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幸子「優しい優しい、プロデューサーさん」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1373184460/

1 : ◆S.3OfNv5Fw 2013/07/07(日) 17:07:40.96 ID:qH1jWcyn0
エロで地の文だよ
途中で小難しいストーリーとか入れるから、そんなのイラねぇや、って人は適当に流してね




二宮飛鳥「アブソリュート」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1422124755/

1 : ◆S.3OfNv5Fw 2015/01/25(日) 03:39:15.28 ID:yppWaYno0
18歳未満は見れねぇ……それがこのSSのrule……
官能なTextを大量にぶち込んである……
子供にはドラマは追えない……つまり、そういう事さ……




鷹富士茄子「私を見つけてくれたから」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1439214438/

1 : ◆S.3OfNv5Fw 2015/08/10(月) 22:47:18.25 ID:rSBYzTPg0
比率多めの地の文、全年齢


2 : ◆S.3OfNv5Fw 2015/08/10(月) 22:50:39.81 ID:rSBYzTPg0


「あのー……茄子さん?」

「あ、はい。何でしょう?」


隣で両手を合わせて何やら一生懸命念じている自分の担当アイドルに声をかける。


「さっきから、その、何か念じているみたいだけれど……何をしているのかな?」

「あ、これですか? これはですね~、Pさんのお仕事が早く終わるようにと思って念じてるんですよ~」


屈託の無い笑みを浮かべて彼女は楽しそうに言う。
ああ、この笑顔。この笑顔を見る度に、温かく、朗らかな気持ちが溢れかえる。
が、視線を前に戻せば溢れそうになった気持ちも途端に蒸発してしまう。


「そ、そうか。いや、でも、ちょっと茄子さんの強運を持ってしてもこの物理的な量はどうにもならないんじゃないかなぁ」


バインダーから溢れかえり、波打ち押し寄せて来る書類、領収書の山。
俺はそれを指差して苦笑する。




一ノ瀬志希「科学ノ発展ニ犠牲ハツキモノデース」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1439411162/

1 : ◆S.3OfNv5Fw 2015/08/13(木) 05:26:02.56 ID:zMEeX2F90

P「はぁ……」

P(今日も仕事疲れた……)

P(最近は色々な子の人気が上がり始めて……仕事も莫大に増えて……)

P(嬉しい事ではあるけど、猫の手を借りても足りないくらいに忙しくなってしまった……。
  自分ながらに仕事は出来る方だと自負していたが……)

P(寝不足だしまともな食事も摂れてないし、いつ体を壊すか……)

P「うぅ、今日は久しぶりに家に帰れる……早く帰って寝よう……」

比奈「あ、プロデューサーだ」


P「はぁ、疲れたなぁ……」フラフラ

比奈「何だかフラフラと……大丈夫っスかね……」

P「……」トボトボ

比奈「あ、プロデューサー! 赤信号の交差点に入っちゃ駄目っスよ!」

P「家に帰ろう、帰ろう……」





モバP「何だって?」

1 : ◆S.3OfNv5Fw 2014/10/01(水) 11:14:04.68 ID:FMZS29fD0

友紀『いやぁだから、ちょっと今気分悪くて……』


P「あぁうん、昨日キャッツが馬鹿みたいに打って勝ったからな。
  それでお前は気分良くて飲みまくって二日酔いになり、もうレッスンが始まるという10分前に電話して来たか」

友紀『そうそう。だから遅刻するかなぁって』

P「お前頭おかしいだろ」

友紀『』

P「というか今日さ、一番上のトレーナーさんのレッスンだぞ? お、お前、遅れたらどうなるかわかってんのか?」

友紀『うぇっ、そうだっけ?』

P「そうだよ。遅刻したらまたお前、あの手製スポーツドリンクの実験台にされるんだぞ。連帯責任で俺も」

友紀『うわぁそれは勘弁……』





【R-18】結城晴「い、いいから早くしろよ」

1 : ◆S.3OfNv5Fw 2014/09/13(土) 11:11:27.62 ID:sLN7SpUG0
ロリで地の文よ


2 : ◆S.3OfNv5Fw 2014/09/13(土) 11:11:50.86 ID:sLN7SpUG0

極彩色の鳥達が名乗りを上げるように鳴き、木々が人の侵入を阻むように所狭しと乱立する緑の世界。
ここはジャングル。湿った葉、熟れた土、渇いた木の肌、それらをミキサーにぶち込んで混ぜたような蒸せるかえる野生の臭いが充満している。
そんな人界から隔絶された場所で、全く似つかわしくない芳香を放つ水音が小さく響いていた。
森の音に隠れるようにしてその音は止め処なく流れ続ける。その音を立てているのは小さな少女と一人の男。

少女は小さな口にいきり立った男の陰茎を目いっぱいに咥え、だらしなく涎の音を立てながら必死にしゃぶりたてていた。
目を蕩けさせて頬も赤く上気させ、飢えた狒々が餌も貪るように肉棒を吸いたて、舐めまわしてる。
その歳に不相応な程のはしたない舌舐めずりの音。それが水音の正体だった。
責めを受けている男は亀頭に舌が這う度に腰を震わせていた。


