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【R18モバマス】日下部若葉「大人になるための弁証法」【合法ロリ孕ませ母乳】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1608855334/

1 : ◆K1k1KYRick 2020/12/25(金) 09:15:34.91 ID:Duk8uOSJ0

※中出し、孕ませ、母乳、羞恥要素あり




「飲みすぎですよ」

酒を飲んでいる若葉さんはいつもよりも荒れていた。

そりゃそうだ、着る予定だったセクシー衣装に袖を通せなくなった訳だから。

たちの悪いドッキリ企画に二人揃って担がれたのは痛かった。

騙されたと知った時には、全く、開いた口が塞がらなかった。

演出ありきのヤラセ番組には否定的な俺だが、この時ばかりは打ち合わせでバラしてくれよと思った。

それだけならまだしも、不覚にもピエロ役を演じる事になった若葉に対し

番組の男性ゲストが発した追い打ちの言葉がまた酷かった。

「若葉ちゃんがセクシー衣装なんか着たって、需要ないしね。
 チャイルドスモッグ辺りが一番似合っているよ」

普段から耳タコなほど聞き慣れているこの酷評も、ピエロの立場になって聞くと怒りも一潮に違いない。

幸いその場はギャグとして流されたが、彼女が深く傷ついたのは確かだ。

L.M.B.Gの最年長として頼りにされているとは言え

世間的に彼女は可愛いロリ系アイドルであり、セクシーキャラとは認識されていない。

俺はもうスケジュール度外視で彼女と飲み屋のはしごに付き合った。

結局彼女は一人、ベロベロになるまで酔っ払った。元々彼女はお酒に強い人間ではない。

流石の俺もこのまま一人で帰らせるのは心配なので彼女を家まで送っていった。




【R18モバマス】クラリス「堕肛の聖女」【ア○ル乱交オンリー】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1606421296/

1 : ◆K1k1KYRick 2020/11/27(金) 05:08:17.03 ID:hTyCCAKz0
シスタークラリスが手違いでAV撮影されるSSです。

※乱交・輪姦・ぶっかけ・アナル中出し・AV・羞恥・黒人チンポ要素あり
※破瓜及び膣ハメ要素は一切ありません










「やぁ、お待たせ」

予定していた時刻よりもやや早く、男性がクラリスの前に現れた。

着古しのジャンパーにダメージジーンズの出で立ち、更に耳や服と

至る所にジャラジャラとアクセサリーを下げている。

およそ平日の社会人とは思えない姿だが、「現場は個性的な人が多いよ」と

プロデューサーからあらかじめ聞かされていたので疑問はなかった。

「上から話は聞いてるよ。さぁ早速、撮影現場に行こうか」

クラリスは男と一緒に車に乗り込んだ。

初日の仕事からプロデューサー不在なのはやはり不安で

助手席で膝に乗った自分の手をじっと見つめていた。

運転席の男はそんな彼女の肢体を品定めするように盗み見している。

「……? あの、何か……?」

その視線に気づいたクラリスは男に尋ねた。

「いやぁ――それにしても、写真よりもずっと若く見えると思ってね。
 ベールやロングワンピースまでハナから着込んじゃって、雰囲気抜群だよ」

「? あの……これ自前なんですけど、お気に召したでしょうか……」

「そりゃもうバッチリよ! 監督たちも絶対気にいるって!」

   #  #  #




【R18モバマス】向井拓海「天上天下唯乳独尊」【パイズリ搾精】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1603846681/

