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【R18モバマス】難波笑美「バラドルが好きなミルク」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1483621001/

1 : ◆K1k1KYRick 2017/01/05(木) 21:56:41.97 ID:woghKtDGo
難波笑美ちゃんのエロSSです。
後半は上田鈴帆、赤西瑛梨華、キャシー・グラハムを交えた乱交です。

※アナル・中出し・孕ませ・イチャラブ・乱交・ザーメン提灯・アナル舐め要素あり
※ネトラレ・スワッピング要素はなし

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/05(木) 21:57:26.73 ID:woghKtDGo
「なぁ、プロデューサーはん……」

運転する車の中で、助手席の難波笑美が口を開いた。

丁度大阪での公演が終わって、笑美を車で送る途中だった。

「ん……」

「ここから家近いし、ちょっとうち来てくれへん?」

「……。いいのか、笑美?」

「ええよー。うちのおとんとおかん、結婚記念日やからって
 三日間旅行に出掛けとってな、うちに帰っても誰もいーへんねん。
 久し振りにプロデューサーはんの作るお好み焼きが食べてみたいわ~♪」

「い、いいけど……本当にいいのか?」

俺は同様を隠せずに何度も聞いた。

というのも、数週間前、笑美と俺はいわゆる男女の仲になったばかりだ。

三度デートを重ねた後、ダメ元でラブホテルに誘ったら

笑美は嫌な顔をする事なく着いてきた。

童貞歴=年齢の自分に初めて出来た現役JKの彼女と

ラブホテルに入ってすっかり有頂天になった俺は

はやる気持ちを抑えられずに前戯もそこそこに切り上げて、本番に望んだ。




【R18モバマス】雫「プロデューサーさん、どうかしたんですか?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1483217970/

1 : ◆K1k1KYRick 2017/01/01(日) 05:59:30.61 ID:0fYvWrveo
前半ラブラブ孕ませ、後半ホラーテイストの雫ちゃんSSです。

2 : ◆K1k1KYRick 2017/01/01(日) 06:00:21.07 ID:0fYvWrveo
「プロデューサーさん、どうかしたんですか?」

俺はふと我に返って辺りを見回す。

車の運転席で俺は脂汗を掻いて座っていた。

窓の向こうで及川雫が前屈みになって心配そうに俺を見つめている。

豊満なあの白い胸の谷間が俺の視線を集中させる。

「……」

俺は自分の手をじっと見る。

足に視線を落とすと、それは靴を履いてしっかり車の床を踏んでいた。

「私、もうレッスン終わりましたー」

車のドアを開けると、雫は助手席に座って俺の顔を覗き見た。

寝惚けた頭が何か良く分からない恐怖を覚えている。

(あれ、何で俺は雫を怖がっているんだ……?)

その理由を探そうと考えを巡らせていたが、既にそれは見当たらなかった。

そもそも何で自分の手を見たのかすらも分からない。

「すまん。少し寝ていた」

「夢ですかー。どんな夢だったんですかー?」

「それが、よく覚えていないんだよ。
 起きた時にびくびくしてたから恐らく怖い夢だったと思うけど……」

すると雫はにこぉと笑って俺に抱きついた。

たわわな乳の重みを受け止める前に俺の唇を彼女は二三度吸った。

「どうですか、怖くなくなりましたかー?」

「う、うん……」

綻ぶ顔を隠しきれない俺は、心行くままに雫の紅唇をむしゃぶった。

胸に残った一抹の不安を散らすように彼女と温かな唾液を交換し合う。

「ん……プロデューサーさん、そろそろ出発しましょう?」

「ああっ、そうだな。遅れるとまずい」

はっきりしてきた頭で、俺はようやく自分が何をしようとしていたのか思い出した。

レッスン終了後の雫を車に乗せて、及川家の実家を訪れようとしていたのだ。

雫が妊娠したという報告と、彼女と結婚する旨を伝えに行くために。

「大丈夫ですよー。お父さんもお母さんも
 みーんな優しいからきっと喜んでくれますよー」

高速道路に入った所で、雫は不安げな俺の気持ちを和らげるためにそう言った。




[ 2017/04/03 22:25 ] モバマスSS | TB(0) | CM(2)

【R18モバマス】武内P「母娘レッスン」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1488959726/

1 : ◆K1k1KYRick 2017/03/08(水) 16:55:26.61 ID:+oKqNVDPo
※武内P×しまむー母娘の母娘丼一丁なエロパロSSです

※孕ませ、母娘丼、コスプレ、筆おろし、処女喪失、アナルファック
 母娘Wブルマ尻コキ、母娘Wボテ腹ズリ、母乳味比べ要素あり


2 : ◆K1k1KYRick 2017/03/08(水) 16:56:09.65 ID:+oKqNVDPo
島村さんが風邪でダウンされたため、その日私は彼女の家を訪れました。

