来忌み嫌うべき存在…!小汚いオヤジに囲まれ…押し潰される…)

カイジ(あったもんじゃない…パーソナルスペースなんてものは…!)

カイジ(臭いも悲惨…!口臭…加齢臭…腋臭…!悪臭…圧倒的悪臭っ…!)

カイジ(がっ…この状況なら話は別…!何故なら…!)

秋山優花里(明日は西住殿とお出かけです♪楽しみです…!)うき…うき…




モバP「城ヶ崎莉嘉の性徴日記」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1500387859/

1 : ◆agif0ROmyg 2017/07/18(火) 23:24:19.38 ID:qIZ+2UQH0
アイドルマスターシンデレラガールズの城ヶ崎莉嘉のR18SSです。



「Pくん! なんでアタシが怒ってるか分かる!?」

改めて考えるまでもない。

頬をプンプン膨らませて睨み付けてくる莉嘉の足元には、うずたかく積まれたDVDと漫画。

俺の秘蔵コレクションであった。

なんで、か。

一応隠しておいたとはいえ、こうして莉嘉の目につくところにこんなエッチなもの置いておいたから、かな。

ここは俺の家なんだし、今ここに莉嘉がいるのも、突然の雨で避難する場所が他に無かったから(そして莉嘉にどうしても行きたいとかなり強硬にせがまれた)というやむを得ない事情があるわけで。

見たくないものを見せてしまったことは謝るが、でも、見せつけたかったわけじゃないんだ。

莉嘉がどうしてもシャワーを浴びたいというから、着替えになりそうな服を探していて……つい、間違えて箱を取り出してしまっただけなんだ。

違法なものは無いんだ、許してくれ。

何とかそうまとめようとしたが、莉嘉の勢いは収まらない。

膨れっ面もますます赤くなって可愛らしい。

「もー! そうじゃないよ!」

じゃあなんだ。

「だって見てよこれ! こんな、おっぱいおっきい人ばっかり! 
 しかも、これほとんど……ぱいずり? こんなのアタシにできるわけないじゃん! イヤミっぽいよ、もう!」

なに。

12歳のギャルが言い出したことは、こちらの予想をはるかに超えてきている。

そんなに気に障るものなのだろうか。

「Pくんは、ええと、ぱいずりっていうのが好きなの?」

ああ。

って、思わず素で答えてしまった。

子供相手に何を言ってるんだ、と後悔する間もなく、莉嘉がにじり寄ってくる。

「じゃあ、アタシがぱいずりしてもいい?」

なんでそうなるんだ。いいわけないだろ。

「させてくれなかったら、このことお姉ちゃんに言う!
 家に連れ込まれてエッチな本見せられたって」

勘弁してくれ、そんなことになったら身の破滅だ。

城ヶ崎美嘉は莉嘉よりもだいぶ先輩で、別のPのもとトップクラスの人気アイドルであり続けている。

莉嘉のことも、とても気にかけているらしい。

告げ口なんてされたら、どうなることやら。

「じゃあ、アタシにもぱいずり教えて。そしたら黙っててあげる☆」

そういう莉嘉の胸は、お世辞にも膨らんでいない。

姉のほうはかなり豊満な体形で、莉嘉も数年すればあんな感じになりそうな気配はあるが、しょせんは12歳。

まっ平らというわけでもないし、同年代と比べたら育っている方ではあるが。

挟んでコスるパイズリなんて、とてもとても。

「そう? アタシがんばるよ。
 ね、いいでしょ」




ガヴリール「ハニエルがロリレ○パーになった!?」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/15(土) 01:44:54.909 ID:u4FaFo5Q0.net
prrrr

ガヴリール「げっ……姉さんからだ……なんだよ……」ピッ

ガヴリール「もしもし?」

ゼルエル『急に連絡してすまないが、大事な話がある』

ガヴリール「え、なに」

ゼルエル『ハニエルが下界に入り込んでしまってな』

ガヴリール「姉さんがいながらなんで……」

ゼルエル『返す言葉もないが……それで、だ』

ゼルエル『ハニエルがロリビッチレズレイパーになった』

ガヴリール「」




安部菜々「ちょっとえっちなウサミンボイス」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1499966537/

1 : ◆ao.kz0hS/Q 2017/07/14(金) 02:22:17.75 ID:Vq3CUo2i0
18禁描写を含んでおりますのでご注意ください

尚、途中から台詞文が主体になります




【R18モバマス】本田未央「流星インブリード」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1499834456/

1 : ◆K1k1KYRick 2017/07/12(水) 13:40:56.40 ID:ioitnBFko
SRちゃんみおが結局出なかったので書きました(半泣き)

・近親相姦、3P、NTR、アナルファック要素あり




鷺沢文香「愛と妄執のファムファタル」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1499777083/

1 : ◆agif0ROmyg 2017/07/11(火) 21:44:43.74 ID:sMd6jM2r0
アイドルマスターシンデレラガールズの鷺沢文香のR18SSです。





「痴人の愛」という小説があります。

いわゆる耽美派の小説のなかでも最も有名な作品のひとつで、簡単にあらすじを要約すると、「自ら見出して育てようとした美少女に、逆に支配されるようになる男性の話」です。