1 : ◆K1k1KYRick 2020/10/28(水) 09:58:01.82 ID:i/ujablZ0


たくみんがプロデューサーにパイズリ処女を捧げたら夢中になるSSです

※Pドル・陥没乳首・言葉責め・パイズリ・乳責め・ゴム姦・巨乳輪描写あり





「緊張してんのか?」

「……ンな事ねぇよ……」

そうは言うものの、向井拓海は本題を切り出せずにいた。

隣に座っているプロデューサーはもう三本目の煙草に手を伸ばしている。

彼は拓海を時折横目で見た。

見る者に食らいつく獣牙の如き特攻服は、着込んだ当人の心を未だに奮い立たせずにいる。

しかし、さらしの中で窮屈そうにしているあの猛乳だけは期待を吸っていつもより膨らんで見えた。

「んだよ……こんな時は、男が助け舟を出すもんだろ……」

「誘ったのは、お前だろ」

プロデューサーは煙を吐く。

手持ち無沙汰の余り、ドーナツ状の煙を作ってはいたが、それもやがて慣れてしまった。

「それとも、助け舟を出していいのか?」

こんな状況で男の出す助け舟は決まっている。

このホテルに誘ったのは拓海だが、いざとなると気恥ずかしさとプライドからか自分から切り出せずにいた。

尻込みしているそんな自分に、彼女は焦れったい思いを抱いている。

そもそもこの男とこんな状況になるなんて、知り合ったに頃は想像もしなかった。

「あの時は……その……ありがとう」

拓海はうつむきながらもやっとそれだけ告げた。

   #  #  #




【R18モバマス】原田美世「愛しのカサブランカ」

1 : ◆K1k1KYRick 20/07/24(金)08:21:39 ID:JhE
「やっぱり峠走るのは最高だね」

メンテナンスを終えたトヨタiQは峠で気持の良い走りを見せてくれる。

車というものは乗って走って整備して、初めてその良さが分かる。

こうして乗ってみると外から見るよりもずっと車内は広いし

確かに売れなかったのも分かるけど好きな人の気持ちだってすごく分かる。

派手さはないけど、良い車だ。

「ねぇ、ユーロビートかけていい?」

「ダメだ」

助手席で両手をクロスしてプロデューサーさんは指示する。

この小型車のように小柄な彼だけど、誠実な仕事振りはこのiQとどこか似ている。

そしてやっぱり世間ズレしてる所も。

「じゃあアニメのサントラ流していい?」

「それなら、いいかな」

「じゃあその『頭文字D』って書いてるやつ出して」

「だから峠運転中にユーロビートは、飛ばすからダメだって!
 対向車の見えにくいカーブが続くから、ここは」




【タイムパラドクスゴーストライター】アイノイツキ「私の瞳は」【R18赤藍】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1595208501/

1 : ◆K1k1KYRick 2020/07/20(月) 10:28:21.91 ID:wZhG+jbR0
※ジャンプである意味大人気な作品「タイムパラドクスゴーストライター」
 に出てくるアイノイツキと赤石元気のイチャラブSSです。本編があまりにひどいので赤藍で脳を護ります。




伊月は手にしたナイフの重みを掌で感じていた。

柄は赤く染まっている。取る時に誤って手を切ったのだ。

だが彼女は気にしなかった。どうでも良かった。

彼女の瞳はもう、何も映してはくれない。自らの手で紡ぐANIMAすらも――。

彼女はそれを逆手に構えると、自分の胸に向かって刺した。

   #  #  #




[ 2020/07/20 13:25 ] その他 | TB(0) | CM(0)

【R18モバマス】大和亜季「みりりこ!」【近親3P孕ませ】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1593852511/

1 : ◆K1k1KYRick 2020/07/04(土) 17:48:31.61 ID:6qBI0ReU0
正式タイトル名は
「ミリタリー系爆乳アイドルと肉弾戦したら股間のリコイルショックが収まらなくて困る困らない」
です

※近親相姦・3P・妊婦・ボテ腹・母乳・筆下ろし要素あり






「ほら、亜季――ココが好きなんだろう、お前は」

すっかり目を奪われてしまった。

五センチも無いドアの隙間からはしっとり露を帯びた

妖しい嬌声が途切れる事なく漏れてくる。

覗いたその先では一組の男女の痴態が繰り広げられていた。

弾けるほどの健康体である筋骨逞しい男は、組み敷いている女にしきりに囁く。

彼女の名は知っている。大和亜季――俺の担当アイドルだ。

つい先日、持て余して仕方ない恋情を彼女に告白したばかりだった。

「あぁん……! 兄さん……!」

俺は理解が追いつかなかった。

亜季が「兄」と呼ぶその男は不敵に笑うと、彼女の濡れたクレバスに

その黒く猛々しい剛砲をあてがい、再び奥まで穿ち抜いた。

彼女のはそれを容易く中まで迎え入れた。

男のは妖しい花弁をめくりあげながら荒々しいマシンガンピストンを繰り返す。

そしてその度に彼女は普段からは想像がつかないほど切な気な快悶を漏らし続けた。




【タイムパラドクスゴーストライター】アイノイツキ「消えたキリスト」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1593333648/

1 : ◆K1k1KYRick 2020/06/28(日) 17:40:48.52 ID:rwxHLxm40
簡単なキャラ紹介

佐々木哲平:
パクッた方。「八丸の後継者」「転生した半天狗」「可愛くないパワーちゃん」「頭漫画村」と異名が多い。

藍野伊月(アイノイツキ):
パクられた方。尊厳破壊の化身にして女神。
学校でイジメに遭う・ヒット作を剽窃される・その剽窃作家にアシ入り・中卒確定・盗作の評価を求められる
・それを褒めさせられる・眼の前でそれを破かれる・手垢付き中古のスケブを渡され家宝に
・三連続巻頭カラーをさせられた末死ぬ(予定)……というジャンプ一不憫なヒロイン。