「ったく、なんで、こんな所で……」


少女が水音の合間に呟くように言葉を漏らす。




[ 2014/09/13 22:25 ] モバマスSS | TB(0) | CM(1)

城ヶ崎美嘉「え、晴ちゃん男だったの」【R-18】

1 : ◆S.3OfNv5Fw 2014/08/19(火) 23:31:23.24 ID:9gzpE1lN0
ルルヶ崎が性別男の子な晴君に悪戯してくスタイルのアレなんで、そこの所よろしく


2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/19(火) 23:32:46.80 ID:9gzpE1lN0

城ヶ崎美嘉は困惑していた。つい先程まで自分は車に乗り、撮影現場へと移動していたはずだった。
なのに、いつの間にか事務所のロッカールームで下着だけの状態でいた事。
そして目の前にいる人物のとある物を見て、自身の認識が崩落した事。
主に後者を重点として、彼女は至極困惑していた。


「そ、そうだよ……つーか、知らなかったのかよ」



目の前にいる人物は結城晴。美嘉と同じ事務所に所属するアイドルだ。
そして美嘉は彼女の、もとい彼のとある物を見てしまったのだ。


「え、でも……嘘……あれがつ、ついてるなんて……」


彼女は結城晴の陰部、男性器を見てしまった。
女性アイドルしかいない事務所と中性的な容姿のせいもあってか彼女は彼を女だと思っていた。
だが、実際は違ったのだ。彼は男だったのだ。


「ていうか、こ、こっち見んなよ! あっち向けって!」


晴が恥ずかしそうに股間を手で隠しながら叫ぶ。




輿水幸子「皆さん、明日はPさんの誕生日らしいですよ」

1 : ◆S.3OfNv5Fw 2014/07/16(水) 20:26:11.02 ID:x0hTBRWv0

輝子「あ、そ、それ……私も言おうと思ってた」


小梅「私も……」


幸子「あれ、皆さんも知ってましたか」


輝子「う、うん……もうプレゼント用意したし、明日が楽しみ……フフ……」

幸子「え?」

小梅「わ、私もちゃんと買ってきた……これ……」ゴソゴソ

輝子「包んであるけど……な、なにかな……それ」

小梅「えへ……な、内緒……」

幸子「……ちょ、あれ、お二人共もう用意してあるんですか?」

輝子「うん……Pは、と、トモダチだから……ちゃんと、祝わないと……」

小梅「私も、いつもお世話になってるから……いっぱい、返さないと……」

幸子「……」

幸子(まだ買ってないから一緒に選びに行きませんかと言いだせなくなってしまいましたね……。
   というよりまだ用意してないのボクだけですか)





輿水幸子「Pさんは泳げるんですか! ねぇ!」

1 : ◆S.3OfNv5Fw 2014/07/15(火) 00:03:37.15 ID:+mb9PpL70

P「泳げんぞ!」

幸子「……え、えぇー……」


P「ハハハッ! いや、昔からどうも水は苦手でな。体が沈んでしまうんだ」

幸子「そんな昔の武将みたいな風体をしてるから沈むんじゃないんですか?」

P「いや、昔の武士は鎧を着ながらの泳法なんてものも身に付けていたらしい。
  まぁ大概のヤツは泳げなかったらしいがな! ハハハッ!」

幸子「はぁ……まぁとりあえずPさんは泳げないって事で良いんですよね」

P「あぁ、お前と同じだ」

幸子「そんな胸張って言うような事じゃないと思うんですけど……。
   というより、それじゃあ一体誰がボクに泳ぎを教えてくれるんですか!」

P「ん? それは勿論俺だ」

幸子「泳げない人が泳ぎを教えられるはずないじゃないですか……」

P「いいや、幸子と一緒に頑張っていれば俺も泳げるようになるさ」

幸子「そんな根性論的なので出来る訳ないですって……」





片桐早苗「いや、別にあたしはいいけどさちひろちゃん」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/08(火) 22:49:10.27 ID:Skjv+B1x0

ちひろ「……」


早苗「そうやってイベントあるごとにアイドルの衣装くすねてP君とイチャつくのはどうかと思うのよ。
   お姉さん的に」


ちひろ「はいぃ……」

早苗「そりゃねぇ? 社内恋愛は……否定はしてないんだけどさぁ。
   むしろ若い二人で元気だなぁって思えて歓迎よ?」

ちひろ「あ、ありがとうございます」

早苗「だからって茄子ちゃんの衣装を本人より先に着てみようってのはどうかと思うのよ」

ちひろ「はい……」

早苗「今度やる七夕ライブの衣装でしょそれ。茄子ちゃんが織姫役やる為の」

ちひろ「あ、はい。ついさっき届いて……」

早苗「ついさっき届いたのを何意気揚々と着てるのよ……」

ちひろ「あっ、すいません……」





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