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愛梨「キャストオフ?なんですかそれ」ヌギヌギ

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1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2017/03/17(金) 01:47:56.25 ID:MVHB1F7E0
モバP(以降P表記でしゅ!…です)「うーん…どないせぇっちゅーねん…」

ちひろ「あら、どうしたんですか?珍しく真剣に悩んだりして」

P「呼吸をするようにdisるのやめてくれません?俺だって毎日悩んでますよ」

ちひろ「どうせ夕飯の献立とかでしょ」

P「何で知ってんだよ。…いや今回はちょっと違いまして」

ちひろ「課金が足りないのでしたら良い金融会社紹介しますよ?ミナミの萬田さんとか」

P「ケツ毛も残らなさそうですからお断りします。それにお金ならこの前ロト当てたんで困ってないですし」

ちひろ「ちょ、なら課金してくださいよ」

P「この前の愛梨のレギュラー番組のことなんですけどね?ちょっとクレームが来てしまいましてね…」

ちひろ「愛梨ちゃんのですか?あれ、あんなに人気番組なのにですか?あと課金してくださいよ」

P「そうなんですよ。数字も取れてるし良い感じでいってると思ってたんですけど」

ちひろ「あ、もしかして愛梨ちゃんがまた脱ごうとしてお茶の間の保護者の方々からお叱りが…?」

P「いえいえ、愛梨もすっかりプロ意識が育ってますから仕事中に脱いだりすることはもう無いですよ」

ちひろ「あはは、そうですよね。昔はともかく今はもう脱いだりすることなんて」

P「問題なのはカメラ回ってないところで脱ぐんでスタッフさんの理性と股間がボンバーしそうだって苦情が来まして」

ちひろ「脱いでるんじゃないですか!」

P「生まれ持った性へ…性質っていうのは一生そのままなのかもしれませんね」

ちひろ「今、性癖って言いかけましたよね」

P「収録中はきっちりこなすそうなんですけどカット掛かった途端「ふぅ~、緊張して暑くなっちゃいました。脱いでいいですか?」とかやりだすそうで…」

ちひろ「うわぁ愛梨ちゃんの声そっくり。気持ち悪!」

P「ひだまりスケッチの関西人のマネも出来ますよ。まぁ、それはさておき」

P「どうすればいいですかね?」

ちひろ「どないせぇっちゅーねん…」




モバP「密着取材?え、卯月の?なんて命知らずな」

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1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2017/03/11(土) 01:52:51.44 ID:HVXA/Rpp0
ちひろ「自分の担当アイドルをなんだと思ってるんですか貴方は」


モバP(以降P表記どす。おきばりやす)「どの娘も掛け替えのない大切なアイドルだと思っていますが何か」

ちひろ「…まぁいいです。要するにそういったオファーがあったのでこちらでOKしておきましたから」

P「え、俺今初めて聞いたんですけど」

ちひろ「ちなみに密着カメラマンはプロデューサーさんにお願いしますね」

P「なんでだよ」

ちひろ「そんなの決まってるじゃないですか。普通のスタッフさんに卯月ちゃん密着取材なんて出来ると思います?」

P「どいつもこいつも島村卯月を何だと思ってるんだってばよ」

ちひろ「撮影以外の普段の卯月ちゃんはどんな感じなのか、ってファンの皆さんも興味津々だそうで。でもそんな取材を実行出来そうな同レベルのバケモ…強者もなかなかいませんから」

ちひろ「そこで我らが346プロが誇る鋼鉄の社畜に白羽の矢が立ったという訳です」

P「どいつもこいつも俺を何だと思ってるんだってばよ」

ちひろ「卯月ちゃんの方には既に話は通してありますから。あ、これカメラです」

P「うわガチで俺にやらせる気かよ畜生。学生時代のバイト思い出すわ」

ちひろ「本当はプロデューサー密着取材なんてオファーもあったんですけどね」

P「そっちも初耳だよ!え、て事はそっちは断ったんですか?」

ちひろ「いえいえ。折角のお仕事ですからもちろんお引き受けしましたよ」

ちひろ「そっちは今頃アッキーが頑張ってくれていると思いますし」

P「そうですね、ちひろさんより信頼できますもんねアッキー」

ちひろ「私のことを何だと思ってるんだってばよ」






卯月「今回は私がメインですか!どうなっても知りませんよ!?」


凛「うわビックリした。どうしたの、突然明後日の方向に叫んだりして」


未央「あ、ほら。いきなり大声出したからこずえちゃんが落ちて来ちゃったよ」





フレデリカ「フレちゃんだっていつもアッパラパーじゃないんだよ?」

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1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2017/02/27(月) 00:58:22.14 ID:6B5MSv2X0
フレデリカ「フンフンフフーンフンフフー、本能覚醒フレデリカ~♪」トテトテ