※話題沸騰中のジャンプ作品「タイムパラドクスゴーストライター」のSSです。

 イツキちゃんの尊厳破壊エロSS書いて心が病んだので、彼女を救うルートも考えてみました。







「凄腕のアシスタント……ですか」

一見冴えない人畜無害に思える彼は我々アシスタント四人を見比べている。

挨拶を終えた後、編集者である宗岡氏が最後の一人を紹介した。

「藍野伊月です! 私も描いていた『ホワイトナイト』を少しでも良くできるよう頑張ります!」

宗岡氏は彼女の描いた原稿を我々に見せた。

他の二人はそのクオリティに驚愕していたが

私は彼女本人がここにいる事自体に驚いていた。

さて、この職場に果たして特異点が見つかるのだろうか……。




[ 2020/06/28 20:55 ] その他 | TB(0) | CM(1)

【タイムパラドクスゴーストライター】アイノイツキ「サギ×ウソ×カッコウ」【R18】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1592762339/

1 : ◆K1k1KYRick 2020/06/22(月) 02:58:59.58 ID:oeLaTX2j0

※ジャンプで早くも大反響な作品「タイムパラドクスゴーストライター」
 に出てくるヒロイン・アイノイツキの尊厳破壊SSです。

※アナル・孕ませ・淫紋・母乳・各種ピアス・ごっくん・淫語・尊厳破壊・ウレション・性的イジメ描写あり。




学校を見ると、決まって私を苛めていたリーダー格の女の子を思い出す。

ギャル系のグループに所属していた彼女は

彼氏の一人だった不良の先輩を呼び出し、私にフェラチオさせた。

私は怖くて断れなかった。

「ヤベぇ、ウケるー! マジで学校でしゃぶってんだけどー!? キモーッッ!」

「へへへ……! 歯ぁ立てるなよぉ……?」

二人の嘲笑を頭に浴びながら舐めるペニスは便器よりも汚く思えた。

舌に絡みつく臭い垢が吐き気を誘った。

休み時間のチャイムが鳴り解放されたが、私は三時間目授業に出れなかった。

吐いて、トイレの水で口を濯ぐ。

それを何度も泣いて繰り返した。気持ち悪くて、怖くて仕方なかった。

私はそれから学校に行ってない。

私は救いを漫画に見出した。不快に彩られた灰色の現実を捨て、理想の世界を創ろうとした。

ホワイトナイト――それは私を地獄から救う白騎士であり

恐ろしい闇の帳の下りる事のない白夜でもあった。

   #  #  #




[ 2020/06/22 09:55 ] その他 | TB(0) | CM(0)

【モバマス】北条加蓮・神谷奈緒「トップアイドルの条件」【バトル百合】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1588460788/

1 : ◆K1k1KYRick 2020/05/03(日) 08:06:28.75 ID:ImueD7wu0

※百合・殺し愛・トリコ(週刊少年ジャンプ)要素あり







観客の居ないドームは、不気味なまでに静まり返っていた。

心を熱く焦がすあの無数のペンライトのウェーブも

深く非日常の世界に没入させる蛍光色の光雨もない。

その真ん中では美少女がただ一人、林檎の入ったトートバッグを

片手に佇み、美しい過去に静かな想いを寄せていた。

北条加蓮、自らのファンでこのドームを満たし、さらなる高みを目指すアイドルだった。

「――待たせたね、加蓮」

そこにまた足を踏み入れた者がいた。

豊かな髪を靡かせた彼女は中央にいる加蓮を呼び、手を振る。

彼女は思わず頬を掌で撫で、頬を赤らめた。

「もぉ奈緒……いきなり撫でてくるの止めてよ。照れ臭いじゃない」

神谷奈緒。彼女もまた、加蓮と同じトップアイドルの道を直走る者だ。

二人はこのドームをまさに無数の人の夢で満たそうと切磋琢磨し合った仲だった。

「はは、ごめんごめん。久し振りだからさ、つい、触りたくなってね」

二人は適当な場所を見つけ、並んで座る。




【異種族レビュアーズ】レギュラーモブDT「ネクロワイフ異聞」【レビュー付】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1587508392/

1 : ◆K1k1KYRick 2020/04/22(水) 07:33:13.08 ID:7XcOdoZk0
※アニメ終了時系列です
※オリキャラあり
※アンソロジー本「異種族レビュアーズ~ダークネス~」の田倉まひろ先生作品のネタあり





スタンク「メイドリー、酒のおかわりくれ」

夜の食酒亭でスタンク・ゼル・ブルースは駄弁っていた。

メイドリー「またぁ? もうそろそろ休んだらスタンク」

スタンク「かてぇ事言うなよ。この前新作レビュー貼って繁盛させたじゃねえか」

メイドリー「アンタたちのレビュー目当てで来る客はろくでもな……チュピィッ……」

メイドリーは急にどこか虚ろな目になり、立ったまま動かなくなった。

スタンク「……? どうしたメイドリ―」

彼女は心ここに在らずという様子でテーブルに備え付けていた羽ペンを持つ。

いや、持つというよりそれは彼女の手の平に吸い付いたまま勝手に紙の上を踊り始めた。

それはやがて文章となっていく。




[ 2020/04/22 14:55 ] その他 | TB(0) | CM(0)
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