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【モバマス】藍子「キスを、いつも、探してる」【百合】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1452345616/

1 : ◆K1k1KYRick 2016/01/09(土) 22:20:16.53 ID:SAwc4l4eo
※本田未央と高森藍子の百合SSです。
※一応キス止まり
※大槻唯と相川千夏が既に出来ている設定

2 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/09(土) 22:20:46.47 ID:SAwc4l4eo
「はぁ……はぁ……疲れたぁ……」

高森藍子はマスタートレーナーの課したロードワークを今しがたたっぷり受けたばかりだ。

散歩好きとはいえあまり肉体派という訳ではないので

彼女は本田未央に大きく引き離されて、帰って来た事務所の休憩室に入った。

同じポジティブパッションメンバーの日野茜はというと

三十キロのロードワークを楽々とこなして、更に元気が有り余っているというので

もう休憩を終えて後半に予定していた分も走っている。

「未央ちゃん……?」

未央は更衣室の長椅子で寝息を立てていた。よほど疲れたのだろう。

昨日は島村卯月たちとLINEして寝てなかったそうだから睡眠不足もあるかもしれない。

藍子は起こしては悪いと、傍の椅子に腰掛けて息を調え

未央の寝顔をボーッと眺めていた。




【R18モバマス】輿水幸子「少年のファクトリア」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1468303642/

1 : ◆K1k1KYRick 2016/07/12(火) 15:07:22.77 ID:8RJxxcCro
※幸子の同級生♂がオナニーを目撃されて幸子からソフトSMを受ける話です
※幸子が嫌がらせを受けている設定など、オリジナル要素が多いです
※言葉責め、足コキ、手コキ、中出し、破瓜、搾精、アナル責め要素あり

過去作
【R18モバマス】佐久間まゆ「運命シンドローム」




【モバマスR18】時子「こんな豚に、私が……!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1433536803/


1 : ◆K1k1KYRick 2015/06/06(土) 05:40:13.45 ID:DiwFGEoao
※モバマス界のS嬢、時子様の心と体を犯しまくりたいP向け
※時子様は処女、アナルは開発済み
※スカトロ(一本グソ)・アナルファック・精液浣腸要素あり
【モバマスR18】時子様ファンクラブへようこそ
と設定がリンク
(M男向け。このSSだけでも楽しめます)




【モバマスR18】時子様ファンクラブへようこそ

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1433482262/


1 : ◆K1k1KYRick 2015/06/05(金) 14:31:12.16 ID:NfulCulXo
※モバマス界のS嬢、財前時子様に苛められたい人向け
※時子様×モブ男の絡みあり
※聖水プレイ・鞭打ち・足コキ・♂→♀へのアナル舐め・アナルファック・精液浣腸要素あり
※拙作【モバマスR18】時子「こんな豚に、私が……!」
(主従逆転、スカトロ注意。このSSだけでも楽しめます)と設定がリンク




モバP「イカれた闇鍋メンバー紹介するぜ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1427982903/

1 : ◆K1k1KYRick 2015/04/02(木) 22:55:03.59 ID:ZCHEpW86o
もう既に誰か書いてそうですが、モバマスキャラで闇鍋パーティする話です。

※登場人物は双葉杏・大原みちる・椎名法子・浅利七海・星輝子・
 橘ありす・柊志乃・村上巴・三村かな子・佐久間まゆ・姫川友紀・難波笑美の12人
※まゆの愛が重めです

3 : ◆K1k1KYRick 2015/04/02(木) 22:58:04.75 ID:ZCHEpW86o
事務所のアイドルたちは、いつも食費と睡眠時間と寿命を削って

仕事をしているプロデューサーのために、ある誕生日サプライズを企画した。

アイドルたちが持ち寄った食材をグツグツと似た鍋に放り込み

それをプロデューサーに食べてもらおうという企画だ。

彼は常日頃から偏食気味の個性豊かなメンバーに囲まれていて

しばしば一緒に食事を摂っていた。

「志乃さんたちの極端な食生活に付き合ってばかりいますから、もう胃が丈夫になって仕方ない。
 腹の中で全部一緒になるから、もう食べられないもんなんてないですよ」

「へー、でもそんな事言って、いざとなったらどうせ食べ残したりするんでしょう?」

朝っぱらからワインを浴びるように呑んでいる志乃の言葉をプロデューサーは笑い飛ばした。

「そんなもったいない事する訳ありませんよ! タダなら何でも喜んで食べてやります。
 年中空腹というスパイス持ってるますからね、ハッハッハッ!」

プロデューサーは日々そのような事をアイドルたちにほざいていたため

それなら食べてもらおうじゃないかと闇鍋パーティを開催する事にした。

しかしスケジュール管理をしているプロデューサーに黙って

パーティーの準備をするのは骨が折れる。

結局何人かのアイドルたちはライブや営業を理由に当日来られなくなり

遅れてくる数名以外、七人で鍋パーティーの買い出しと準備を済ませる事になった。




武内P「片桐さん……今夜、飲みに行きませんか?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1425974189/

