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加蓮「仲直りはきっと確かな証」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1535034266/

2 : ◆3ip8Usw05. 2018/08/23(木) 23:26:19.38 ID:I8+VGPO70
俺は加蓮は交流を続けていた結果、いつの間にかPとアイドルだけではなく肌を重ね合うようになり周りに言えない関係になっていた
かわいい娘みたいな存在だと思ってたらまさかの仕打ちである
しかし俺も加蓮に対してなるべく誠実に接していたがそういう気持ちを少なからず持っていたのもまた事実
だから倫理とかそういうのはさておきお互いに愛し合おう そう決めたのであった

なお他にもこんな関係になってるPとアイドルがたくさんいると聞いて崩れ落ちそうになったのは別の話

そして時は戻って現在

ここは仮眠室 両手はベットの柵と一緒に縛られている
そんな状態で加蓮に押し倒されていた

脳が情報を拒んでいる さっきのは走馬灯かなんかだろうか
そもそもどうしてこんな状況になったのか




塩見周子と堕ちるおはなし

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1530454003/

1 : ◆3ip8Usw05. 2018/07/01(日) 23:06:43.93 ID:RR08nQ0Z0
P宅

「ふぅ…ただいまー」

アイドルのプロデュースを終えやっとこさの帰宅。ああ言ったがもちろん誰もいない。癖になってるようなものだ。さて晩ご飯は何を─

「おかえりー」

…え?ここにはいないはずのアイドルの声がする。というか、この声はもしかしなくても…

とりあえずリビングに突撃

「おかえり~ あ、お菓子食べて大丈夫だったー?」

案の定俺が担当しているアイドル塩見周子がそこにいた。



いやいやいや「…なんでここにいる」

「そんな怖い顔せんくてもええってー」

「…なんでここにいる」

「お腹すいたーん♪」

「あれか、飯たかりにきたと いいワケあるか、帰れ」

「やーん、いけずー」

悪びれる様子もなくい座ってる…首根っこつかんで放り出してやろうか

「放り出したら捨てられたーって家の前で誰か来るまで泣いちゃうかもよー?ってあたっ…女の子にチョップて」

「それは俺もお前も社会的に死ぬからやめなさい まったくもう、飯食べたらはよ帰ること いいな?」

「あ、お風呂借りてくねー」

「人の話を聞けと言ってる あと着替えは貸さんぞ」

「大丈夫ー持ってきてるからー」

相変わらずの図太さと用意周到さである

「あ、覗いてもええよ?」

誰がするか はぁ…とりあえず簡単に作っておくか




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