ヘッドライン

P「俺と美希は喧嘩が絶えない」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492249059/


1 : ◆T4kibqjt.s 2017/04/15(土) 18:37:39.60 ID:Cck77stC0
※注意
Pと美希の仲が悪いです
短いです
オムニバス形式のような感じです
遅筆です。今から書きます
それでもよければどうぞ

4 : ◆T4kibqjt.s 2017/04/15(土) 19:13:26.14 ID:Cck77stC0
P「…なぁ、美希。この前の話なんだが…」

美希「なに?そこの人」ギロ…

P「…っ」

P「…あのな美希、プロデューサーと呼べって何度言えば分かるんだ」

美希「そんなの知らないの。べーっ」

P「このっ…!」

貴音「貴方様、ここは私に…」スッ…

P「…貴音」




P「俺と伊織は喧嘩が絶えない」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491568998/


1 : ◆T4kibqjt.s 2017/04/07(金) 21:43:18.68 ID:4Ni8d0ZfO
※注意
Pと伊織の仲が悪いです。
オムニバス形式の様な感じです。
凄く短いです。
それでも良ければどうぞ

2 : ◆T4kibqjt.s 2017/04/07(金) 21:46:44.30 ID:+pVZFeB10
美希「はーにぃ♪」ダキッ

P「ん、おはよう美希」 

美希「おはようなの♪ねぇハニー、今度の日曜日ミキとデート行こ♪」ギュー

伊織「あー美希、止めときなさい。そいつとのデートなんて最悪よ?むしろ時間の無駄ね」

P「…はぁ?」カチン

美希「あはっ♪そんなの、ハニーとデートした事ないデコちゃんには分かんないって思うな!それに、ミキは」

伊織「えっ、あるわよ?」キョトン

美希「ハニーと…ふぇっ!!?」ガーン!

P「…おい伊織、さっきのはどういう意味だよ」

伊織「そのままの意味よっ!何よアンタ、毎回格好いいオシャレな格好で来て!他の女の目は引くし、私はアンタの事直視したいのに出来ないしで散々なのよっ!この変態女誑し!」

美希「ま、毎回…?えっ?」オロオロ…




P「俺と小鳥さんは喧嘩が絶えない」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491213419/


1 : ◆T4kibqjt.s 2017/04/03(月) 18:56:59.33 ID:UBN+B3fpO
注意
Pと小鳥さんの仲が悪いです
オムニバス形式です
他のssと同時に書いてるので、かなり遅筆です
とても短いです
それでも良ければどうぞ

2 : ◆T4kibqjt.s 2017/04/03(月) 19:00:38.49 ID:UBN+B3fpO
>>1追記
たぶんね前のと似たような内容です

3 : ◆T4kibqjt.s 2017/04/03(月) 19:04:14.72 ID:UBN+B3fpO
P「あ、音無さん。来月のライブの件ですけど…」

小鳥「はぁ…プロデューサーさん、もう私我慢できません。一言言わせて貰います」

P「…何ですか」

小鳥「何で事務所で小鳥って呼んでくれないんですか!それに敬語!更にはPさんって呼ばせてもくれないし!ありえませんっ!彼女に向かってよくもそんな非道な行いができますね!この鬼畜彼氏っ!」

P「うるっさいなぁ…こんな所で音無さんに猫撫で声で名前呼びなんかされようものなら、愛しさのあまり音無さんの事しか考えられなくなって仕事が手に付かないんですよ。俺は立派な社会人なので、あなたと違って分別はきちんとしているんです。そんな事も分からないんですか?この美人事務員」

小鳥「立派な社会人が聞いて呆れます。私はあなたに名前呼びされた位じゃ、嬉しさのあまり数十秒間胸がきゅーってなるくらいですよ?それ位の事も我慢出来ないなんて、社会人としての自覚が足りないんじゃなくて?」オホホホ

P「へぇ。つまり、音無さんが俺を愛する気持ちはその程度って事ですね。よく分かりました」シレッ

小鳥「…何ですって?」ピクッ…




【アイマス】P「俺と律子は喧嘩が絶えない」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1490518971/

1 : ◆T4kibqjt.s 2017/03/26(日) 18:02:51.34 ID:kd+YpNG20
注意
オムニバス形式っぽい感じです。
とても短いです。
Pと律子の仲が悪いです。
それでも良ければどうぞ。

2 : ◆T4kibqjt.s 2017/03/26(日) 18:04:14.95 ID:kd+YpNG20
律子「…ちょっと」

P「あぁ?なんだよ」

律子「また勝手に私の仕事終わらせたでしょ!余計な事しないで下さい!」

P「なっ…余計な事って何だよ!俺は最近律子が忙しそうにしてるから、ゆっくり休ませてやろうと思ったのに…!それに仕事は完璧にこなしたぞ!」

律子「はぁ!?ふざけないで!私が忙しそうにしてたのは、なんとかあなたとの時間を捻出しようとしてたからって事知ってるくせに!!あと、あなたの仕事が完璧なのは分かってますからいちいち言わなくても結構です!」

P「黙れ!なんで善意でやった事をそんな風に言われなきゃいけないんだ!それに俺なんかと一緒にいるより家でのんびり過ごした方が休まるだろうが!このバカ女!」

律子「はあぁっ!?私はあなたと過ごした方が癒されるし、かえって休まるんです!私の彼氏の癖にそんな事も分からないんですか!?それに俺なんかですって!?あなただからに決まってるでしょ、この鈍感男!」

P「はっ…!じゃあいいよ。今夜は止めてって泣いても寝かさないからな?律子なんか足腰立たなくなってガクガクのまま営業に行けばいいんだ」

律子「望むところですよ。そっちこそ、私の疲労回復マッサージで出す情けない呻き声がご近所に聞かれないと良いですけどね?それじゃ」スタスタ バタン!

P「…ったく、何だよあいつ…あーあ、これが倦怠期ってやつですかね?小鳥さん」

小鳥「は?(威圧)」

3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/26(日) 18:08:17.38 ID:OYalw8njO
これには小鳥さんも思わずマジギレ




ページランキング