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高森藍子「ねえ夕美ちゃん…キス、したことありますか?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1555240852/

1 : ◆6X9N3xfEM. 2019/04/14(日) 20:20:52.62 ID:dyMK0zF9O
※デレマス
フライングですが相葉夕美ちゃん誕生日記念SSです。

藍子ちゃんの『夕美ちゃん』呼びに関してはこちらの過去作をご覧ください。

高森藍子「夕美ちゃんと私の秘密」

要約すると、二人きりの時は夕美ちゃん呼びになる、という解釈です。




高森藍子「夕美ちゃんと私の秘密」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1532430615/

1 : ◆6X9N3xfEM. 2018/07/24(火) 20:10:15.43 ID:20KASOLLO
※デレマス
フライングですが藍子ちゃん誕生日記念SSです。

2 : ◆6X9N3xfEM. 2018/07/24(火) 20:12:12.15 ID:20KASOLLO
モバP「えー、そういうわけでうちの事務所に新しい仲間が加わることになりました」

一同「わーい!」

パチパチパチパチ

モバP「まだ新設のプロダクションで所属アイドルも少ないですが皆で仲良くやって盛り上げていきましょう」

一同「はーい!」

パチパチパチ

みちる「はいっ、プロデューサー!質問があります」


モバP「なんだ、みちる?」

みちる「その新しいアイドルの子はチョココロネ派ですか、それともメロンパン派ですか」

モバP「どっちにしてもパンかよっ!そんな派閥争い初めて聞いたぞ!」

みちる「なるほど、あんパン派ですか。渋いですね」

モバP「聞いてねーな、こいつ。まあ、どちらかと言えば洋食の方が好きそうではあるな」

春菜「はいっ、プロデューサーさんっ!」


モバP「なんだ春菜?」

春菜「その子は眼鏡を掛けていますか?」

モバP「あー、うん。なんかそう言われる気がした。残念ながら眼鏡は掛けてないぞ」

春菜「なるほど。この世にまた一人、眼鏡の魅力に気付いてしまう少女が誕生するんですねっ!」

夕美「ふふっ、春菜ちゃんポジティブだねっ」


モバP「あー、夕美」

夕美「なあに、プロデューサーさん?」

モバP「詳しく聞いたわけじゃないけど、その子は花は好きだと思うぞ」

夕美「本当に?わぁ、お友達になれたら嬉しいなぁ」




小日向美穂「プロデューサーさんでリラックス」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1521886668/

1 : ◆6X9N3xfEM. 2018/03/24(土) 19:17:48.50 ID:r6NSwZgCO
※デレマス
限定小日向ちゃんは引けませんでした(涙目)

2 : ◆6X9N3xfEM. 2018/03/24(土) 19:20:50.83 ID:r6NSwZgCO
モバP(以下P)「みんなお疲れ様」

美穂「あっ、プロデューサーさん」


P「今日の撮影はこれで終了だってさ」

卯月「はい、お疲れ様です」


響子「明日はお休みなんですよね?」


P「ああ、撮影が順調に行ってるから予定通り1日オフになるぞ」

美穂「良かったぁ」

P「慣れない環境で慣れない仕事してるから疲れてるだろう、しっかり休んでリラックスするんだぞ」

卯月「そうですね、まさか私達が外国で映画の撮影することになるなんて思いませんでした」

響子「私達3人が揃って映画に出られるなんて夢みたいです」

美穂「まあチョイ役だけどね」

P「それでも画面に写り込むシーンはけっこう多いからな」

卯月「そうですね、出番が来るまではスタンバイですけど」

美穂「ずっと待ってるのも緊張しちゃいますよね」

響子「明日は気分転換してリラックス出来るといいですね」

P「ああ、俺に出来ることがあればなるべく協力するからな。後半の撮影に向けて英気を養っておくんだぞ」

卯月「はい」




【R-18】小日向美穂「お医者さんごっこ」【モバマス】

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1520074767/

1 : ◆6X9N3xfEM. 2018/03/03(土) 19:59:27.72 ID:0EiEzNdZO
※デレマス
 性的な描写があります
 Pをはじめ男性キャラは登場しません

2 : ◆6X9N3xfEM. 2018/03/03(土) 20:00:54.22 ID:0EiEzNdZO
トレーナー「ワン、ツー、スリー、フォー、ファイブ、シックス、セブン、エイッ、」



