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【安価】モバP(担当アイドル達が無防備過ぎて辛い)

1 : ◆X51OaJwJEEOu 2014/08/11(月) 17:09:40.16 ID:FY1J88J+o
P(夏、世の女性の服が薄くなり、薄い本が暑くなる季節)

P(まあ女子だらけの職場だ、自制心は強く持たないといかん、そう覚悟はしていたんだがな……)

P「正直甘かった」

ちひろ「独り言言ってないで仕事して下さーい」


P「へいへい……お、そろそろ>>3が帰ってくる頃か」


※安価にはモバマスのアイドル名を指定してください

3 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/11(月) 17:10:50.81 ID:Apckq+kAO
千秋




P「停電?」雪歩「みんなで納涼ですぅ!」

1 : ◆X51OaJwJEEOu 2014/07/30(水) 22:25:11.36 ID:9lKN5Ouao
少しでも涼しくなりたくて立てた
即興なので細かいところは気にしないでね

2 : ◆X51OaJwJEEOu 2014/07/30(水) 22:31:00.34 ID:9lKN5Ouao
雪歩「よし、ここをこうして……うん、これでいいかな」

小鳥「あら雪歩ちゃん、風鈴? 夏らしくていいわねえ」

雪歩「えへへ、ありがとうございますぅ。この前のオフに見つけて、可愛いから買っちゃいました」

小鳥「朝顔の柄ね。綺麗だわ~」




[ 2014/07/31 16:55 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

伊織「小川町で食べたつけ麺980円」

1 : ◆X51OaJwJEEOu 2014/05/05(月) 21:16:19.38 ID:lh5qy8JYo
特に山も落ちもありません。
孤独のグルメを意識していることは言うまでもないが、響のグルメの人とは別人です。
女の子が一番可愛いのは食事中だと思うの。
とりあえず超短編なのでご容赦を。

2 : ◆X51OaJwJEEOu 2014/05/05(月) 21:17:00.59 ID:lh5qy8JYo
私は密かにラーメンにハマっている。事務所の誰にも言っていない、秘密の楽しみだ。
仕事帰りに一杯引っ掛ける、などというとオヤジ臭いことこの上ないが、疲れた体にカロリーと塩分が染みわたるのだ。
もちろん私は貴音のような人外の体の作りをしていないから、ラーメンを食べるための我慢をして臨んでいる。




千早「おもてなし」

2 : ◆X51OaJwJEEOu 2014/05/11(日) 00:35:46.34 ID:Zzp1A0AIo
仕事を終えてマンションに帰ると、玄関に見慣れない物体が

「むー、物体ってのはひどいよ~」

「ごめんなさいね、でもどうしたの真美、こんな夜更けに」

「んー、とりあえずおうちにあげてほしいなー」

サイドテールをくるくる指でいじりながら上目遣い、私が断れないのを知っている。
ずるい。




真美「約束の音」

1 : ◆X51OaJwJEEOu 2014/05/27(火) 01:57:46.79 ID:vX9kLmMuo
アイマス20話のifストーリーです。
とある楽曲をモチーフにして書いてみました。

2 : ◆X51OaJwJEEOu 2014/05/27(火) 01:58:22.55 ID:vX9kLmMuo
あの記事のあと。
千早お姉ちゃんの声が出なくなって、事務所にも来なくなってから何日経っただろう。
外は薄暗く、耳を澄ますと雨の音がさらさらと聴こえる。




伊織「天才と天才」

1 : ◆X51OaJwJEEOu 2014/04/29(火) 23:56:10.33 ID:HvcKL6CIo
完結済み超短編です
よろしければお付き合いください

2 : ◆X51OaJwJEEOu 2014/04/29(火) 23:56:49.17 ID:HvcKL6CIo
天才も二十歳過ぎればただの人、とはよく言ったものだ。
容姿端麗、運動神経抜群、語学にも堪能な完璧美少女、それが私……だった。あいつが来るまでは。




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