ヘッドライン

P「…どうしようか」雪歩「」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/23(日) 19:55:53.25 ID:y8u/93sA0

P「雪歩の男性恐怖症を克服するため」

P「もとい、ただイタズラをしたかったから」

P「雪歩が穴を掘ってる途中に飛び込んだ」

P「しかし、1人分の大きさしかなく…ピッタリはまって、身動きが取れなくなった…」

雪歩「」

P「ちなみに、雪歩は密着してすぐ、気絶した」

雪歩「」




[ 2020/03/28 22:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

貴音「真美味でした」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/22(土) 21:34:59.60 ID:4r/F48kN0
真美「ひゃっ!」

貴音「ぺろぺろ」

真美「ちょっ、お姫ちん、何して…」

貴音「ぺろぺろ」

真美「ひゃう!」

貴音「ぺろぺろ」




P「安価でアイドルに看病してもらう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/22(土) 00:10:00.96 ID:gqjVxgoT0
P「頭が重い・・・ 風邪ひいたみたいだ。」

P「こんな早朝じゃ事務所にかけても誰も出ないだろうし。」

P「とりあえず、>>5にでもかけてみるか。」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/22(土) 00:13:22.39 ID:bCrrUIhF0
伊織




やよい「うっうー!6億円当たりました!!」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/21(金) 16:51:40.71 ID:zlHeAL0L0
P「~♪」

やよい「どうしたんですか、プロデューサー?」

P「あぁ、やよい、おはよう。実は今日、朝の占いで金運が好調だから久しぶりに宝くじを買ったんだ」

やよい「はわっ!宝くじですか」

P「ま、当たらないとは思うけど、つい来週の発表が楽しみになってな」

やよい「いいですね!」

P「あっ、そうだ…」

やよい「?」

P「やよいにも一枚やるよ。当たらなくても許してくれよ」

やよい「うっうー、いんですか?ありがとうございまーす!」





[ 2020/03/27 16:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

P「あれから10年」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 12:15:14.85 ID:8yMJb82f0
~12月24日 早朝~

時折強く吹く風に揺れる窓の音を除き、何一つ音がしない早朝の765プロダクション事務室。

しんと静まり返った部屋に置かれたシンプルなデスクに、この765プロのプロデューサーが腰掛けていた。

P「…まだ5時か。眠れないからといって事務所に来たのは間違いだったな。」




[ 2020/03/27 14:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

春香「プロデューサーさんがクールすぎて辛い」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/16(日) 21:10:15.95 ID:HdiMYAzy0
ドンガラガッシャン

P「後で片付けておけよ」

春香「わ、分かりました」


春香「ってこんな感じなんですよ、酷いと思わない?」

千早「別に普通じゃないかしら?」

春香「大丈夫とか声をかけるのが普通じゃないですか!?」

美希「春香が転ぶのはいつものことだから気にされないと思うな」

春香「そ、そんなことないよ!」

美希「それよりもハニーはそっけないの! 美希が抱きついてきたりしてもツーンっていう顔をしてて……」

春香「まあ、毎回相手してたら体力がもたなそうだよね」

千早「そうね…」

春香「千早ちゃんはどう?」

千早「私は特に……」

美希「ハニーと千早さんはかなりドライなの、お仕事の話しかしないから安心するの」

春香「なるほど」




黒井「765プロの倒し方」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1585220878/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/03/26(木) 20:07:58.39 ID:YNcVffLM0
 俺は新進気鋭のアイドル事務所の社長をしている。現在女性アイドル業界は三つの事務所が均衡を保っている。資金力があり、コネクションも広い961プロダクション。個性豊かなアイドルが多数在籍し、在籍数だけで言えば他の追随を許さない346プロダクション。そして、所属アイドルわずか13名でありながら、この二つの事務所と肩を並べる765プロダクションだ。




[ 2020/03/26 22:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)
[タグ] アイマス

P「景気づけにアイドルにおっぱい見せてもらう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/23(木) 21:36:46.54 ID:Q2halCYd0
某スタジオ

冬馬「急に呼び出されたから何の用かと思ったら」

北斗「まさか、765プロのCDの宣伝とはね」

翔太「ジュピターも落ちたもんだよね」

P「まぁまぁ落ち着けお前ら、今日はお前らの力がないとできない企画なんだ」

律子「はい、だからみなさんつべこべ言わず協力してくださいね」

冬馬「だいたいなんでプロデューサーがスタジオまででばってんだよ」

翔太「意味不明だよね」




小鳥「誕生日にプロデューサーさんからおち○ちん貰っちゃった……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/09(日) 18:30:08.53 ID:AuYconsc0

小鳥「……」

おちんちん「……」

小鳥「……」

チョン

おちんちん「!」ビクッ

小鳥「……」

小鳥「かわいい」

小鳥「でもどうしましょう……おちんちんだけ貰っても……」




[ 2020/03/26 06:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

美希「魔法をかけてくれたね。また」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/09(日) 00:11:31.66 ID:vwGGFgp2O
――美希の部屋
――22:30

美希「キラキラ光るコレはなんなのかな」ドキドキ、

美希「ミキ、おかしくなっちゃったのかな」

美希「プロデューサーなら、分かるの…かな」ドキドキ、ドキドキ、

――あ

美希「また、なの。プロデューサーの事を思うと、胸の中の何かが、キラキラするの」

ミキの中でキラキラするこれは何?

美希「きっと、たぶん、プロデューサーならわかるよね」ドキドキ、

――キュンッ

美希「あう…また。はぁ…今日はもう寝るの」

美希「おやすみなさい、プロデューサー」

―――
――




[ 2020/03/25 20:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(1)
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