ヘッドライン

千夜「シャロちゃんがいかがわしいお店で働いてる…」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/08/29(金) 00:14:36.84 ID:Qxfmtk3j0.net
千夜「シャロちゃん最近帰りが遅いとおもったら…」

チラシ「リアル女子高生があなたの体癒します(女性限定)」

千夜「…」

千夜「これは…なんとしても止めないと」

千夜「シャロちゃんのメンツもあるし…ココアちゃん達には相談しないほうがいいかしら…」




チノ「ココアさんって絵上手いですよね」ココア「えへへそうかな?」【2】


12 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/17(水) 00:14:14.14 ID:EPMMVLXP0.net
イベント一日目

ココア「これがイベント会場かぁ」

チノ「はい」

リゼ「まだ早いし人が少ないな」

ココア「もっと人が増えるの!?」

チノ「はい、もっと増えますよ」

リゼ「ビビるなよココア」

ココア「う、うん!」




ココア「チノちゃん♪今日はこれ挿れてみよっか♪」チノ「~~~///」

4 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/11(木) 01:21:11.43 ID:2LLqDfjl0.net
ココア「六法全書」

チノ「そ、そんなの無理ですよココアさん///」

ココア「そんなことないよチノちゃん!さきっちょだけ!さきっちょだけだから!!」

チノちゃん「さきっちょだけなら………」




リゼ「しまった! これお酒じゃなくて媚薬だ!」


1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/03(水) 15:41:59.82 ID:7XNIqixn0.net
身体が貧相だという理由で、
援助交際した相手から3000円しかもらえなかったシャロ。
そんなシャロをなぐさめるために、
リゼが家からたくさんのお酒を持ってきたので、
一同はラビットハウスに集合したのだった。

ココア「うわー! すごいねぇー。これとかすごく高そう」

『ロマネコンティ』とラベルに書かれたワインを掲げながら、
ココアが感嘆の声を上げていた。

リゼ「ああ。それは、親父が晩酌でグラス一杯だけ飲んで、
   残りは捨てちゃうやつだから。多分安いやつだぞ」




ココア「シャロちゃんごめん。ここのお会計任せちゃってもいい?」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/08/15(金) 22:15:12.23 ID:/erZYPPV0.net
レストランで食事を終えると、ココアが突然そう切り出した。

「え……」

シャロは絶句した。
財布には、今月の生活費のすべてが入ってはいるが……。

「ほんとにごめんね! 今、私持ち合わせが無くて……」

ココアが申し訳なさそうな表情を作って、
顔の前で両手を合わせている。

「今度返すから。ねっ?」




[ 2020/11/27 14:55 ] ごちうさSS | TB(0) | CM(0)

シャロ「お腹がすいたから焼き串でも食べようかな」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/08/31(日) 20:05:15.84 ID:E2JApexL0.net
シャロ「ねえ、千夜ちょっといい?」

千夜「なあに?」

シャロ「私とってもお腹がすいたのよ」

千夜「あら、いいタイミング。今ちょうどココアちゃんから焼きたてのパンを貰って・・・」ガサガサ

シャロ「わあ!おいしそうじゃない!」

千夜「ふふふ、でしょう?」

シャロ「でもいらないわ。えーっと・・・千夜のスカートの下からこの長めの串を入れてっと」スッ

千夜「シャロちゃん?それな・・・」

ズブッ・・・グサァーーーーッ

千夜「・・・えっ」ズブブッ

シャロ「・・・・・・」

千夜「・・・シャ・・・ロ・・・・・・ちゃ・・・・・・・・・」ガクッ



シャロ「やったわ!!!千夜串ゲット!」




ココア「オ○ニーってなんだろ?」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 21:08:59.72 ID:FRZpBWls0.net
ココア「オナニーってなんなのかな?クラスの子達が気持ちいいって言ってたから、もふもふマイスターの私としては俄然、気になるよね!」

ココア「チノちゃんに聞くのは・・・姉としての威厳が」

ココア「かと言って、リゼちゃん達にも、もしオナニーが一般常識であった場合を考えると街の国際弁護士を目指す私のプライドが・・・」

ココア「はっ!そうだ、お姉ちゃんに聞こう!やっぱり持つべきは姉だよね~」




ココア「チノちゃん!一緒に寝よ!」チノ「嫌です」

7 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/08/31(日) 00:36:37.68 ID:MoTyNRVS0.net
ココア「どうして~」

チノ「だってココアさん一緒にねるときいつも変なことするじゃないですか!」




[ 2020/11/26 11:55 ] ごちうさSS | TB(0) | CM(0)

チノ「やっんっ…やですっ!貴方みたいな人の赤ちゃんなんてっんっ…!欲しくっないです!ぃやっ!……」

3 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/08/27(水) 20:24:53.00 ID:adlaQCGA0.net
男「まあ落ち着けよ、夜は長いんだ。充分楽しもうじゃないか。」
チノ「いや、いやあ…」

男はするりとチノの服をぬがせていった。
チノのぷっくりとした小振りな胸があらわになる。

チノ「見ないで…やあっ…」

男は舌先で乳首を転がす、仄かなピンク色が
ねっとりとした唾液でテカテカと光る




[ 2020/11/24 16:55 ] ごちうさSS | TB(0) | CM(0)

チノ「ラビットハウスはあります」

1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/08/25(月) 22:59:39.80 ID:CSaI10Pi0.net
~某飲食店~

チノ「ラビットハウスはあるんです」

リゼ「はいはい、わかってるよ」

チノ「夜は父のジャズが聞けるんです」

リゼ「ああ、そうだったな」

チノ「決して繁盛はしてませんが……」

ラビットハウスガー
ラビットハウスハー

ココア「ねえ、リゼちゃん……」

ココア「……ラビットハウスって何?」




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