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春香「女子高生に踏まれて喜ぶなんて無様ね///」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/18(木) 14:50:09.35 ID:+Jlruna80
おねがいします




[ 2022/09/13 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「小鳥さん、今日一緒に帰ってもらってもいいですか?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/29(日) 22:48:26.11 ID:2gFtHr9K0
小鳥「!」

小鳥「い、いきなりどうしたんですか!」

P「…いや、最近誰かにつけられてるみたいで」

P「確か小鳥さんのマンションと俺のマンション近所じゃないですか、だから」

小鳥「そうだったんですか、それなら今日一緒に帰りましょう」

P「ありがとうございます」




【アイマス×モバマスSS】765P「セ○クスしないと」モバP「出られない部屋」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1633364139/

1 : ◆P1ZZk9vB9M 2021/10/05(火) 01:15:39.71 ID:rmJO4v3f0
※前作 【モバマスSS】凛「セ○クスしないと出られない部屋?」 の数年後の話です
※直接的な表現はありません
※アイドルは出ません


765P「ってマジ?」

モバP「マジです」

765P「・・・はあ!!? こんな部屋に男2人で入れられることなんてあるのか!?」

モバP「まあBL界隈でもないとまずないでしょうねえ」

765P「小鳥さん案件か・・・ってかモバP、こんな事態になったのにけっこう落ち着いてるな」

モバP「765Pさんこそ、こんな部屋が存在すること自体はあっさり受け入れてるみたいですね」

765P「まあ一般的な物理法則が通用しないアイドルなんてこの世界にはいっぱいいるからな」

モバP「たしかに」




[ 2021/10/07 20:35 ] モバマスSS | TB(0) | CM(2)

春香「千早ちゃんの背中にスイッチが付いてる」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1632668112/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/09/26(日) 23:55:12.95 ID:YcM/lLoBO

春香「おはようございまーす。あ、千早ちゃんだ」

春香「千早ちゃ…あれ?」

春香「千早ちゃんの背中にスイッチが付いてる。しかも取ってつけたようなおもちゃのスイッチが、なんだろう」

春香「押してみよう、ポチッと」

千早「!」

千早「やる気スイッチ、発動!」

春香「えぇ?」

千早「わたくし、歌のレッスンに行って参ります!」

春香「千早ちゃん、どうしたの!?」








黒井「たかぎのおじちゃん、だいちゅき!」高木「私も大好きだよ黒井」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1623490879/

1 : ◆5m18GD4M5g 2021/06/12(土) 18:41:20.22 ID:99Ww0wpQ0
高木「はい、私のことを好きと言ってくれたご褒美だ、黒井の好きなウイスキーボンボンをあげよう」


黒井「わぁい!ありがと!それじゃあもっとだいすきっていってあげるね!」


高木「おやおや、そんなに好きって言ってもこれ以上は上げられないよ、虫歯になるからね」


黒井「え、だめなの?ういすきーぼんぼんもうもらえないの?」


黒井「たかお、ぼんぼんたべたかったのにもうもらえないの?うぅ…」グスン


高木「ああいや、冗談だよ冗談!ほら、まだあるよ。ごめんね、おじさん黒井がかわいくてつい意地悪しちゃったよ、はいこれ」


黒井「んもー!おじちゃんひどいよ!」




[ 2021/06/22 16:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(1)

千早「ハッピーバースデートゥーユー」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/18(月) 00:25:42.85 ID:Uv9GoMMZ0
優「ねえ、お姉ちゃん、宿題教えてくれない?」

千早「ええ、いいわよ」

優「これなんだけど…」

千早「数学ね、これはこの公式を応用すると…」

優「…あ、できた!さすがお姉ちゃん!」

千早「ふふ、褒めても何も出ないわよ」

優「んーん、お姉ちゃん歌も上手だし運動も得意だもん!」

優「きっと、お姉ちゃんにできないことなんてないよ」

千早「もう…さ、きりがいいところで晩ご飯にしましょ」

優「うん!」




[ 2021/06/11 17:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

雪歩「あ、あの!お帰りなさいプロデューサー!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/19(火) 21:17:11.28 ID:9MTdhYurO
P「雪歩か!?どうして俺の家に?」

雪歩「えへへ、今日のご飯も頑張って作ったんです。食べて下さい」

P「お、おい雪歩・・・まさか最近いつの間にか机に置いてある料理って」

雪歩「えへへ、プロデューサーに喜んで欲しくて」

P「な、なに考えてるんだ雪歩!国民的アイドルが不法侵入なんてスキャンダルにも程があるだろ!!」

雪歩「あ、あの・・・迷惑でしたか?その・・・最近、ライブもレッスンも指導にきてくれないから・・・」

P「なあ雪歩、もう何度も言ってるだろ?俺は雪歩の担当を外れて、他の女の子をプロデュースしているんだ。もう雪歩のプロデューサーじゃないんだよ」

雪歩「聞きたくない」

P「えっ?」

雪歩「疲れてるんですよねプロデューサー、また来ます。今日はすいませんでした」




P「真美・・・ッ!子宮(おく)に射精(だ)すぞ・・・ッ!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 01:26:41.44 ID:q1YjcS350
――――

P「はぁ・・・。またやってしまった・・・。」

真美と関係を持ち始めて2ヶ月。
プロダクションの皆の目を盗み
こうして週に2回は肌を重ねている。

真美「もぉ、兄ちゃん・・・エッチの後に背中向けて寝るのは
    レディーに失礼だよ。」

P「あ、あぁ。すまない、ちょっと考えごとを。」

真美の誘惑に耐え切れず手を出してしまったが
本来であれば大人である俺が、しっかり我慢するべきだったんだ。




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