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【モバマス】小松伊吹「光の海にて」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1633109088/

1 : ◆K1k1KYRick 2021/10/02(土) 02:24:48.50 ID:gC1pVX3Y0

※小松伊吹がストリップダンサーになった話です。
※本人のセリフはありません。
※全年齢です。セックスシーンとかは全くありません。



俺は重い足取りで下街の路地を一人で歩いていた。

大通りと違ってそこはどことなく静かな澱みが感じられ、それがまたこの塞いだ気分に影を差してくる。

向かう先はとある劇場。

かつての担当アイドル――小松伊吹はそこでダンサーをやっている。

それを知ったのはつい最近、偶然居酒屋で前社長と会った時だ。

「久しぶりだね」

一人で焼酎を飲んでいる時、いきなり肩を叩かれたので酷く驚いた。

その初老の男は良く知っている気さくな笑顔を見せながら隣に座った。

「しゃ、社長!?」

年齢相応の穏やかな物腰の紳士は、まさに前社長だった。

彼には入社当初から目をかけてもらっていた。

新社長が就任するまで、俺もそれに応えるように働いていた。

「君、あれからどうしてるね?」

俺の受け取ったグラスに新しく頼まれた酒が並々と注がれていく。

「はぁ……恥ずかしながら……」

……俺は恥を忍んで現状を伝えた。




[ 2021/10/02 10:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

◆忍殺R18◆パープルタコ「マッポーカリプス・ホットドッグ」◆ニンジャスレイヤー◆

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1625096005/

1 : ◆K1k1KYRick 2021/07/01(木) 08:33:25.44 ID:vHTlvDkO0
ニンジャスレイヤーのパープルタコ=サンのネンゴロSSです。

◆前後重点な◆ ◆中に出す◆ ◆パイズリ・ジツ◆

◆パープルタコ=サンのキス描写あり。備えよう◆



「ンーフ……アアー……ンーフ……」

その夜もパープルタコは気怠げにフートンの中へと身を預けていた。

いつ嗅いでも退廃的な香りのするそこでどれだけの男たちが

甘美極まるゴクラクに酔いしれ、凄惨たるインフェルノに堕ちていったか。

オイランドロイドよりすごい彼女の深い色香に惑わされた彼らは、喜びの代価として自らの命を捧げていく。

彼女はいつでも自由奔放に男を求め、弄び、味わい、そして食い散らかした――ビッチめ! 

だがしかし、今彼女は自身のカルマゆえに苦しんでいる。

その妖しく豊満なボディは生きたままブッダ・インフェルノに堕ちて炎に責め立てられていた。

シャドウウィーヴ――ブラックドラゴンの弟子で前途有望な若きニュービーニンジャである。

志半ばに彼のメンターは殉職した――あの憎きニンジャスレイヤーの手によって!

遺されたザイバツ・シテンノには、この若者を正しく導く責務がある。

ともすれば復讐の勢炎に破滅しかねない彼をパープルタコは世話する事になった。

悩みというのは、それだ。

いや、シャドウウィーヴに問題はない。

彼はメンターたちをいたく尊敬し、いつか彼らと同等の力を手に入れ

復讐を遂げてみせようと雑念もなく己の腕を日々切磋琢磨させている。

問題は彼女の方だ――その生来の淫奔振りの前には男も女も関係ない。それ故に彼女は思い悩んでいる。

亡き同胞の遺志の下でストイックに彼を教え導く立場にありながら

彼女のボンノー・オオキイは、あのアプレンティスの醸し出す魅力に強く惹かれていた。




【R18逃げ上手の若君】亜也子「少女は女に、女は母に」【おねショタ孕ませ】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1622931414/

1 : ◆K1k1KYRick 2021/06/06(日) 07:16:54.30 ID:Lh8ciO2i0

※亜也子×北条時行のR18SSです。
※精通、筆下ろし、孕ませ、破瓜、同世代おねショタ、伊東ライフ、妊婦要素あり






「夜伽、ですか……」

頼重に呼ばれた亜也子は部屋の中央にて姿勢を正し、彼の言を聞いていた。

いつもは泰然自若とし、諏訪大社の大祝として皆を纏めている彼だが、今日はどこか様子がおかしい。

「まあその……当面は大丈夫……かも……と思うが
 何分あの御方は北条家の希望。もし、その……万が一何かあるとすれば血筋が、そう、血筋がね……」

いつになく煮えきらない切り出しの頼重だったが

そういった姿は娘の雫をはじめ側近たちにも時折見ているので、亜也子もさして不思議には思わなかった。

「しかし私は卑賤の身ですので……家柄的には雫様の方が……」

「もちろん娘には相談したとも。しかしだ、それを口に出すと
 顔を赤くして……うう……このように……!」

頼重の差し出した右頬には、子供の手型が赤くくっきりと浮かんでいた。

「もうこの際、家柄は問わない。ただただ、健やかな御子を授かればそれで良い。
 それに……なまじ名家の息女であれば敵に目をつけられやすいだろう。
 その点、お前の身の上ならば敵も欺けよう。
 そして間違ってもヒョロヒョロとした童など産まれまい」