とんたん、とんたん…

アップテンポな曲に合わせて私と卯月ちゃんが振り付けの練習をしています。

トレーナー「ワン、ツー、スリー、ほら小日向、顔が強張ってるぞ!」

美穂「は、はいっ」

私はステップを崩さないように足を動かしながら慌てて笑顔を作ります。

トレーナー「ワン、ツー、スリー、フォー、そこでターン!」

トレーナーさんの合図に合わせて二人で息を合わせて回転、なのですが。

くる…くるり

トレーナー「ほら、ずれてるぞ!島村ぁ、遅れてる!」

卯月「は、はいっ、すみません」

トレーナー「この前注意したところが直ってないじゃないか!本番まで時間がないんだぞ!」

卯月「は、はい。頑張ります」

トレーナー「ほら、しっかり前を向く!島村っ、腕が下がってる!」




北条加蓮「お医者さんごっこ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519549471/

1 : ◆6X9N3xfEM. 2018/02/25(日) 18:04:31.23 ID:2bW172L/O
※デレマス
 プロデューサーが加蓮にお医者さんごっごする話ではありません。シャレにならないので。

2 : ◆6X9N3xfEM. 2018/02/25(日) 18:06:25.54 ID:2bW172L/O
加蓮「奈ぁ〜緒っ、どうしたの?難しい顔して、何読んでるの?」

奈緒「うーん、こんど受けるオーディションの資料なんだけどな」

加蓮「さっき、プロデューサーさんと話してたやつ?」

奈緒「ああドラマの仕事なんだけどな」

加蓮「どれどれ、天才的な頭脳を持つが病弱な少女が新米熱血刑事とコンビを組んで事件を解決していく刑事ドラマか。奈緒、こういうの好きそうじゃない」

奈緒「ああ、元は連載中の少女漫画なんだけどな、あたしが読んでるって言ったらプロデューサーさんがオーディション受けてみろって」

加蓮「いいじゃん、原作知ってるなら役作りしやすいでしょ」




高森藍子「お医者さんごっこ」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518407693/

1 : ◆6X9N3xfEM. 2018/02/12(月) 12:54:53.85 ID:SDdybZm9O
※デレマス
ゆるふわ成分は用法・容量を守って正しく摂取してください

2 : ◆6X9N3xfEM. 2018/02/12(月) 12:57:33.35 ID:SDdybZm9O
茜「藍子ちゃん、お願いがあります!」


藍子「いきなりだね、何かな?」


茜「お医者さんになってください」

藍子「お医者さんに?私が?」

茜「はいっ!!」

藍子「あのね茜ちゃん、私は理系の科目はそんなに得意じゃないしまだ進路の事は全然考えてないんだけど」

茜「あー、いえいえ。藍子ちゃんに医学部に進んで欲しいわけではなくて今すぐお医者さんになって欲しいんです!」

藍子「??、えーと…茜ちゃん、順番に説明してもらえると助かるんだけどな」




高森藍子「プロデューサーさん、一緒にお風呂入りませんか?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1482994647/


1 : ◆6X9N3xfEM. 2016/12/29(木) 15:57:27.70 ID:CATEQVaIO
※デレマス
 温泉街の土産物屋で何を買おうか悩んでいるうちに夕方になってしまい慌てて戻ろうとするも、慣れない下駄で階段を歩きにくそうにしている藍子ちゃんの手を取り山間に沈む夕日をながめながら仲良く旅館に帰りたい。


2 : ◆6X9N3xfEM. 2016/12/29(木) 15:59:24.23 ID:CATEQVaIO
♪~

軽やかな音楽が部屋の中に鳴り、給湯器がお風呂の準備ができたことを知らせてくれます。

「プロデューサーさん、お風呂沸きましたよ」

私がそう言ったとき、Pさんはデスクに座ってパソコンに向き合っていました。

「ああ、先に入っていいぞ」

私は仕事をしているPさんに歩み寄って声を掛けます。

「お風呂、一緒に入りませんか?」




[ 2016/12/30 16:55 ] モバマスSS | TB(0) | CM(0)

高森藍子「道明寺で合宿です」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1474183590/

2 : ◆6X9N3xfEM. 2016/09/18(日) 16:29:05.39 ID:vQm2fzhJO
未央「うーん、ようやく着いたね」


茜「ここが歌鈴ちゃんの地元なんですねっ!!」


藍子「うん、道明寺はここからバスで30分くらいだって」


茜「広々としていいところですね、空気も美味しく感じます!!」

藍子「えーとバス停はここだから…目的地は…」

未央「あの山の方かな?」

藍子「たぶんそうだと思うんだけど…あっ!未央ちゃん見て!」

未央「なになに?どうしたの?」

藍子「あそこ、公園の中に鹿さんがたくさん!」

未央「おおーっ、さすがは奈良って感じだね」

藍子「かわいい~。ねえ未央ちゃん、私ちょっと行ってくるね」

トタトタトタ

未央「あっ、ちょっとあーちゃん!?」

藍子「大丈夫~、バスの時間には戻るから~」

未央「ああ、行っちゃった…」




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