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【モンスター娘のお医者さん】スカディ「変態でも医療行為してくれますか?」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1601301192/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/09/28(月) 22:53:12.55 ID:NxatYvMV0
スカディ「グレン医師のおかげで、私は病から解放された」

スカディ「彼にはとても感謝してる」

スカディ「でも、それで改めて気付いたことがある」

スカディ「私は…」




スカディ「裸を人に見られるとすごい興奮することに…」




[ 2020/09/30 06:55 ] その他 | TB(0) | CM(0)

春香「う~、たかまみわっほい!」小鳥「分かってきたわね!」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/01(月) 01:30:25.58 ID:SHdQt9jL0
春香「じゃあ貴音さんと真美の取り合わせでたかまみなんてどうですか!?」

小鳥「良いわ春香ちゃん、その調子よ! その調子で妄想力を高めていくのよ!」

春香「はい!」

小鳥「私と見た目が似ているからもしやとは思っていたけれど、この子、すごい早さで成長している……!」

春香「たかまみ……たかまみ……!」

小鳥「最初は悪戯半分だった……暇を持て余す彼女を少し満たしてやろうと思い、ほんの入口を見せた、それだけだった……」

春香「四条貴音、双海真美……もう少し、もう少しで何かが見えそう……いいえ、見える……!」

小鳥「けれど春香ちゃん、貴女も選ばれし『淑女』の一人だった……いいえ、その頂点に君臨するべき存在かも知れないっ!」

春香「っ……き、来ましたー!」

小鳥「さあ見せて! 貴女のその妄想を!」




美琴「打撃系など花拳繍腿、関節技こそ王者の技よ!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1406024175/

1 :上琴病患者10032号 2014/07/22(火) 19:16:25.42 ID:xos/C/ny0
美琴「アイツにいつまでも勝てないのは悔しい」

美琴「かと言って私の能力はアイツには効かないし…どうしようかしら?」

美琴「ん?あれは…BOOK ◯FF?」

美琴「何かいい案が思い浮かぶかもしれないわね。寄ってみましょう。」





[ 2020/09/29 18:55 ] とあるSS | TB(0) | CM(0)

【ゆるゆり】向日葵「船見先輩!料理勝負ですわ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/09(日) 21:42:38.93 ID:HHFi+Wqt0
向日葵(負けられない戦い................)ゴク......




【アイマス】高木「人生に乾杯を!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1406178448/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/24(木) 14:07:38.08 ID:9uLTT2Jd0
【序】

 いつもの店の、いつもの席に座り、いつものヤツを頼む。

 いつもと違うのは、アイドル諸君らと一緒に来たこと。
 そして、珍しく私が誘われる側だったということだ。


「余計な連中まで呼んだ覚えは無いんだがな」
 キミはそう言って悪態をつくが、彼らを仲間外れにするわけにもいかない。

「せっかくお互いにフェスをやり終えたのだから、共に労ってやりたいじゃあないか」
 そう言うと、キミは鼻を鳴らし、黙ってグラスを傾ける。
 吉澤君は、その様子を横目で見ると、ふっと笑い、煙草に火をつけた。





[ 2020/09/28 19:15 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

美希・雪歩「レディー!」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1364039080/

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/23(土) 20:44:40.80 ID:sFFUNv8Z0
【序】

 会場が割れんばかりの拍手と歓声に包まれ、観客の誰もが皆、新たなトップアイドルの誕生を祝福する。
 その時、ステージに立っているのは俺達じゃなかった。

 孤独こそが人を強くする、というのは黒井のおっさんの口癖であり、俺達も散々言い聞かされてきた言葉だ。
 実際、その通りだと思った。
 今でこそ俺達はユニットを組んでいるが、突き詰めるとこの業界は個人の実力が全てであり、甘えは許されない。

 だから、俺は北斗や翔太に対して、常に厳しい姿勢で臨んだ。
 ダンスの振りを間違えたり、時間に遅れたり、ここ一番って時に体調を崩したりしようものなら、容赦なく責めた。
 逆に、俺にも至らない所があれば、同じように責めてもらった。
 馴れ合おうなどとは一切考えなかった。
 たとえ仲間同士だろうと、緊張感が無ければ個人の成長なんて望めるはずがない。
 他の二人も、同じように考えていたと思う。

 だから、765の連中を見ると、俺は虫唾が走って仕方がなかった。
 仲良しこよしでオシゴトしてりゃ、そりゃあ楽しいだろうさ。
 だが、少なくとも俺はあいつらを認めなかった。
 あいつらは互いに馴れ合うばかりで、トップアイドルになるのを目的としているのではないと感じたからだ。
 お遊びしてぇなら他所でやれ。心底そう思った。





向日葵「バカ櫻子!大好きですの!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 23:33:17.95 ID:evempAlV0

あかり「昨日の夜も暑かったねぇ」

ちなつ「ほんと、もう9月なのにね。イヤになっちゃう」

櫻子「私はエアコン付けっぱだから全然暑くないなー」

向日葵「そんなことしてると風邪ひきますわよ」

櫻子「へーきへーき。私エアコンに強いし!」

向日葵「強いって……」

あかり「櫻子ちゃん気をつけてね?ちゃんとお腹に布団かけなきゃダメだよ?」

櫻子「わかってるってー」




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