作品の冒頭、主人公は「あまり世間に類例がないだろうと思われる私たち夫婦の間柄」「恐らくは読者諸君にとっても、きっと何かの参考資料になるに違いない」などと言っています。

私のような内向的な人間が、あのような魔性の魅力に満ち溢れたファムファタルの生き様を参考にするなど、到底不可能だと思ってはいたのですが。

不可能だからと言って心惹かれないわけでもありません。

実際、お気に入りの小説の一つです。

一度、私を担当してくれているプロデューサーさんにお貸ししたこともあります。

「ところどころ感情移入しがたい場面もあったが、ストーリーラインの上では、身につまされることもあった」とのことでした。

女の私とは注目する点が当然異なっていて、2つの視点から小説の内容について語り合うのは大変興味深く、また私の読解力を高めてくれるものでもありました。

聞けば確かに、アイドルのプロデューサーをしている人にとって見れば、地味で目立たなかった女を見つけ出して育てるのは、本業であり本望であることでしょう。

私、アイドル鷺沢文香も、そうやって見つけてもらったものの一人です。

彼に声をかけてもらうまで、私は自分の魅力や女性性について全く意識を向けてきませんでした。

ひたすら自分の好きな本を読みふけり、外へ出ることも少なかった私ですが。

プロデューサーさんの献身的な仕事ぶりのおかげで、近頃人気が出てきているようです。



そんなある日。

大学の廊下を歩いていた時、空き教室の中から話し声が聞こえてきました。

立ち聞きするつもりはなかったのですが、話題がなんと私のことだったので、つい聞き耳を立ててしまいました。

男子学生が数人集まって、話しているのはアイドル鷺沢文香のこと。

いわく、「エロい」「やりたい」「声かけてみろよ」「俺らじゃ相手にされねえよ、ほとんどしゃべらんし」「どうせ業界の、俳優なりエライさんなりが手ぇつけてんだろ」「清純そうなのはフリだけか、芸能人ってのはこれだから」、その他もろもろ。

ほとんど会話したこともない相手に、よくここまで言えるものです。

感心してしまうくらいですが、それ以上に私の心は揺らぎました。

一人ならぬ男性から、女として、性欲のはけ口として見られていると改めて自覚すると、それまでに感じたことのない衝撃があったのです。

確かに、アイドルとして水着や、露出度の高い衣装を着ることはしばしばありましたが。

どちらかというとそういうのはもっと、こう……健康的な人の領分だと思っていました。

普通の女の子なら、たとえアイドルでなくとも、同世代の人間との付き合いの中で女性として見られることに慣れていくものなのでしょう。

しかし私にはそういった経験が全く欠けていて、この年になってやっと、こんな唐突で下世話な形で理解させられてしまったのです。

心臓が高鳴って、気づかれないようそっとその場を立ち去るのも一苦労でした。

よくよく考えてみれば、私はもうアイドルなんですから。

あんな風に扱われるのも、ある意味では当然でしょうね。

私の同僚の中には、自ら煽り立てるような言動を取る方もいらっしゃいます。

自分の良い所、美点をアピールするのが私より上手い人はいくらでもいます。

実際、アイドル鷺沢文香を売り出すにあたって、私が貢献できていることはあまり多くありません。

ほとんどの部分で担当のプロデューサーさんに頼りきりで……

と、いうことは、世間の人が私を欲望の対象として見ているのは、プロデューサーさんの想定通りということでしょうか。

だとしたら当然、プロデューサーさんも、私をそういった……いわば、女性、女として見る視点は持ち合わせているはずで。

そこまで考えて、首筋の毛が逆立ちました。

書店のカウンターで本ばかり読んでいた私に声をかけて、全然縁がないと思っていた世界に連れ出してくれて、見たこともないものをたくさん見せてくれたプロデューサーさん。




【SS】紬「私の生まれた場所で」【ミリシタ】

1 :◆KakafR9KkQ 2017/07/08(土)22:02:50 ID:tip
ミリマスのSSです。
百合、R-18です。

2 :◆KakafR9KkQ 2017/07/08(土)22:03:45 ID:tip
「ふしゅ~」

部屋に着くなり、エミリーさんはへたりこんでしまいました

よほど疲れが貯まっていたのでしょう、瞼は重そうで、今にも眠りそうな様相です

「エミリーさん、今お布団を用意しますからね」

「はぃ…… ありがとう…… ござい…… ましゅ……」

眼下に座る和装の金髪少女を見下ろしていると、自然に笑みがこぼれてしまいます

とても似合っていますよ、エミリーさん




モバP「誰にでも見せる顔」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1494163360/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/05/07(日) 22:22:40.83 ID:9egm5Et60
アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。
ゆっくり投下ですがお読みいただければ幸いです。




ヴィーネ「安心してガヴリール、二人共私から守るから」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/08(土) 00:28:33.433 ID:x5B7r6Pv0.net
数日前

ガヴリール「ヴィーネ!見せたいものがあるんだ!」

ヴィーネ「どうしたの?」

ガヴリール「これを見てくれ」

ヴィーネ「え……がっガヴリールが二人……!?」

ヴィーネ「それに……キレイな方のガヴ!!」

ガヴリール「ああ、私の分身だ!」




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