フレデリカ「おはよーございまーす!」ガチャッ

ちひろ「あら、おはようございます。随分早いんですねフレデリカちゃん」


フレデリカ「んーとねーホントはお昼まで寝てよっかなーって思ってたんだけどねー?昨日早く寝ちゃったから目覚めちゃったんだー」

ちひろ「あら、良いことじゃないですか。この業界は何かと生活が不規則になりがちですからね」ゴソゴソ

フレデリカ「およよ?ちひろさんお出かけ?」

ちひろ「ええ、ちょっと届け物があるので」

フレデリカ「夜逃げ?」

ちひろ「届け物って2秒前に言いましたよね」

ちひろ「もうすぐプロデューサーさんも戻ってくる筈ですから。すいませんがちょっとだけお留守番していてもらえます?」

フレデリカ「はーい。フレちゃん1日事務所警備員しまーす♪」

ちひろ「自宅警備員みたいな言い方ですね。あ、代わりと言っちゃ何ですけど、戸棚のお菓子食べていいですからね?」

フレデリカ「わーい♪」

ちひろ「それじゃあ、いってきますね」トテテテテ

フレデリカ「お土産よろしくね~」

フレデリカ「…」

フレデリカ「珍しいな~、誰もいないなんてね~」ヒョコッ バタンッ ゴソゴソ

フレデリカ「うん、乃々ちゃんもまゆちゃんも凛ちゃんもアッキーもいなーい」

フレデリカ「…」

フレデリカ「うんしょ、うんしょ…」モゾモゾ




モバP「チョコの合間にやたら歌舞伎揚げ押し込まれるんだけもががが」

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1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2017/02/16(木) 02:42:25.16 ID:OhQF0CKJ0
芳乃「甘いものばかりではお体に悪いのですー」グイグイ

モバP(以降P表記ですー。もぉー)「もがががががっ!」

芳乃「お茶もご用意しておりますー」

P「んぐんぐ…ぷはぁっ!」

芳乃「はいー、あったかいものどうぞー」

P「はぁ、あったかいものどうも」ズズッ

P「うわ熱っつい!」

ちひろ「猫舌か」

ちひろ「ってか、何イチャコラしてるんですか。他所でやってくださいよ」

P「別にイチャコラしてるつもりは無いんですけど」

P「俺はただバレンタインに貰ったチョコ食べてるだけで…」ポリッ

芳乃「しょっぱいものもどうぞー」ズボッ

P「合間合間に芳乃がこうしてひたすら歌舞伎揚げ突っ込んでくるんふぇふふぇもふぁふぁふぁ」

ちひろ「イチャついてんじゃねえか」

芳乃「甘いものばかりはお体によろしくありませんのでー」

P「その気遣いは嬉しいんだけど、せめて俺のタイミングで食べさせてくれない?」

芳乃「じゃんじゃん参りましょー」バリバリッ

P「あれ、俺の意思は?」

ちひろ「ああ、そう言えばプロデューサーさんってバレンタイン当日お仕事で地方に行ってましたもんね」

P「ええ、急に鹿児島で芳乃の単独ライブが決まりまして。ホントに急な仕事でしたけど大盛況でしたよ」

ちひろ「そうですかそうですか。バレンタイン当日に急に芳乃ちゃんと地方のお仕事ですか」チラッ

芳乃「ほー?」

P「けふ…、芳乃さんや。ここだと千川に迷惑かかるから休憩室行こうか」

芳乃「はいー」

P「じゃあちひろさん。ちょっと行ってきますね」

芳乃「行って参りますー」トテトテ

ちひろ「はいはい。どうぞごゆっくり」

ちひろ「…」

ちひろ「……怖っ」




モバP「ふみちゃんは語りたい」

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1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2017/02/12(日) 00:19:59.92 ID:tIT1oVI/0
文香「…」ペラッ