彼女のお母さんによりますと、島村さんの容態は大分良くなっているそうです。

彼女とは本田さんの話をしました。

私は彼女の言葉、そして得難いあの素晴らしい笑顔によって活力をもらいました。

そこまでは、何も問題はありませんでした。

スケジュール調整について話し込んでいると

少し無理をされたのか彼女はかなり疲れた様子でした。

私は話を切り上げて彼女をそっと寝かせました。

それから私はリビングに戻り、お母さんの勧められるままに

珈琲をいただいてアイドル活動中の事を、例の私の失態以外話しました。

彼女は大変な話好きで、家での島村さんの事を色々と話してくれました。

「それでプロデューサーさん、……卯月と付き合っているんでしょう?」

私は危うく飲んでいた珈琲をカッターシャツにぶちまけそうになりまして、むせ込みました。

「隠さなくても良いわよ。卯月の日記にキスした日の事書かれてたんだから」




【モバマス】松山久美子「オナラソムリエのススメ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483267727/

1 : ◆K1k1KYRick 2017/01/01(日) 19:48:47.90 ID:HrENejUoo
明けましておめでとうございます。
一応メインはマツクミさんですがアイドルがオナラをしますので注意です。



2 : ◆K1k1KYRick 2017/01/01(日) 19:49:27.13 ID:HrENejUoo
ぷぅ。

きらびやかなアイドルたちのたむろする346プロダクション事務所の一角で

何とも間の抜けた放屁音が鳴った。

屁主である松山久美子は表情を変える事なく、落ちた手鏡を拾い上げて机の上に戻した。

彼女の尻の向こうにはプロデューサーがいる。

しかし彼は久美子に対して眉をひそめる事なく作業を続けた。

「プロデューサー、今度のライブについてだけど……」

小室千奈美が反対側からプロデューサーに企画書を差し出す。

ここでは他のアイドルユニットとは違い、事務員すらも配置されていないため

プロデューサーと待機組のアイドルが事務員の仕事も兼ねている。

「ああ、これか」




【モバマス】紗枝「BLどすか?」由里子「そうだじぇ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1479211261/

1 : ◆K1k1KYRick 2016/11/15(火) 21:01:03.09 ID:bq5Ax2/po
紗枝はんがBLに興味を持つようです。

※一応ユリユリにとってアイマスアイドルはナマモノという設定です




【モバマス】財前時子「何で私を裸にさせてくれないの!?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1478295451/

2 : ◆K1k1KYRick 2016/11/05(土) 06:38:06.06 ID:YATHtVYdo
「……」

寂しい公園へと続く暗い夜道を、コートを羽織った財前時子が歩いていく。

彼女はフードを目深にかぶっていて、その見事な

長く美しい髪を一切見せていない。

彼女は郊外にポツンとある公園に着いた。

そこは丁度高層マンションの北側にあり

日照権の存在すら知らないくらい昼間も暗かった。

ずさんな都市緑化計画のために植えられた木々が恨めしそうに密集していた。

辺りを見回して入念に人気がない状況を確認した時子は

コートのボタンを外してスルスルとそれを肩から脱いで枝にかけた。

現れたのは、大理石からそのまま生まれたような白く美しい裸身だった。

夜風が彼女の肌をそっと撫でると、時子は頬を赤らめて悦び

ハイヒールのみを身に着けたまま寂しい公園を悠々と闊歩した。




【モバマス】P「プロダクションをメチャクチャにしてやる!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1465790298/

1 : ◆K1k1KYRick 2016/06/13(月) 12:58:18.47 ID:nOWox1lyo
※黒井崇男の命令によって961Pがライバルプロダクションを潰そうとする話です。
※奥山沙織・荒木比奈両アイドルが眼鏡皆勤賞をもらいます。

2 : ◆K1k1KYRick 2016/06/13(月) 12:59:14.88 ID:nOWox1lyo
――961プロダクション、社長室。

黒井「私が呼んだ理由が分かるか?」

P「いえ……」

黒井崇男は手にしていたパンフレットを机の上に広げて置いた。

そこには渋谷凛、十時愛梨を中心に据えた新興のプロダクション

シンデレラプロのライブについて書かれていた。

黒井
「最近シンデレラプロという成り上がりが

 背丈に似つかわしくない勢いをつけ始めている。

 我が961プロやあの765プロと比肩するほどにな」

P「聞き及んでおります」

黒井
「そこで、だ。お前に頼みたい事がある。

 シンデレラプロに侵入し、内部から奴らを崩せ」

P
「……。失礼ですが、そこまで警戒すべき事でしょうか?