「はぁ……」

「……というか、頼む! 雫はもう怒ってしまって話も聞いてくれぬのだ!」

頼重は両手を合わせて拝み倒した。ここまでされては彼女も嫌とは言えない。

北条時行の夜伽役として白羽の矢を立てられたのはこういう訳だった。

   #  #  #




[ 2021/06/06 16:55 ] その他 | TB(0) | CM(0)

【R18モバマス】奥山沙織「紡がれる淫習」【セ○クスしないと出られない部屋】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1621991608/

1 : ◆K1k1KYRick 2021/05/26(水) 10:13:28.82 ID:+XUO9dfp0
おぐやまさんと田舎の風習によってセックスしまくるSSです。
夜伽・破瓜・中出し・アナル・セックスしないと出られない部屋・寝取りテイスト要素あり






奥山沙織の実家はバスが一日に一度しか来ない田舎だった。

都会の雑踏に焦燥を駆られずに済むとはいえ、車が無いとどうしようもない場所は不便だ。

近況報告も兼ねての久し振りの帰郷に沙織は胸を踊らせている。

粘り強いプロデュースの甲斐あって、彼女は年々固定ファンを増やしている。

一度軌道に乗れば後は単なる舵取りの問題だ。

沙織は高齢層に人気があるため、地方向けのイベントが欠かせない。

遠征もままならない養護施設関連を重視する姿勢がここに来て実り始めた。

だがその分彼女は正月も晦日もなくずっと日本各地を回っている。

スケジュールに帰郷を盛り込んだのは、ご褒美と罪滅ぼしを兼ねていた。

この時は、まさかあんな事になるとは夢にも思っていなかった。

「プロデューサーさんもおるだすか?
 まんずまんず、何もね所だどもゆっくりしでってけれ」

件の実家には既に人だかりが出来ていた。

皆出身アイドルの奥山沙織に会いたがっていたのだ。

沙織は小学生の差し出した写真集に丁寧にサインをして渡す。

時折舐めるような目で彼女を見つめる老人こそいるが、基本ファンにはサービスして損はない。




【R18逃げ上手の若君】北条時行「双身の若君」【玄若・風若】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1619844798/

1 : ◆K1k1KYRick 2021/05/01(土) 13:53:19.26 ID:7N/Rxmit0
逃げ上手の若君のR18SSです

※ショタ×ショタ・精通・ところてん・主従逆転要素に加えて狐耳時行に時行が犯されるシチュがあります。



「あのッ、玄蕃これは……!」

寝所へと足を運んできた無垢な時行を、玄蕃は有無を言わさず布団の中へと引きずり込んだ。

「騒ぐなよ。……坊主共の趣味も知らん歳でもねぇだろうが」

そう言って玄蕃は時行の頬に唇を押し付けた。

鼻と鼻がつくほど二人の顔は近い。

こうして若君の顔をつぶさに観察すると真に羞花閉月の御麗貌で

口を閉じさえしていれば女と見紛うほどだ。

それに鼻腔をくすぐってくる、嗅いだ事の無い花香。

垢などに全く縁がないと言わんばかりに白く滑らかな姫肌。

斬られれば人は皆、骨肉を纏った水袋に過ぎないという。

だが、やはり貴家の者となるとそもそも造りからして異なっているように見える。

彼と自分が同じ人である事が玄蕃はどうも信じられない。

それくらい時行は高貴な美しさを宿していた。

   #  #  #




[ 2021/05/01 17:55 ] その他 | TB(0) | CM(0)

【R18モバマス】和久井留美「ナマナカジャンキー」【野外露出孕ませ交尾】

1 : ◆K1k1KYRick 21/04/07(水)19:00:28 ID:JPOu
・和久井留美さんの誕生日R18SSです。
・孕ませ、野外露出、マングリ返し要素あり







「――留美さんだって期待してたんでしょう、こうなる事」

郊外のホテルにチェックインした俺は、そう言って留美さんの唇を奪った。

押し倒した時の拒絶は、キスした途端綿雪のように跡形も無く解けた。

騒ぐ胸の高鳴りが、そのまま彼女の吐息となって表れている。

真面目な彼女のキスを貪った後、少し唇を離して留美さんを間近で見つめた。

男女の遊びに全く縁の無かったキャリアウーマン。愚直なほどに真面目なしごと人間。

そんな彼女は、襲いかかったこの戸惑いを処理しきれないでいた。

あの涼しげな瞳は悩ましく潤み、柔らかな桜唇からは先程から熱息が漏れている。

美女というのはそれだけで観賞に足る魅力があるのだ。

欲望のままにもう一度口づけした。今度は好色な舌も潜り込ませて、口内を蹂躙していく。

運んだ唾酒を相手の舌に絡め、たっぷりと飲ませてあげた。

「やぁ……ッ……!」

その間力任せに無粋なシャツを脱がすと、装飾のほとんどない

地味なブラジャーと、そこに行儀良く収まっている美乳が晒された。

男の愛撫など全く知らない無垢な乳果の膨らみを目の当たりにした俺は

当然の権利とばかりに下着を剥ぎ取り、吸い愛でた。

唇に咥えられ、舌で甘く撫でられ、慎ましかった彼女の乳先はゆっくりと硬くなっていく。




【アイテルシーR18】相生リサ「なんじ姦淫すべし」【野外露出便女逆レ○プ】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1615637081/