文香「………」

文香「…………」ペラッ

文香「……」

文香「………ふふっ」

文香「…」ペラッ

文香「………」

文香「…………」パタン

文香「…なるほど。興味深いです…」

文香「早速、試してみるとしましょう…」ゴソゴソ




モバP「鬼は外ー」パシッ ちひろ「痛っ」

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1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2017/02/01(水) 00:56:41.94 ID:o+jqY0Mv0
ちひろ「いきなり何するんですか!」

モバP(以降P表記じゃけぇ)「ちひろさん、節分ですよ!節分!」

ちひろ「ええ、ええ。もちろん知っていますとも。けどそれと私に豆をぶつける事にどういう因果関係が?」

P「え、ちひろさんって鬼じゃないんですか?」

ちひろ「違いますよ」

P「あれ?おかしいな」

ちひろ「ちなみに悪魔でもありませんからね」

P「財布の破壊者チィケイドですもんね」

ちひろ「あ、その豆ちょっと借りますね?」ヒョイ

P「どうぞどうぞ」

ちひろ「ありがとうございます」スッ

ちひろ「どっせい!」バシッ!

P「めっちゃ痛い!!」




P「いてて…豆って人体にめり込むものなんですね」

ちひろ「まったくもう!まったくもう!」プンスカ

P「いやぁ、常日頃から鬼だの悪魔だの黒魔神闇皇帝だの言われてるちひろさんには取りあえず投げつけとかないと、と」

ちひろ「私のことを何だと思ってるんですか」

P「ハハッ」

P「そういう訳で他のみんなとも折角の節分を楽しんできますねー」トテトテトテトテ

ちひろ「ちょっと答えてくださいよ!それに節分ってそんなテンション上がるイベントでしたっけ?うわ、何て無駄な行動力!」

ちひろ「まったくもう…仕事終わらせた後だから良いですけど、あの社畜はもぉ…」

ちひろ「…あれ?いつの間にかデスクの上に恵方巻が」

ちひろ「………」

ちひろ「まったくもう」モキュモキュ




凛「お雑煮」 まゆ「パーティーです」 みく「にゃ」

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1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2017/01/19(木) 00:40:06.72 ID:L6QL6tCc0
未央「はい。というわけで早速開始しましょー346プロ所属アイドル新年会~」

卯月「わーい」ドンドンパフパフ

凛「こうしてみんな揃ってお正月祝えなかったしね」

みく「すいません。実家のコレがアレらしいので」クルッ

まゆ「申し訳ありません、ニュージェネと食事を取るのはお医者様に止められているので」クルッ

卯月「ところがぎっちょん!」ガシッ

みく「はーなーせーにゃぁぁああ!!何でにゃあ!みく達番組の打ち合わせだって聞いて来たのに!」

まゆ「ロンドンハーツみたいな騙し方するんですねぇ…あ、凄い。卯月ちゃんに捕まれるとビクともしませんね」

凛「知らないの?大魔王からは逃げられないんだよ」

卯月「そんなぁ~……えへへっ」

未央「おぉう、大魔王ってしまむー的には誉め言葉なんだ?」

みく「新しい年を迎えて1か月も経ってないのにまたロシアンパーティーとかどんだけなの!どんだけなの!?」

凛「酷い言い方だね。卯月だって流石に4日間は常人ぶっていたんだよ?」

まゆ「1週間も持続出来ないんですねぇ…あ、卯月ちゃんそろそろ手を放して貰えませんか?まゆの右手が紫色になってきているんで…」

未央「しまむーしまむー、ハウス」

卯月「はいっ!」パッ

まゆ「うぅ…ここ最近平和だったので油断していました…」クスン

みく「同僚に対して油断できない職場だったっけ、この事務所って!」

凛「もう、2人とも今回が初めてって訳じゃないんだしそろそろ諦めれば?」

未央「うんうん、人間何事も慣れだよ慣れ。どこかで適当に折り合いつけないと」ハイライトオフ

みく「慣れた末路がサイコだよ!?」

まゆ「Pさん…まゆ、絶対この試練を乗り越えて貴方の元に戻ります…。どうか、どうかまゆを見守っていてください…」

卯月「盛り上がってきたところで早速始めましょう!」




注・ほんのちょっぴりキャラ崩壊してます




モバP「初詣に」 芳乃「参りましょー」

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1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2017/01/07(土) 01:43:28.33 ID:XMyk7EWD0
芳乃「日付が変わりましたー」