1 : ◆K1k1KYRick 2015/03/10(火) 16:56:29.88 ID:7HEPEV3X0
「珍しいわね、プロデューサー君から誘ってくるなんて」
都心部からやや離れたネオンの海の片隅に、その居酒屋は隠れるように存在していた。
ここの老主人の作る山菜の肴は絶品と評判であり
元婦警の片桐早苗は事件の聞き込みのために度々この居酒屋に足を運んでいた。
情報通の店主は有益な情報を何度も提供し、彼女の検挙率に多大な貢献をした。
料理も情報も旨いという早苗にとって二重にありがたい店だった。

「いえ……迷惑でしたか?」
その早苗の隣にはがっしりとした巨躯を丸めて座っている男がいた。
彼はただ手元の清酒に映る自分の顔を見つめている。

「ううん。お酒が飲めるのに不満なんてないわ」
早苗は生ビールのお代わりを頼みながら三杯目のビールジョッキを
ごくごくと喉を鳴らしつつ飲み干していった。
「プロデューサー君も、どぉ? ハラミ美味しいよ」
「……はい」
プロデューサーの前に早苗の分けた鮭のハラミが置かれた。
彼はそれをチビチビとつまむとグッと一気に清酒を煽った。




【モバマスR18】大沼くるみ「遠距離リピート」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1455390662/

1 : ◆K1k1KYRick 2016/02/14(日) 04:11:02.68 ID:zrTvw77Uo
※くるみの同級生の一人称SSで、一応ハッピーエンドです
※いじめ、パイズリ、破瓜、○学生同士のセックス描写あり

2 : ◆K1k1KYRick 2016/02/14(日) 04:11:39.33 ID:zrTvw77Uo
クラスメイトの大沼くるみはこの上なくどんくさくて、よく男子たちにいじめられていた。

スカートめくりをしたり、胸をバシッとすれ違いざまにタッチしてからかえば

必ず泣くから、男側としてもからかい甲斐があったし

中学に入っても逆上がりが出来ない所とか、何もない所でこけるような

運動音痴な所とか、イジメの対象になり得るものがよく転がっていた。

同級生の女子たちと比べて明らかに大きいあのチチだから尚更あいつは悪目立ちした。

おそらくクラスで一番、いや、全校生徒でも一番巨乳だったんじゃないだろうか。

そんなルックスだから何もしていなくても男子の注目を浴びるし

一方で男の先生がよくちやほやしていたので、女子からも嫌われていた。

オレも男子のグループに混じってあいつをいじめる人間の一人だった。

今では後悔しているが、正直あの時のオレはあいつに特別な感情を一切持ってなくて

ただつまらない学校生活の暇潰しとして遠巻きに参加していたに過ぎなかった。




【モバマスR18】日下部若葉「ここが、私の特等席」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1453192510/

1 : ◆K1k1KYRick 2016/01/19(火) 17:35:10.22 ID:lZMP+etwo
※若葉ちゃんとの合法的イチャラブ孕ませSSです
※ソーププレイ、痴漢プレイ、孕ませ、駅弁、妊婦要素あり

他SS
【モバマスR18】留美「ハーブティーしかないけど、いいかしら?」

【モバマスR18】服部瞳子「朝食はサンドイッチで」

【R18】難波笑美「おもろい事、しに行く?」

2 : ◆K1k1KYRick 2016/01/19(火) 17:35:56.01 ID:lZMP+etwo
「今回もダメか……」

あと一歩で通報という所まで行った俺と若葉は

逃げるようにラブホテルを後にした。

帰宅ラッシュのピークで駅は非常に混雑している。

その人ごみに紛れて俺たちはふぅ、と溜め息をついた。

「前より胸おっきくなったから、いけると思ったんですけどー……」

俺の隣、というか約四十センチ下方にいる豊かな髪をした小柄な美女は

なだらかなその胸をペタペタ触りながらショボンと項垂れていた。

彼女こそ、俺の担当アイドルであり、かつ、人生初の彼女でもある日下部若葉だった。

童顔童身で未だに子供料金で電車にも乗れるし、映画も見れる。

車に乗ればしばしばポリスに未成年かと職質される彼女だが

これでもれっきとした成年女性だ。




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