 事務所の規模も歴史も我らと比べてかなり……」

黒井
「甘いな。放っておけばあの手の事務所は害になる。

 765プロの子会社から独立を果たした社長の手腕は確かなものだ。

 今俺たちは四条貴音、我那覇響、ジュピターを失い、事務所の主戦力が

 厳しい状況……憂いの芽は早めに刈っておくに限る」

P「……分かりました」




【R18モバマス】桐生つかさ「ハマっていいかも」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1476446202/

3 : ◆K1k1KYRick 2016/10/14(金) 20:57:59.71 ID:zRjhmh0Uo
野外ライブを終えた後、プロデューサーは

アイドルたちを海の家に集めた。

「みんなお疲れ。
 お客さんも盛り上がったし、おかげで良いライブになったよ。
 ライブの用意や出店の手伝いもあって時間がなかったと思う。
 だから帰るまでの二日間、たくさん遊んでいいよ」

まだ太陽は高く昇って青い海を照らしている。

そんな中泳ぎたくて仕方なかったアイドルたちは自由時間に喜びを沸かした。

「プロデューサー」

そんな時、椅子に座っていたアイドル桐生つかさが口をはさんだ。

「ライブ終えたばかりのアタシたち労うならさ。
 もっと冷たいジュースとか即物的なご褒美用意した方がよくね?」

「あっ、ああそうだね。じゃあ今から買ってくるよ」

早速ジュースを買って来たプロデューサーは

つかさたちにジュースを手渡していく。

大沼くるみと及川雫が浸かっていたビニールプールのジュースばかりが

この海の家では売れまくっていたので

他の店で買ったジュースは寂しいが温まる事なくよく冷やされている。

「プロデューサーさぁ、さっきライブ大成功って言ってたじゃん。
 でもアタシはそうは思わないんだよねー……」

つかさはプロデューサーと一緒のテーブルに腰を下ろして

経済新聞を見ながら言った。




【モバマス】相川千夏「夜惑いフォルテシモ」【百合】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1475925316/

2 : ◆K1k1KYRick 2016/10/08(土) 20:16:00.09 ID:wFslt4/Uo
いつものように相川千夏はカフェテリアで本を読んでいた。

大学キャンパスの敷地内にあるこの店で、図書館にある論文に目を通すのが

フランス史を専攻していた彼女の日課である。

カフェで論文のコピーを片手にアイスコーヒーを飲んでいると

男が一人、彼女の前に座った。

他に空いている席は沢山あるのに、そのスーツ姿の男は席に着くと

物珍しげにキョロキョロと辺りを見回している。

就活の時期にしては遅すぎるし、そんな時期まであくせくしている

三流就活生にしては余裕に満ちている。

千夏はチラチラと彼を見た。さっぱりした短髪に、清潔そうな

紺色のスーツ、ネクタイは無難なライン柄に

主張の強いクリーム色をしていた。

目が合うと彼はにこりと笑った。

「キャンパス内にしては、なかなかお洒落なカフェですよね。
 よく利用されているのですか?」

「ええ」

男の問いに千夏は淡白に答えた。




【R18】モバP「紗南、RTAに興味はないか?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1431215456/

1 : ◆K1k1KYRick 2015/05/10(日) 08:51:06.10 ID:/JOH21Swo
※モバマスのR18 SSです。プロデューサーが普通にアイドルに手を出すので注意
※登場人物は三好紗南、関裕美、ナターリア、南条光の四人
※全員に専属Pがいて本番中出しまであります
※後半になるにつれてプレイ難度が上がります

2 : ◆K1k1KYRick 2015/05/10(日) 08:53:09.24 ID:/JOH21Swo
346プロきってのゲームマニアである三好紗南は、次のレッスンまでの空き時間を

利用してプロデューサーとTVゲームを楽しんでいた。

彼らがしているこのゲームはTPSである。

敵のデザインやシナリオ、その至る所にB級映画の臭いとノリがこびりついている代物だ。

グラフィックやシナリオをリアルに作り込んだTPSは昨今珍しくない。

しかしこの安価なゲーム独特のシンプルな作りが、彼女は時折無性に恋しくなる。

紗南は同好の士であるプロデューサーと、インフェルノモードをプレイし、楽しんでいた。

「……紗南」

「んっ?」

「『RTA』に、興味はないか?」

プロデューサーは画面から目を離さずに尋ねた。

紗南は眼前の巨大蜘蛛を一匹屠り、そのまま敵陣へと切り込んでいく。

「RTAって、TASとかチートツール使わずに人力で最短クリアを目指す、あれ?」

「そうだ。近々少人数ではあるが、プロダクションでRTA大会を開くつもりなんだ。
 どうだろう、参加する気はないか?」

プロデューサーは顔一つ変えずに画面中を覆い尽くすような雑魚敵を

一掃して傍にいる紗南のプレイキャラの視界を広げた。




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