モバP(ダー、以降P表記です)「うわ、俺年が変わる瞬間蜜柑の皮剥いてたわ」

芳乃「わたくしはー、歌舞伎揚げをー」ボリボリ

P「今年もこんな調子なんだろうなぁ」

芳乃「よきかなーよきかなー」

P「明日は朝イチで初詣だし、早めに寝とくか」

芳乃「夜はまだまだこれからなのでしてー」

P「夜更かししてっと大きくならないぞ?」

芳乃「むぅぅー」

P「むくれても可愛いだけだぞー」

芳乃「そなたは今年もーいじわるなのですー」

P「プロデューサーのSはサディストのSだからな」

芳乃「どこにSがー」

P「どうせいつもみたいに朝「眠いのでしてー」ってなかなか起きられなくなるんだから。ほらほら、早く寝なさい」

芳乃「まだ眠くありませんー」

P「早めに寝て明日1日たっぷり遊べばいいじゃん」

芳乃「まだ「今夜も生でさだまさし」がー」

P「ラリホー!」

芳乃「すやぁ…」

P「よし」





芳乃「起きるのでしてー。起-きーるーのーでーしーてー」ペチペチペチペチペチペチ

P「うぅ…眠いのでしてー…」

芳乃「そなたは昨夜ー何時に寝たのでしてー。寝たのでしてー」ペチペチペチペチペチペチバキペチペチペチグシャペチペチ

P「あばばばばばばば」




モバP「今年1年を振り被って」 時子「振り返りなさいよ」

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1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2016/12/31(土) 01:08:47.94 ID:PNlBW6o/0
ラッシャイマセェー? アリャットゴザッシタァー ココロガオドルナ!


モバP(以降P表記ぽよ~☆)「うっわ、流石年末。めっちゃ混んでるな…」ガラガラッ

P「えーっと、空いてる席、空いてる席…」

時子「…」


P「…」

P「……」

P「よし、空いてないから諦めるか」メールデシテー メールナノデシテー ソナター?

P「ん?」ピッ


『アァン?』


P「…」チラッ

時子「…」クイクイッ

P「……」

P「さてと、別の店探すか」

時子「アァ?」




ギョーザオマタセシヤッシタァー ソコノラーユヲトッテクレ マッテローヨ

時子「あれだけしっかり目を合わせておいて無視しようだなんて、随分良い度胸してるじゃない」

P「いやぁ、折角1人でのんびり飲んでるところを邪魔したらあかんかなぁ~、って」

P「んで今更だけど相席で良かったのか?」

時子「人の顔を見てコソコソ逃げる豚には一から躾し直す必要があるでしょう?今だけ我慢してあげるわ。額を擦り付けなさい」

P「あ、トッキーそこのドリンクメニュー取って?」

時子「もう一度そのフザけた呼び方したらこの店の裏メニューにしてあげるわ」スッ

P「サンキュートッキー」

時子「ちょっと店員。厨房を使わせてもらうわよ」




凛「未央とまゆとパジャマパーティー」

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1 : ◆Dm8ArSIo3MOQ 2016/12/21(水) 02:07:11.46 ID:DLDmFhG90
凛「布団このぐらいでいい?」

まゆ「大丈夫だと思いますよ。ふふ、リビングがお布団でいっぱいになっちゃいましたね」

凛「48時間不眠耐久レースでもする?」

まゆ「凛ちゃんお1人でどうぞ」

凛「冷たいなぁ…。さて、あとは買い出し係待ちだね」

まゆ「未央ちゃん遅いですねぇ。どこまで行ったんでしょう?」

バタンッ

未央「あーーっ!!寒いよ!寒かったよ!!」バタバタ

凛「あ、お帰り飲み物とお菓子」

未央「未央ちゃんです!」

まゆ「お部屋暖房つけてますから。はい、手を洗って」

未央「うあー、ほんとだ部屋の中暖かいよぉ…」

まゆ「飲み物とりあえず冷蔵庫に入れておきますねぇ」

凛「随分遅かったね。そこのコンビニじゃなかったの?」

未央「もうちょっと歩けばスーパーあるからそっち行ったんだよー。コンビニよりずっと安いし……ふわぁー…お湯が凍えた指先に染み渡るぅ…」ジャバジャバ

まゆ「未央ちゃんも戻ってきましたし、早速始めますか?」

凛「だね。ほら未央。早く脱いで」

未央「ちょいちょーい!自分で着替えるから引っ張らないで!」

まゆ「あ、未央ちゃん今日は黒なんですね」

未央「あれ、味方がいない?」




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