ヘッドライン

みく「Pチャンは太ももが好き」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1496970856/

1 : ◆b72I1I/FhE 2017/06/09(金) 10:14:16.60 ID:a1+quLSyo
モバマスSSです
茄子作
モバP「メリーク凛スまゆ」

モバP「ありがとうファミレス」

まゆ「プロデューサーさんは乳首が弱いそうですねぇ」


2 : ◆b72I1I/FhE 2017/06/09(金) 10:15:08.90 ID:a1+quLSyo
みく「お疲れにゃ~」

モバP「おっ、みく。収録終わったのか、お疲れ様」カタカタ

みく「ん~っ」ノビ

モバP「…」カタカタ

みく「にゃあ~っ…」ソファネコロビ

モバP「…」チラッ

みく「……?」

モバP「…」フイッ

みく「…」アシパタパタ

モバP「……」チラチラ

みく「……」ジー

モバP「…」フイッ




まゆ「プロデューサーさんは乳首が弱いそうですねぇ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494663067/

1 : ◆b72I1I/FhE 2017/05/13(土) 17:11:07.50 ID:1TZnIt4Mo
モバマスSSです
過去作
モバP「メリーク凛スまゆ」

モバP「ありがとうファミレス」

2 : ◆b72I1I/FhE 2017/05/13(土) 17:11:50.17 ID:1TZnIt4Mo
凛「ふーん、それ本当?」


まゆ「この間プロデューサーさんと一緒に寝た時、プロデューサーさんが寝言で言ってたんですよ。「ぐぅ…うーん……乳首はやめてぇ……」って」


凛「まゆがプロデューサーと寝てたってのは後で話を聞くとして、ふぅん、そうなんだ」

まゆ「…ただ、それだけだと単にプロデューサーさんが乳首を責められる夢を見てたってだけじゃないですかぁ」

凛「そうだね」

まゆ「だから、凛ちゃん、プロデューサーさん乳首弱い説を一緒に立証してみませんか?」

凛「魅力的な提案だね。後学のためにも…その話、乗った」




モバP「ありがとうファミレス」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1490889977/


2 : ◆b72I1I/FhE 2017/03/31(金) 01:07:55.34 ID:iruoyI9p0
凛「実は去年のクリスマスにサプライズでプロデューサーの家に行ったんだ」


未央「うん。割と今更な話するね?」


凛「そしたら何故か先にまゆが居てて、最終的に二人でプロデューサーの洗濯物に埋もれて寝たんだ」

未央「早速意味わかんないけど大丈夫?」

凛「話聞いてくれてありがとう。私からは以上だよ」

未央「えっ待って私これだけのために呼び出されたの?」




モバP「フェス限SSR幸子を迎えられなかった」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1490710826/

1 : ◆b72I1I/FhE 2017/03/28(火) 23:20:26.95 ID:/p+pk6PK0
爆死したので自分を慰めるために書きました

過去作 モバP「メリーク凛スまゆ」

2 : ◆b72I1I/FhE 2017/03/28(火) 23:22:36.94 ID:DEoSSaBg0
モバP(以下P)「………………」ズーン

ちひろ「プロデューサーさん、おはようございます!」


P「…………」

ちひろ「…あれ、プロデューサーさん?」

P「…………おはようございます」

ちひろ「…あの、何かあったんですか?」

P「その、昨日までシンデレラフェスあったじゃないですか」

ちひろ「あ、そういえばそうですね。……あっ」

P「…………」

ちひろ「…幸子ちゃんが出なかったんですか?」

P「………はい」

ちひろ「……ちなみに、どれくらい」

P「10万です」

ちひろ「……そうですか」




モバP「メリーク凛スまゆ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1482595280/

2 : ◆b72I1I/FhE 2016/12/25(日) 01:04:39.04 ID:3++CjzqL0
モバP(以下P)「ふぅ~……せっかく休みになったクリスマスイブは一人か」

P「うちの担当アイドル達は皆それぞれ予定があるらしいし……上京して知り合いも居ない」
 
P「………酒でも買ってくるかn」ピンポーン
 
P「はーい……誰だ?…………」ガチャ
 
 
まゆ「来ちゃいました。まゆですよぉ」ミニスカサンタコス

P「…………」ジワァ
 
まゆ「…Pさん…?」
 
P「やっぱりまゆなんだよなぁ。本当に辛いときに来てくれるアイドルってのは」
 
まゆ「うふふ、もちろんですよぉ。まゆはいつでもPさんのことを考えてますから」
 
P「ほら上がってくれよ…肩まで出したその格好じゃ寒いだろう」
 
まゆ「もー、それだけですかぁ?」
 
P「すごく可愛いよ、まゆ」
 
まゆ「うふふ♪ありがとうございます。お邪魔しますねぇ」




ページランキング