ヘッドライン

小鳥「あずささんと一緒に……」

1 : ◆RY6L0rQza2 2014/11/02(日) 18:48:55.29 ID:Z9sL29R4o
「音無さん、起きてください!」

ゆさゆさと身体を揺さぶられて、目を覚ます。

いつもの事務所のいつもの机で……あっ!!

「あ、あずささん!?今何時ですか!?」

「えっと、13時ですね~……もう休憩時間、終わりですよ?」

油断していた。お昼食べて眠くなったから仮眠を取ったら……。




千早「安価で服を買うわ」


1 : ◆RY6L0rQza2 2014/10/24(金) 22:02:36.58 ID:LGqaRawGo
千早「家財道具は結局我那覇さんと春香に任せっきりにしてしまったわね……」

千早「ここは二人に私もやれば出来るって事を証明してみせないと!」

千早「と言う訳で、服を選ぶわ……!」

千早「まずは、>>4の店に行きましょう

4 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/24(金) 22:04:55.96 ID:oLcO9IG7O
ユニクロ




響「20歳」

2 : ◆RY6L0rQza2 2014/10/10(金) 11:53:25.07 ID:mOFDKaoJo
「「かんぱーい!!」」

響「んぐっ、んっ……にがっっ」

春香「あはは、ビールは苦い物だからね~、私もちょっと苦手……」

響「いっつも何飲んでるんだ?」




あずさ「私たちの隠れ家」

1 : ◆RY6L0rQza2 2014/07/28(月) 01:01:30.89 ID:FrS4OQDwo
日常の階段を下りて、非日常の世界へ。

友達に教えてもらった、ご飯とお酒が美味しいイギリス風のお店。

この店は地下にあって、隠れ家みたいな雰囲気がして、凄く面白いんです。

でも今日は土曜日の夜だから、お客さんは沢山入ってます。




真美「彩り」

1 : ◆RY6L0rQza2 2014/07/23(水) 09:40:49.27 ID:53tbVJSHo
私、双海真美は。駆け出しアイドルだった。

来る日も来る日もレッスンで、半年前にデビューしたばかりだというのに、鳴かず飛ばず。

……別にレッスンが嫌な訳じゃないんだけど、こうもデビューしたのに売れていないって、凄く寂しかった。

同期のみんなは徐々にステップアップしているのに、真美だけ……。




あずさ「Sunshine Girl」

2 : ◆RY6L0rQza2 2014/07/19(土) 14:44:08.05 ID:7Tr2jeuNo
ちゅんちゅんと、鳥のさえずりで目を覚ましました。

ぐっと伸びをしてから、枕元の携帯を手に取ると、沢山の未読メールが。

そっか、今日は私の誕生日。友人達のメールに返信して、もう朝の9時。

遅めの朝ご飯を食べて、今日は一日オフですし、自分へのご褒美でも買いましょう。




美希「神様に会えたらどうするの?」

1 : ◆RY6L0rQza2 2014/07/13(日) 13:59:42.36 ID:ABfwY84+o
―河原―

P「ここにいたのか、美希」

美希「うん、今日は良く星が見えるから」

P「確かに、今日は空が澄んでて、綺麗に見えるな」




千早「まだ恋かどうかは分からないけれど」


1 : ◆RY6L0rQza2 2014/05/08(木) 11:41:54.62 ID:UqRzL9ZUo
恋って、なんだろう?

普段、歌を歌うときには、その歌の中の人物に問いかけながら歌を歌う。

勿論歌の中には恋愛を歌った物もあるし、失恋を描いた歌もある。

私自身、恋をした経験がないので心情までは理解出来ない。

……なんて考え出しているのは何も歌の為じゃない。

私は、同じ765プロ所属アイドル、双海真美に突然告白をされ、悩んだ末にお付き合いを始める事になった。恋人として。

……でも、恋というのはまだ分からない。恋とはどのような状態を指すのだろう。




真美「愛しいお姉ちゃん」

1 : ◆RY6L0rQza2 2014/05/06(火) 22:12:30.48 ID:oiS2s3Jno
・ちはまみ百合スレっぽいです

・苦手な方はブラウザバックどうぞ

2 : ◆RY6L0rQza2 2014/05/06(火) 22:14:13.14 ID:oiS2s3Jno
突然だけど、真美は千早お姉ちゃんが大好きだ。どう好きか?って言われると、全部好きって返しちゃうくらい。

ずっと二人きりで居られる自信があるし、千早お姉ちゃんが気にしている部分含めて全部、真美は愛せる自信がある。

なんで好きになったかは分かんないけど、苦手なボイストレーニングをつきっきりで教えてくれたり、

アイドルとして頑張ってる中で、色々助けて貰ったからなのかな。だから、好きになったのかも知れない。




伊織「Stairway Generation」

1 : ◆RY6L0rQza2 2014/05/05(月) 15:26:06.50 ID:EHIYiXaRo
・伊織20歳になった設定

すぐ投下終わります

2 : ◆RY6L0rQza2 2014/05/05(月) 15:26:28.96 ID:EHIYiXaRo
律子「誕生日おめでとう、伊織。乾杯!」

伊織「乾杯。………ビールって言うのは不味いのね。」

律子「あら、20になったばかりの伊織にはまだ早かった?」

伊織「そうね、日本酒の方がまだ美味しいわよ。」

律子「意外だわ…アンタ、ワインの方が美味しいって言うと思ったのに。」

伊織「ワインにはあまりいい思い出が無いの。」




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