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ハルヒ「…………」キョン「よ、よう、ハルヒ……」

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1 : ◆2LEFd5iAoc 2014/05/19(月) 21:00:37.14 ID:fy/dX9ZW0

―――某月某日。授業で使用した水着を教室に忘れた私は、うす暗くなり誰もいない教室に一人向かっていた。
教室までもう数歩、というところで私は聞き覚えのある声が私の名前を呼んでいた。

一体なんで私の名前を?

そんな疑問が頭をよぎった時には、もう私は教室に足を踏み入れていた。そこで、私は見てしまった。

私の名前を呟き、
私の水着を被り、
私の机の上でブリッジをしながら
自分の性器をこすりあげている―――キョンの姿を。




キョン「よ、よう、ハルヒ……」ハルヒ「…………」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1400418040/

1 : ◆2LEFd5iAoc 2014/05/18(日) 22:00:50.19 ID:CxCidRcW0

キョン「どう、したんだ……?こんな―――時間に」

ハルヒ「別に、ただ忘れ物―――あんたの被っているその水着を忘れたの思い出して取りに来たのよ」

キョン「そ、そうか……」

ハルヒ「―――で、なんでアンタは、私の水着を被って―――」

ハルヒ「―――私の机でブリッジして―――」

ハルヒ「―――その、股間のモノを触ってるのかしら―――?」

キョン「―――――――――これは、」




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