1 : ◆K1k1KYRick 2021/03/13(土) 21:04:41.53 ID:dJ04PlaB0
アイテルシーのリサちゃんが可愛かったので書きました。

※レイプ魔をリサちゃんが受け入れ愛する話です。
※野外露出、レイプ、監禁、体のラクガキ、逆レイプ、アナルバイブ、前立腺責め要素あり






「俺を………どうしろって言うんだ!」

男は声を荒げて眼前の美女を睨みつけていた。当然の行為だ。

帰宅すると、薫り高いウェーブヘアの彼女は我が家のようにリビングで紅茶を飲んでいた。

そして目が合うやいなや、開口一番、犯人ですねとにこやかに告げたのだ。

彼が否定する度に、彼女は滔々と自身の犯行を看破していく。

男は裸にされていくような嫌悪感を覚えた。

「でも、安心して下さい。
 私、相生リサは、貴方を逮捕しに来た訳じゃありません。
 ただ貴方を愛しに来ただけなんですよ」

「信じられるか!」

不安を吐き捨てるかのように男は言った。

「どうせ服や靴のどこかに拳銃でもあるんだろ!」

「そんなの、ありませんよ~。信じて下さい」

するとリサと名乗る女は、コートを脱ぎ捨てると、男がいるにもかかわらず

セーター、シャツ、スカート、靴下と次から次に己の衣服に手を掛けていく。

脱いだ服の山が床で大きくなるにつれて、徐々に瑞々しい肌の面積が広がっていく。

男の目が大きく開き、その瞳の中で最後のショーツを脱いだ彼女の姿が映った。

「……ほら、何にも持ってませんよ。私♪」




[ 2021/04/09 07:55 ] その他 | TB(0) | CM(0)

【R18モバマス】首藤葵「しらしんけんな、おもてなし」【ロリ孕ませ】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1614805720/

1 : ◆K1k1KYRick 2021/03/04(木) 06:08:40.43 ID:KLYTR11p0

※孕ませ・口移し・膣出し・ボテ腹・ソーププレイ・アナルファック・ごっくん描写あり






「失礼いたします。若女将の首藤葵で……って、プロデューサー!?」

しずしずと顔を上げた少女は、男の顔を見て仰天した。
プロデューサーの彼がオフの日にこうして実家にやってくるなんて思ってもみなかった。

「こっ……ここで何しちょん!」

「何って……葵の作る料理を食べたくて来たんだよ。せっかく近くまで来たからね」

「あっ、えっ、えっと……! 料理、は……」

「そうだな……この小さく書かれている『名月兎』コースというの、お願いできるかい?」

「……!? それはっ……!」

「あれっ、やっぱり出せない? じゃあ別のコースを……」

「ううんっ! 分かった! おかーんっ、大変っちゃ!
 特別なお迎えをせんと……! おかーん!!」

料亭に少女の声と足音が響き渡る。

騒ぎを聞きつけた彼女の両親は葵から事情を聞くと

心騒ぐ娘をとにかく落ち着かせて、応接間へと連れて行った。




[ 2021/03/04 16:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

【R18逃げ若】北条時行「抜き上手の若君」【ロリショタ】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1613606274/

1 : ◆K1k1KYRick 2021/02/18(木) 08:57:54.93 ID:DUdwpZv60
※「逃げ上手の若君」の諏訪雫×北条時行のエロパロSSです。
※フェラ・ロリ上位・搾精・アナル舐め・中出し要素あり





諏訪に着いても、北条時行の心に休まる暇は与えられなかった。

諏訪頼重は赤橋・大仏など鎌倉の名家に生き残りが居ないか調査し

各地に散らばった御家人たちに団結と連携を呼びかけている。

再び鎌倉を若君の手に、という確固たる意志を感じた。

さて、諏訪に着くなり巫女たちに絡まれた時行は、頼重によって前宮へと案内された。

そこには娘の諏訪雫がいた。ちょうど掃除を終えたばかりだという。

とりあえず慣れぬ逃避行で心身共に摩耗していた彼は、勉学の前にしばらく休息しようと横になった。

すると背中側からスルスルと衣擦れの音がする。

しばらくそのままにしていると、ファサっと衣の重なる音がした。

「時行様」

寝返りを打ち、ちらりと雫の方を向いた時行は思わず顔を背けた。

「雫……!? 何をやって……」

雫は小袖姿になっていた。この時代、小袖は下着であり、下には何も着けていない。

歳の近い乙女のあられも無い姿を目の当たりにした若君は困惑し、流石に二の句が継げずにいた。

「父様の言いつけです」

雫は、恥ずかしがる様子もなく若君ににじり寄ったまま淡々と説明した。





[ 2021/02/18 14:55 ] その他 | TB(0) | CM(0)
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